幼馴染がアイカツ!始めました!   作:テリアモン

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初投稿させていただきました。
最近、アイカツ!にはまってこれは書かねばと思い書かせていただきました。
お気に入りは、シャイニングラインとスタートダッシュセンセーションです。
初めて書いた作品なので、指摘などもドンドンお願いします。


普段の日常

今、この時代は、まさにアイドル戦国時代。

しかし、今最高のアイドルは誰?という質問をするとあるアイドルの名前がダントツで出るだろう

その名は神崎美月

現在のアイドルで頂点に位置するものだろう

 

この物語は神崎美月に憧れアイドルを目指す者達、そしてアイドルを支えていく1人の男の物語だ!

 

アラーム「6時になりました、6時に」、、、、ピッ

???「もう朝かーー ふわぁー」

めっちゃ眠いなぁー、二度寝しよっかなぁー、

いやいやダメだ日課の早朝ランニングをしないと

え、お前は誰かって?

僕は上宮奏(かなで)と言います、よろしく!

あれ?いったい誰に自己紹介したんだっけか?

まぁいいや

それでは、ランニング行ってきます!

 

 

 

〜ランニング中〜

 

 

 

 

寒いな〜とか思ってると、前から走っている男の人が

奏「おはようございますー」

挨拶をきちんと返してくれるまでがドキドキするよね

男の人「おはよう」

返してくれたとホッとしたー

よしそろそろ帰ろう

〜帰宅〜

よし、今から学校の弁当作ろ。

今日の献立は、

野菜炒めと玉子焼き、ウインナー君達に決めた!

 

 

 

〜調理中〜

 

 

 

 

よし、こんな感じかな。弁当完成!

すると、ドッドッドッと階段を降りる音が聞こえる

??「ふわぁーー、奏おはようーー」

この声の主はうちの母の上宮真凛である。

奏「おはよう、母さん。朝ごはんもうちょいで出来る

から待っててな〜」

真「毎朝、ありがとね。流石、私の息子!」

よし、朝ごはん完成。

ニュースでも見よう。ピッ

アナウンサー「今日の天気は晴れです」

真「へぇー、今日は晴れかー、あ、」

アナ「今回のゲストはアイドル神崎美月さんです!」

真「奏〜、美月ちゃん出てるよー。相変わらず可愛い

ね〜。」

奏「母さん、オッサンみたいな口調になってるよ。

あおいが毎回凄い熱量で伝えてくるからね。

昨日も、アイドルトークが止まらなかったよ。

やっぱり、美月さんって凄いなー」

あおいとは、一言で言うと、生粋のアイドルオタクで僕の幼馴染だ。

とか言っていると、噂をすればなんとやらだ

 

ピンポーン、⁇「奏いる?そろそろ学校行こう?」

 

 

奏「母さん、そろそろ行ってくるわ」

真「ヒューヒュー、お二人さんお熱いね〜。」

奏「だから、何回も言っとるけど、あおいとはそんな

関係じゃないから。」

真「はいはい、行ってらっしゃい。」

奏「あおい待たせてごめんな、ほんじゃ行こか!」

あおい「いいのいいの。(奏といれるだけで、)」

 

 

 

〜通学中〜

 

 

 

 

 

奏「そういえば、今日の朝、美月さんがゲストで出て

たけどみたん?」

あおい「もちろんだよ!はぁ〜今日も美月様綺麗だ

ったなぁ〜」

そんな感じで会話してると、

??

「あっ、あおいーー、奏ーーーおっはようーー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




感想とかどしどしお願いします!
最後に出てきたキャラはもちろんあのお方です!
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