第一話:秀都の災難
朝の光が眩しい日
メ「秀都ーおきなさーい」
メリーが扉を開けたそのその瞬間扉を閉じた
蓮「メリーどうしたの?」
メリーの反応から蓮子が怪しく思い扉に手を伸ばしたが
メ「やめなさい蓮子こっちには汚い世界しか広がってないわよ」
蓮「いいじゃない秀都ー朝よーおきなさーい」
そこで見た光景とは・・・・・・・・・・・・・・
秀「ふぁーおはようって誰?」
そこには青の服に緑の帽子の女の子が寝ていた
???「あれ?」
蓮「おめでとう底根更新よ」
秀「いや違うからね!オレこんな河童テイクアウトしてないからね!」
メ「でも一緒に寝てたじゃない?」
核心を疲れたしかし見に覚えがない
???「こんな河童とは失礼な私にはにとりって名前があるんだよ!」
とにとりが怒る。ちなみにお値段以上の商品がもっとうらしい。いやもうそれ別のニ〇リだから
秀「じゃあどうやって入って何故オレのベッドの上にいた!」
に「カギはピッキングでなんとかなるしベッドは私が寒い思いして君が温いのはいささか不愉快だったんで」
にとりの驚ろくべき理由に我々一同は
秀蓮メ「「「不法侵入じゃねーか(ない)!」」」
秀「しかもベッドに至っては理不尽だろ!」
に「別に君だからいいじゃない」
まさか自分だからいいとか不幸だ
にとりの工房
に「ぼくから黒夜叉に頼みたいのはこのナーブギアを使ってソードアートオンラインを調べて欲しいんだ」
秀「またなんか危ないもんじゃねーよな?」
そいいつもにとりにジャスタウェイの的にされる」
に「大丈夫だよ。私はちょっと手伝っただけで後は茅場明彦が作ったから・・・でもちょっと不安で・・・でも私もヘルプのAIとして入るから大丈夫だよ」
そういいながらもにとりの眼は真剣だった
秀「わかったよ」
オレは承諾した
に「じゃあリンクスタートで始まるよ」
えっそれだけ?じゃあその魔法の言葉を言おうじゃありませんか
秀「・・・リンクスタート!」
どうやら名前を決めるらしい
秀「まあここは安直に」
シュウそれがこっちでの名前である
はじまりの街
シュ「うわー現実みたいだな」
に「まあ私も驚いたよ」
いつの間にか隣ににとりがいた
シュ「とりあえず武器買うか・・・」
に「そうだね」
オレの提案ににとりが同意した
商業区
シュ「オレは剣と刀は・・・小太刀しかねーか」
に「仕方ないよ・・・じゃあ私は・・・楯と短剣かな」
シュ「次は防具と回復アイテムか・・・」
に「そうだねーじゃあ私はこれかな」
シュ「じゃあ俺もそれで
オレとにとりは武器や防具、アイテムを整え草原に向かった。