優しき死神と時間逆行者 *改名しました   作:雪風@イグニスター

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始めまして、スノウバークライトと言います。今回始めて小説を投稿させていただきました。まだ初心者ですが、頑張って書いて行こうと思います。

流夜「そういう挨拶は後書きでいいんじゃないか?」

そうですけど、・・・まぁいいじゃないですか。それよりほら、挨拶挨拶。

流夜「まったく・・・まぁいい、この小説の主人公の和泉流夜だ、よろしく」

はい、よろしくお願いします流夜さん。

流夜「しかし何であんたはこの小説を書こうと思ったんだ?」

書きたかったからですよ。皆さんにまどか☆マギカの素晴らしさを教えるためです(ニッコリ)

流夜「・・・この話、テイルズの技とかあるんだけど・・・」

・・・それじゃあそろそろ始めます。

流夜「おい」


プロローグと言うなの転生 「人生って案外呆気ないものだな」by流夜

何も無い真っ白な空間、そんな場所に俺は一人存在していた。その世界には何も聴こえなく、ただ真っ白なのだ。そんな世界に一人の老人が佇んでいることに気がついた。その人に話しかけようとするとって、え!?

 

?「済まなかった、本当に済まなかった!!」

 

いや、そんないきなり土下座されても困るしあんたは何もしてないだろ。

 

?「いや、ワシのミスでお前さんは死んでしまったのじゃ。済まない」

 

ああ、やっぱここ死後の世界か・・・まぁ、いいですよ。気にしてません。

 

?「よ、良いのか、ワシは、」

 

ええ、気にしないでください、ミスは誰にだってありますしそれに、あの世界で生きていく理由も俺にはありませんから。ね、神様。

 

神様「ワシが神だとよくわかったって、そうか、お前さんは二次創作物をよく読んでいるようじゃのう」

 

まぁ、読んでましたねぇ。

 

神様「ありがとう。ワシを許してくれて。せっかくじゃ、お前さんを転生させよう。チート付きで」

 

・・・え、マジですか!?

 

神様「ああ、本気と書いてマジじゃ」

 

うわぁ、すげぇ、俺も転生出来るのか・・・じゃあさ、俺をまどか☆マギカの世界に転生させてくれ。

 

神様「まどか☆マギカか・・・しかしあの世界は死亡確立がかなり高いぞ」

 

ああ・・・だけどさ、俺さ、魔法少女達を守りたいんだよ。あんな最後、絶対認めない。何よりも、あんなほむらを、見たくないんだ。

 

神様「・・・わかった、では、お前さんはどんな能力が欲しい。3個までなら可能じゃ」

それじゃあ、テイルズオブシリーズの技とか術を使用できるようにしてくれ。んで、できればソウルジェムはなしにしてくれ、じゃないと、お荷物になる可能性がある。んで、最後に、できれば、イケメンにして欲しい。その、やっぱなって見たいし。

 

神様「今でも十分イケメンだと思うが・・・まぁいいだろう。では、始めるとしようっとその前に・・・」

 

?どうしたんですか、神様?

 

「いや、お主に渡しておこうと思ってな、っと、これじゃ」

 

いや、これってエクスフィアだよな、シンフォニアの ・・・

 

神様「いや、確かに少し似ている部分もあるがまったく別物じゃ。これはクリスタルシェードと言うマジックアイテムじゃ。クリスタルシェードとはお前さんの身体能力を底上げしてくれる優れものじゃ」

 

いいんですか、そんなすごいもの俺がもらっちゃって。

 

神様「良いのじゃ、元はと言えばワシのミスから始まったことじゃ、それじゃあ、その手に付けておくぞ」

 

うん、ありがとう、神様。

 

神様「そろそろじゃのう、それでは第二の人生、楽しんでくるのじゃ!!」

 

はい!ありがとうございました!そう言うと、俺の意識が無くなった。この時、俺・・・和泉流夜は完全に死亡した。そして、新たな人生を始めた。




いやぁ、疲れますね。

流夜「いや、お前はまだ書き始めたばかりだろう。それにこれ、かなり少ないぞ」

仕方ないんですよ。初心者ですし。

流夜「・・・まぁ、今回はいいけど」

いいけど?

流夜「次回は容赦しない、覚悟しとけ」

・・・ありがとうございます、肝に銘じておきます。・・・それでは今回のゲスト、この話のヒロインであり、クールな美少女、暁美ほむらさんです!!

ほむら「び、美少女って、まぁいいわ、暁美ほむらよ、よろしくお願いするわ」

流夜「よろしく、ほむら」

おやおや、仲がいいですねぇお二人さんってちょっと流夜さん、何で剣を構えるのですか?

流夜「やっぱここでくたばっとけ!!【蒼破刃】」

ギャーーーーーーー!!!!!!!!

流夜「ふぅ、やっとうるさいのがいなくなったか」

ほむら「いいのかしら?あれでも一応この小説の作者でしょ」

流夜「いいんだよ、どうせレイズデッドで蘇らせるし」

ほむら「そう、それならいいけど」

流夜「それじゃあそろそろ」

ほむら「ええ、そうね」

流夜「それでは駄文でしたが、次回も」

流夜・ほむら「よろしくお願いします」
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