衝動で書いたSSを投稿しようと思う   作:河江ケイ

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気付いたらUA10,000突破してました。感謝です。

ネタバレ有りの番外編書こうと思うので、ネタバレやな人は読まないで下さい。

感謝、圧倒的感謝!!

※番外編は基本的に台本形式で進みます。
※メタ発言、キャラ崩壊がとても多いです。


おまけ
ハイスクールD×D編 気付いたらUA10,000突破記念


フリード「ヒャハハハハ、UA一万突破記念、始まるぜぇ〜?」

 

レイス「…うざいな」

 

黒歌「うざいね」

 

ヴァーリー「そうだね」

 

フリード「あれっ?皆俺っちの扱い酷くないですかね?」

 

子猫「いつもの事ですね」

 

フリード「ひどいっ、せっかく盛り上げようと頑張ったのにっ!僕ちんの努力を返してくれよ、兄貴ぃ」アシニシガミツク

 

レイス「あー、ドンマイ?いや、悪かった、か?」

 

セラフォルー「汚い手でレイスくんに触らないで」ケリッ

 

フリード「イタイッ!…ヌググ、セラちん酷くないですかねぇ?」

 

子猫「いつもの事です」(2回目)

 

子猫「それより、今回何やりますか?」

 

レイス「んー、特に決めてないな…おーい、作者ー」

 

SA☆KU☆SYA☆ シュタッ「お呼びかな、レイス君?」

 

レイス「ああ、今回は何すりゃあ良いのかなって」

 

作者「ンー、特に決めてない…ハッ、王様ゲームなんてどう?」

 

レイス「別に良いが…(その拙い文章力で)大丈夫か?」

 

作者「大丈夫だ、問☆題☆ない、問題しか無い」

 

レイス「いや、どっちだよ…」

 

作者「ま、取り敢えずやってくれればいいさ。後は任せておいてくれ!」

 

レイス「あー、作者やる気が空回りするタイプだから終わったな…まあいい、じゃあ王様ゲームするか」

 

場所移動中───────────

 

サーゼクス「さて、始まりました王様ゲェーム!司会のサーゼクスと!」ノリノリ

 

アザゼル「あー、本作ではあまり出番が無い予定だから、多分番外編に引っ張りだこにされるであろう、解説の堕天使総帥アザゼルだ。よろしく」

 

サーゼクス「さあ、参加者の紹介をしようか!

 

先ずは我らが主人公!話が進むたびに主に作者のせいで、キャラが掴めなくなっているレイス・フェニックスゥ〜!

 

レイス「大丈夫か?サーゼクス…」

 

次は本作では無駄にハイスペックになった、原作19巻の後書きにて復活フラグが立ったらしいエクソシスト!フリード・セルゼン〜!

 

フリード「ヒャハハ、そう言うノリ、嫌いじゃねぇぜ?あ、よろしくだっちゃ」

 

その次は作者が最も書くのがしんどかったと言っております、黒猫の黒歌ぁ〜!

 

えっと、作者は語尾に『にゃ』を付けるか否かで小一時間ほど悩んだと言ってます!!

 

黒歌「そんなことで悩んでたのね…よろしくにゃ?こ、こんな感じでいいのかにゃ?///」

 

はい、だいぶしんどくなってきましたので、後はさっと終わらせたいと思います!」

 

 

 

と、言う事で参加者はこちら。

 

レイス・フェニックス、フリード・セルゼン、黒歌、

子猫(白音)、セラフォルー・レヴィアタン、

リアス・グレモリー

 

作者の独断と偏見で、この6人に確定しました!

 

(作者が)しんどいので、3回だけやります。

テレレテッテテー、サイコロー!

 

サーゼクス「さて、ルールの説明をしましょう。

 

レイスを1とし、セラフォルーが2、フリード3、リアス4、黒歌5、子猫6

として、5回サイコロを振る。最初に出た数が王、二番目三番目の数に命令する、4、5番目の数字がキャラ指定と言ったやり方で行きます。

 

それでは……

 

第一回戦、はじめっ!」

 

『『『王様だーれだ!』』』

 

レイス「ほぅ、俺か…」

 

レイス「ならば5番が2番を10秒撫でる」

 

サーゼクス「はいっ、2番と5番挙手っ!」

 

フリード「5番は僕ちんですね〜」

 

黒歌「ゲッ…2番、は、私…」

 

レイス「はい、ではスタート」

 

 

フリード「きひっ、お〜ヨシヨシwww」

 

黒歌「くっ、微妙に撫でるのが上手いのが腹立つ…!」

 

アザゼル「フリードは撫でるのが上手いのか…何故に?」

 

リアス「えっ?ナニコレ、カンペ?えっと、喋らないまま終わる可能性があるから、喋っとけ?………、わ、わー、たのしそーだなー(棒)」

 

 

レイス「はい、しゅーりょー。じゃ、次行きますか」

 

サーゼクス「それでは次のゲームに移ります!」

 

 

2回目『『『王様だーれだ!』』』

 

黒歌「はーい、私でーす」

 

黒歌「それじゃあ、3番のいいところを6番が一つ挙げる!」

 

サーゼクス「それでは3番と6番名乗り出てください」

 

フリード「あり、また俺っち3番じゃん…」

 

リアス「うえぇっ!?フリードの良いところ!?ぅ、うぅ〜ん……………何時も巫山戯てるけど、強いし意外としっかりしてて、おにーちゃんを支えてくれているところ…とか?///」

 

アザゼル「あらまぁ、ここでもレイス関連とは…。フリード救われねぇなぁ」

 

フリード「結局兄貴中心なのね…。まあ、ありがとだっちゃ」

 

リアス「つ、次行きましょ!!」

 

サーゼクス「次がラストになります!!」

 

 

最後『『『王様だーれだ!』』』

 

リアス「私ね」

 

リアス「6番が…1番を『ご主人様』と一回呼ぶ、と言うのはどうかしら」

 

サーゼクス「6番が1番を『ご主人様』と一回呼ぶ!さあ、6番と1番は名乗り出てください!」

 

子猫「6番は私ですね。1番は…」

 

レイス「ほい、俺だ」

 

子猫「先輩…何故このタイミングで?」

 

レイス「いや、引いちまったモンは仕方ねぇだろ…」

 

子猫「むぅ…」

 

サーゼクス「それじゃあ、お願いしま〜す!」

 

子猫「はぁ……せ、先輩、行きますよっ…」

 

レイス「あ、ああ、こいっ…!」

 

 

 

子猫「ご、ご主人様…?///」

 

 

 

 

『くほはっ!?』

 

 

 

 

その余りの破壊力に、フリードと、アザゼル、リアス、そして白音本人以外は気絶した。

 

 

ヴァーリ「おや、終わったかい?忘れ去られていたヴァーリが、回収に来たよ。さ、彼らを連れて行こうか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴァーリ「次は僕も忘れ去られずに参加できるといいなぁ…。よろしく頼むよ、さ く し ゃ く ん?」

 

作者「了解であります!!!」




つかれた…本編より長いとか………

レイスの呼び方ネタバレ

フリード    兄貴
黒歌      ご主人様
ヴァーリ    レイス君
セラフォルー  レイスくん
リアス     おにーちゃん/さん
子猫      先輩
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