ソードゲンソウオンライン   作:ヘタレ寝癖人間

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第六話:ユウキ死すそしてユウキが甦る

昨日

キ・ア「「生きてる!」」

二人とも驚いた

に「ああヒットポイントが削れてたって言うのは耐久ゲージだったんだ」

にとりの説明に二人とも納得した

 

現在

19層のとある場所で一番の殺人ギルドのラフィンコフィンのやつらが話していた

ラフコフA「おいもうすぐじゃねーか?」

ラフコフB「ああ」

ラフコフC「どうやって殺す?」

各々が勝手に言っていると

シュ「毒殺で・・・」

に「いやいや滅多刺しで・・・」

ユ「いやいやいや四肢解体で・・・」

こちらも勝手に言っている

ラフコフA「おっそりゃ言いな」

ラフコフB「3人いるしな・・・」

ラフコフC「俺らにも殺らせろよ」

ラフコフABC「「「て、誰ーーーーーーーー!?」」」

三人は驚いている

シュ「我輩だ」

に「我輩だ」

ユ「我輩だ」

ラフコフABC「「「て全員我輩じゃねーかーーー!?」」」

全員逆さ髪に白顔に額に呪いと書いてある

シュ「オーーナイスツッコミ」

に「本当あの天狗どもみたいだな」

ラフコフたちはイラついている

グサッ

ユ「うっ」パリーン

シュ「ユウキ!」

ユウキは四散してしまった・・・

ラフコフD「はっ血盟騎士団の副団長の絶剣が聞いてあきれるな」

シュ「っ!」

俺はラフコフを皆殺しにした・・・

 

おまけ

俺たちは夏のイベントに来ていた

ユ「僕たちの目的はボスのカブトムシだからね」

ユウキは確認した

シュ「ハイハイ」

俺はあまり乗り気ではなかった

に「ねぇあれ・・・」

見ると見たことのあるスキンヘッドがいた

ユ「ねぇあれ・・・「違う」まだ何も言ってないよ・・・」

俺は即効否定した

シュ「俺の知り合いにパンツ一丁で金の蜜を全身に塗りたくるやつはいない・・・いいかあれはゴリラの妖精だ・・・ああやってこの森を守ってんだよ」

そういうと俺は早足でその場を立ち去った

シュ「はぁ」

俺はため息をついたまさかエギルがあんなことをしていたとは・・・

に「ちょっと・・・」

シュ「はぁ今度はなんだ!」

見ると見たことのある血盟騎士団の副団長がいた

ユ「まさか・・・「絶対に違う」だからまだ何も言ってないよって・・・」

シュ「俺たちの知り合いに木に変なの縫ってるやちはいないあれはこの森の妖精だこうして自分の縄張りにしるしを着けてるんだ」

また俺たちは早足でその場を立ち去った

 

続く

 

に「そろそろ出てきたら?」

にとりはそういうが俺はユウキを守れなかったことを根に持っていた

に「・・・わかったよじゃあ・・・」

コンコン

ドアがなる

ユ「シュウ・・・」

聞き覚えのある声

シュ「っ!」

すぐに俺は部屋を出た

シュ「ユウキ!」

死んだはずのユウキが立っていた

に「ユウキは幻想入りしたんだよ」

シュ「そう・・・か」

俺は力が抜けてしまった

しかしまたこの3人で冒険ができることを嬉しく思った




???「次回はやっと私の出番ね!
シノン「わからないわよ」
蓮「まあ次回も」
メリー「ゆっくりしていってね」
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