と、言うことなので感想を励みに頑張りたいと思います!
評価してくれても……ええんやで?
※新たにタグ、原作改変、キャラ崩壊、イッセーハーレム崩壊を付け足しました。
ふっ、(今回は本当に)酷いものを創ってしまったぜ…(後悔)
駒王学園。元女子校であり、二年前に共学化した。そこの2大お姉様と呼ばれるのが、3年生のリアス・グレモリーと、姫島朱乃である。
2年生で有名なのは、木場祐斗と、兵藤一誠であり、木場はイケメンで、女子に物凄く人気がある。兵藤は…うん、まぁ、欲望に忠実なのは悪くないとは思うよ?ただ、自重が必要だと思います。
1年では、塔城子猫と呼ばれる子で、駒王学園のマスコット的な存在である。
それと、生徒会。生徒会以外のメンバーは、リアス・グレモリーの眷属であり、オカルト研究部と言う名で旧校舎にて活動している。また、生徒会は、会長の支取蒼那ことソーナ・シトリーの眷属だ。
この2つに言えることは、美男美女ばかりだと言うこと。兵藤も黙ってればイケメンです、はい。それと、俺の護衛対象だと言うこと。ゆーて、何もしてへんのですけどね。
はい、真面目にやります。
取り敢えず、ライザーを止めればいいのかな?
「いや、君には他にやってもらいたいことがあるんだ」
「……げっ」
そこには…赤髪のイ☆ケ☆メ☆ン☆魔王様が立って居られた…。
「むっ、『げっ』とは失礼だね。僕と君の仲じゃないか、そんなに嫌そうな顔をされると、僕だって少し傷つくんだけどなぁ…」
「…悪かったって。で、魔王様直々に出向いて、俺に何のようだ?」
「何、君には……ほら」
「何だこれ?」
魔王様が俺に渡してきたのは、黒い布と、謎の仮面。
「何だこれ?」大事なことなので、2回聞きます。
「仮面とローブだよ?」
違います、そういうことが聞きたいんじゃありません。
「そういう事ではなく、これをどうするのか、と聞いているのだが?」
「君が着けるのさ」
「…………………は?」
「君が着けるんだ。一応君はまだ死んでいる扱いだろう?だから、今の状況で素顔を晒すのは得策じゃ無い。だから仮面とローブで顔を隠して、
「(絶句)」
詳しく話を聞くと、
ライザーがリアス達とレーティングゲームをする。
人数も経験もライザーの方が上。
「10日の猶予をやろう」
やる気のリアス達。
が、問題が一つ。「特訓を見てくれる先生どうしよう」
兄の魔王が、「とても強い良い先生を知ってる」
妹に弱い魔王、失言に気付く。
強い(笑)のレイスの元へ。
尻拭いして下さい←今ここ
「馬鹿なのか?」
「ひどいっ!…可愛い妹の為なら何だってやって上げたくなる………だろう?」
わからなくは無いが「黙れシスコン」
「辛辣ゥ!でも一瞬〈わからなくも無い〉って顔してたね、レイス」
まあ、俺だってレイヴェルが同じ状況にあったら、同じことをしてあげ……ん?俺自身が出張ったほうが早くないか?………まあいい。同じことをしていた自信がある……と、思う
で、暫くグダグダ二人で駄弁った後、日場所を聞いて、引き受けておいた。(特訓は明日かららしい)
今ふと思い出したんだけど、グレモリー卿ってお酒飲まないよね…?うん、飲むのはサーゼクスだけだ。
…あれ?もしかしてあいつ………
「バカヤロー!」
叫んだ声は、森に反響して消えた。
クッソ、明日からバレないようにしねぇとな…。
オリ主設定
名前:レイス・フェニックス
性別:男
身長:184cm
体重:76kg
容姿:金髪に鋭い眼光!(野獣じゃないよ)体はかなり筋肉質で、端的に言うなら、ライザーを超イケメンにしただけ。
性格:話し方と思考での言葉の使い方や、テンションがかなり違う。外側と内側の差が激しい。
冷たい見た目に反して、かなり優しく他人にも甘い。
ブラコンでありシスコン。
自分の事をかなり下に見る傾向がある。
本作の原作との違い
ライザー:性格がイケメン。しかし、思い込みが激しくなっている為、結婚の話で暴走。本作ではフェニックス編が終ってからもかなりの頻度で登場する予定。
サーゼクス:レイスとは腐れ縁。レイスと妹について語り合っていた為、原作よりシスコン。レイスにはカリスマ以外勝てていない。密かにリアスとレイスを結婚させて、レイスを魔王にする計画を立てている。
腕を持ってったエクソシスト:既に人間辞めてる。みんな大好き、あの人です。レイスの腕を食ったから、不老不死(笑)になった。死なないよー
レイヴェル:可愛い(元々)
仮面に感しては、このすばのバニルの仮面を想像しといて下さい。
因みに、レイスは人間界にいる時は魔力で見た目を変えて(錯覚させて)いるので、バレない。
レイスの眷属どうしよかなぁ…誰も多重クロスとか求めてないよね。なしでいっか!
なぁんか目指してた場所からどんどん離れてくなぁ…