お許し下さい…
最近やっと気力が戻ったのですよ…
夏バテ、熱中症やら…
挙句には宿題!
やってられないんですよ!
あなたにはわからないでしょうね!
うぇへぇっぁヴぅぅヴあ!(泣)
何度でもね!
投稿したって少なくなるばかりなんですよ!(ネタが)
というわけでどうぞ
栗賀「暫くは栄養剤飲まないと行けないのか…コマッタナァ…」
今は家から少し離れた滝に居た。
栗賀「1日二錠…ハァ…。」
栗賀は家に水道が無いため
一々滝に向かわなければならなかった。
栗賀「…薬嫌いなんだよねぇ…」
栗賀には少しだけ薬と関係性があった。
それは苦しいこと。
栗賀「まぁさっさっと飲んで戻らないとな…。」
ゴクッ
栗賀「ふぅ…」
後は戻るだけ…と思ったすぐに。
スパン!
いきなり背中を叩かれた。
栗賀「…ッテテ…なんよ…?」
後ろを向いたが誰も居ない
確実に叩かれたであろう後の痛みが感じない。
栗賀「…本当になんよ…?」
不思議に思いながらその場を去っていった。
ズズッ…
その後に残されたのは影のみ。
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夜
瓢湖side
瓢湖「ほーう…そのような事があったのじゃな…。」
飯を食った栗賀はあの所の出来事を瓢湖に話した。
栗賀「おかしいと思う…」
瓢湖「なぜ…?」
栗賀「後々叩かれた部位を見ようとしたけど、消えてたんだ…いや無かったんだ。」
栗賀は家に帰るなり背中を鏡(自作)で確認していた。
だがしかし無くなっていた。
瓢湖「今日はもう遅い、寝るが良き。」
栗賀「そう…だな。」
栗賀は自室に戻った。
バタン
瓢湖「…ハァ…栗賀が言うていた異変と言うものか…。」
すぐに察した瓢湖はそう感じた。
瓢湖(…消えた跡のぅ…?)
瓢湖は疑問に思いながら寝た。
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翌日
瓢湖「ふむ…コレは…!」
瓢湖は滝に来ていた。
いや滝だった場所に来ていた
瓢湖「なぜ消えておる…?。」
滝だった場所は滝諸共消え去っていた。
岩、石、小石、水、草も
それに周りには小動物の死骸があった。
これはひどい、自然の理を反していた。
恐らくこれは人間の仕業ではない。
妖怪である。
瓢湖「次からはここを通る際警戒しなくてはな…。」
警戒心を強めた瞬間。
ゾクッ!!!!!!!!!!
後ろから感じたこともない殺気を感じた。
シャッ
クルッ
瓢湖「なんじゃ…!今の殺気は…!」
思わず瓢湖は後ずさりした
しかし何も無かった。
だが、まだ殺気を感じている
少しずつ弱まっていく殺気
警戒心を強める瓢湖。
その時、
遠くに居る栗賀は
栗賀「ふふふんふふふんふんふふふふふんふんふふふん♪」
呑気に鼻歌をしていた。
だが
ゾクッ!!!!!!!!!!
栗賀「ッ…!なんや…今の殺気は…!」
栗賀も感じていた
そう感じた栗賀は急いで走った。
殺気を感じ取った方向へ。
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No.side
瓢湖「ッ…!」
驚愕していた。
何故ならば、瞬いた瞬間
影が現れたからだ。
武器を持ってだ。
恐らく闇属性を含んでいる。
栗賀「瓢湖!」
瓢湖「気を付けい…!」
栗賀「知ってる……。」
二人は構えた。
瓢湖「蒼炎…」
栗賀「轟雷…」
?「…影」
瓢湖「波動砲!」
栗賀「滅せ雷砲!」
二つの光線が混じり絶大なる魔砲となったが。
?「奈落への道・入」
黒い異次元へと飛ばされた。
そして
?「奈落への道・出」
返された。
瓢湖「ぐっ…!」
栗賀「クソ…!」
二人は影に敗れた。
瓢湖「やはり…か!」
栗賀「明らかに…戦力の桁が…違いすぎる…!」
影の気配は既に消えていた。
姿も無く。
残されたのは重傷の2人のみだった。
「「ガハッッ…!」」
…えーっと
駄作ですねハイ
自信があったんですけどねぇ。
とりあえず
良ければ高評、もしくは感想くださき。
…あの人生きてるかなぁ…(´・ω・`)