白式とジェニオンの対戦は長くなったので前後編に分けます
そして
感想ありがとうございます、返信はしてませんがちゃんと読ませてもらっています。
ケルディムやヘビーアームズのような蒼雫とありましたが、参考にしているのは
ガンダムヘビーアームズのガトリングとミサイル(ガンダムW)
ユニコーンガンダムのシールドファンネル(ガンダムU.C)
ドーベンウルフのインコム(ガンダムZZ)です
ぶっちゃけティアーズは原作のほうでは言い方が悪いかもですが
白式の活躍のためのかませ犬にするため、欠点だらけの設定されてる感が強かったので救済措置のようなものです。
side 雪華
セシリーと試合後のお話しをし、織斑さんの長所と短所、そして改善点を挙げていきます。良いところは《目の良さ》《思い切りの良さ》《ブレードの剣速》、悪いところは《視野の狭さ》《落ち着きの無さ》、あとは《状況判断力の無さ》。
そして改善点ですが《対戦相手の情報収集とそれの対応策を練ること》と《周囲への観察力の向上と直感を磨くこと》、あとは経験ですね。
しかしどれも一朝一夕でできるようなことではないですね・・・なかなか骨が折れそうです。まとめたデータは後で織斑先生に提出しましょう、先生ならそれに応じた育成プランを立てることもできますし(自身と同じ戦闘スタイルのISなので)。さあ、織斑さんの修理と補給も終わったようですしセシリーも管制室へ向かったので私もピットから出ましょうか!
side 千冬
一夏のやつがピットへ帰って来た。心が折れているのか少し心配ではあったが杞憂だったようで安心だな。さすがにオルコットとの実力差は事前に理解していたのか、むしろ目がキラキラしているほどだ。
「っだあああー!!負けた負けた!なんだよオルコットさん、めちゃくちゃ強えぇじゃねーか!まったく何もさせてもらえなかったなんて凄すぎるだろ!?っていうか千冬ねえもそうだけど同じ年であんなに強くなれるものなんだな・・・!むしろ俄然やる気が出てきたぜ!」
余りに歴然の実力差にスッキリしたような表情の一夏、自分と同じ年で頂点まで上り詰めようとしている存在に憧れをもったようだな。
「織斑先生、だ。・・・まったく、何度言えば・・・、まぁ今はいいか。一夏よ、あれが現在最高峰の代表候補生と言っても過言ではない。卓越した操縦技術、武装への理解、絶妙の間合いの取り方、冷静な戦況分析、咄嗟の判断力。実は以前、入学前の試験で私が試験官を担当したのだが・・・、暮桜ではなく打鉄を使用していたとはいえ20分間私と互角に戦ったほどだ。さきほどの一夏のように近づくことも容易では無くすさまじい弾幕の中を掻い潜っても、その先にミサイルを放り込まれているせいで足が止められる有様だった」
オルコットはそれを「シュンパティアのおかげですわ」とか言ってたな、由良川が改修した際にISコアに組み込んだOSだということだが・・・。
あのシュンパティアというものはビット制御をサポートするほかに対戦相手の思考を感じ取れる機能があり、それによって私の動きをある程度事前に予測できていたらしい・・・。だがいくら思考を読まれてもそれに反応しきって対処するのは並大抵ではない修練の証だ。
「ま、まじかよ・・・千冬ねえと互角って・・・そんなレベルなのか・・・」
「オルコットは別格だ、むしろあの領域にいるのは国家代表クラスでもほとんどいないぞ」
だが2組はともかく3組と4組のクラス代表・・・由良川シャルロットと更識簪。この二人は由良川雪華の特製ISを専用機にしている・・・。公式や非公式でも誰とも対戦したデータがないせいで実力は未知数、だが2年の更識刀奈は学園最強だ、あいつも同じ由良川の専用機を保持している。
二人とも弱いはずがない、オルコットほどでは無いとしても、な。
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「さあ、修理と補給が終わったら次の試合に行け。由良川の専用機はオルコットのような多角的に弾幕を張るタイプではなく1対1の万能型だ。白式としてはこっちのほうがやりやすいかもしれんぞ!それに時間はまだ1時間近く残っているからたっぷりとしごかれてこい!」
「・・・おう!行ってくるぜ!」
さて、私も管制室へ行って試合を見学するか。まだ学園生活は始まったばかりだ、これから様々な経験をしていくだろう。
だから一夏よ、強くなれ!
side 一夏
再びピットからフィールドに出てすでに待機してた由良川さんと対峙する。やっぱ変わったISだな・・・いや、俺は千冬ねえの暮桜くらいしか知らないしあんま詳しくないけどな。
それにしても、なんだ・・・なんで由良川さんあんなISスーツ着てるんだ・・・?裸に直接IS身に着けてるようにしか見えねぇ・・・エロすぎてやばいな・・・。元々が清楚系の超美人なせいで余計に卑猥に・・・ごくり。
「おーりーむーらーさーん?何を想像してるんですか?ダメですよ、女の子をそういう目で見るの!メッ!です。」
げ、また頭の中を読まれた?そんな分かりやすかったか・・・?
「す、すまん」
ぷんぷんと頬を膨らまして抗議する由良川さん、顔立ちは美人のそれなのに仕草はめっちゃ可愛いな。
「まぁいいです!女の子は視線に敏感なのですから気を付けてくださいね?さ、そろそろ始めましょうか!」
優しく微笑みながら注意をする由良川さん、何だこの人、聖女か?箒だったら問答無用で殴りかかってくるところだぞ、木刀で・・・。
〔お二人とも、準備はいいですか?・・・それでは2戦目、開始です!〕
山田先生の合図とともに俺は前回の反省を踏まえて右側に移動しつつ相手の出方を見る。オルコットさんと違って射撃型ではないらしいけれどファーストアタックには気を付けないと主導権を持ってかれちまうからな!
周囲を旋回しながら距離をジリジリと詰める俺を見つつ、由良川さんはジェニオンのスラスター部分から展開し、飛び出るように出た柄を左手で握り引き抜いた
なんだ?拡張領域に収納してるんじゃないのか?
「槍?・・・いや、薙刀か?」
刃の部分よりずっと長い柄、だけど槍ほど長くはなく刃の形状も突くのではなく斬る形だ。ってことは・・・おあつらえ向きに接近戦の意思!俺の白式は接近戦しかできねえからありがたい!
「よし、ここから!行くぜえぇぇぇぇぇぇ!!!」
周囲を旋回しながら距離を詰めていた俺は一気に由良川さんに直進しスラスターを噴かす。カウンターに注意しつつ雪片弐型を居合い斬りの構えに保持して目線でフェイントを入れる。
「(脚部を薙ぐと見せかけて・・・・狙いは胴抜き!)」
まだ由良川さんは薙刀を構えていない!この距離ならカウンターもない!周囲にビットもない!
いける!!!
「うおおおおおおおおおおおお!!!!」
「・・・うん、セシリーとの一戦で少しは学習してるようですね・・・これなら」
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side 千冬
「なんだ・・・・今のは・・・・!?」
私は今、目の前で行われている試合の展開に驚きを隠せないでいる・・・。周囲を旋回しつつ距離を詰めていた一夏が一気に進行方向を変えて瞬時加速並の切り替えしで由良川に向けて突貫、そして完全に一夏の間合いに入り居合いの要領で横薙ぎにいった、しかも目線で足元へフェイントも入れている。
まだまだぎこちない動きながらオルコットとの一戦での反省点を自分なりに修正しているのだろう、由良川はそんな一夏の動きを目線で追うだけで左手で逆手に持ったままの薙刀を構えもせず、かといって突貫してきた一夏の攻撃を避けることもなく目を伏せ気味に宙に浮いているだけだ。
完全に当たるタイミングだ、私でさえあの状態からでは避けることも受けることもできないだろう。それなのに・・・。
一夏の雪片弐型が由良川に当たると思ったその瞬間、由良川に一瞬でカウンターで返されて一夏はアリーナの壁に激突していた。
何が起こった・・・?
「い、今・・・何が起こったんですか・・・?先輩は見えました・・・?」
隣にいる真耶の声が震えている、お互いに今の一瞬の攻防には目が追い付かなかったらしい。
すると試合が終わったオルコットが管制室にやって来た。
「失礼いたします、・・・あら?もう始まっていましたのね」
「ああ、オルコット・・ご苦労だった、すまんな。わざわざ織斑の訓練に付き合わせてしまって」
「いえ、お気になさらないでくださいまし。わたくしに出来ることなどあまりありませんから」
オルコットは謙遜しつつモニターに映るフィールドの様子を見る。映し出されているのは《壁に叩きつけられて未だ起き上がれない一夏》と、それを見下ろす《表情が消えて瞳の光がなくなったような由良川》の姿。
「あれは・・・・、雪華さんはどうやら本気でいくようですわね・・・。織斑さんにはご愁傷様ですわね」
苦笑するオルコット、何かを知っているのか?これは聞いておいたほうがよさそうだな。
「オルコット、試合開始したばかりでまだファーストアタックだ。だが今何が起きたのか我々にも理解ができていない・・・オルコット、お前には状況がわかるか?」
真耶に頼んで今の映像をモニターに部分的に再生する。何が起こっていたのかスロー再生してみると驚愕の出来事が起きていた・・・。
一夏の斬撃が由良川の右胴に当たると思われたその瞬間に、由良川は右側を半身引き右手の《親指、人差し指、中指》の3本を高速で降りぬかれているブレードの《刃》の腹にピタリと当て、そこを支点に自分の体を左側にコマのように高速で横回転させて斬撃を回避、しかもスピンをかけるように・・・。ブレードが当たるスレスレの紙一重で躱し背面を向いたまま左脚の踵で一夏のがら空きの顎を蹴り上げた。
そして左手に持っていた薙刀の《切先》の部分を一夏の腹部に当て、柄尻部分を右足で錐揉み状に回転しながら押し込んだ・・・、ドライバーのように撃ち抜かれた薙刀によって一夏の体はくの字に折れ曲がりそのままアリーナの壁に激突し沈黙する。
私は唖然とした、あのタイミングで紙一重で躱し、尚且つ正確無比なカウンターを2発・・・。そしてフィールドほぼ中央からアリーナの壁まで吹き飛ばす威力、どれも別次元のものだ。
「・・・なぜ、あんなことができるんだ・・・?一体どれほどの修練を積み重ねればあのようなことが・・・」
声が震える・・・隣の山田先生は未だに理解が追い付かないようで固まっている・・・。
「どうやら雪華さんは一切の手加減をしてませんわね・・・、見た限りで私が理解できた能力部分は《S.E.E.D》と《螺旋力》の二つだけですが・・・」
オルコットは何を言っている・・・?
「オルコット、どういう意味だ?能力?シード?らせんりょく?何を知っている?」
「織斑先生、そのあたりのことは雪華さんご本人にお尋ねください。・・・今はこの試合をよく見ておきましょう」
何かを知っていてそれでも自分からは口に出すこと無く試合の経過に目を戻すオルコット。これがジェニオンの未知の技術?それともこれが束の言っていた《束以上の天才》という意味なのか?
side 雪華
私はアリーナの壁に叩きつけられて未だに起き上がれない織斑さんを、ハイライトの消えた瞳で見下ろしながら観客席の様子を伺います。シャロ、ラウラ、かんちゃん、本音、それに刀奈ちゃんと虚ちゃん。その横に箒さんやクラスメイトの相川さん鷹月さん四十院さんたち・・・。
他にはいませんね、これなら《他の能力》も使っていけそうです。
「さあ織斑さん、寝ている暇はありませんよ~!今の織斑さんは無防備な状態です、敵はそんな絶好のチャンスを逃してはくれませんからね!」
「ぐっ・・・・!そん、な・・無茶・・いうな・・・・」
顎をスパーン!って蹴り上げましたからね、脳が揺れて立ち上がれないのでしょう。ISはダメージは防げても衝撃は防ぐことはできませんから。ですがそんなことは《関係ない》ですからね、実戦で動きが止まれば死ぬだけです!
「それではそのまま動けずにやられるだけです、こういう風に」
私はグレイヴを収納、両手に拡張領域からパニッシャーを呼び出しトンファーのように構え、織斑さんに狙いを定めずに無造作に交互に連射していきます。
「織斑さん、実戦では動けなくなった者から死んでいきます!死にたくなければ動いてください!動けなくても動いてくださいね!」
「ちょ!まって!!あああああああ!!!?」
はじかれるようにポンポンと吹き飛ばされる織斑さんの姿、必死に避けているのでしょうが・・・、どこかコミカルというかシュールというか、アレな恰好ですね・・・。
そう、かんちゃんと一緒に見てたギャグ系アニメに出てくるやられキャラみたいです!イケメンさんが台無しになる程度には面白い動きになってしまってます!
さっきまでの真面目な雰囲気などどこへやら、今やすっかり織斑さんはピエロとなり果てています。
なんだか心がうずうずします!
とりあえず避けれるギリギリのところにパニッシャーを撃ち続けていきましょう!
side 束
「あっはははははははは!!!!いっくんトムとジェリーみたいな動きになってるよ~~~!!!」
お腹を抱えて笑い転げる、ハッキングしているIS学園のモニターからはせっちゃんの猛攻に晒されて必死に逃げ惑ういっくんの姿。せっちゃんもギリギリで回避できるところに撃ち込んでいるおかげで直撃は今のところないけれど、凄まじい爆風に吹き飛ばされたりしてワタワタとした動きになってる。
「雪華お姉様はどうして遊ぶような真似をされているのでしょうか?そういうことをしないお方だと思われるのですが・・・?」
一緒に見ていたくーちゃんが疑問に思うのも尤もだね!せっちゃんはとってもとっても優しい子だからね、こういったネズミをいたぶるネコみたいなことはしないはずだよね。
「あのねくーちゃん、せっちゃんはね、いっくんをギリギリのところに追い詰めながら鍛えてるんだよ。せっちゃんはいろいろな特殊能力を持っているからね、いっくんが実戦で、追い詰められてからのほうが真価を発揮するって判断したのさ!」
「なるほど・・・だからあえて直撃させずにギリギリを・・・」
そんな匙加減を判断するのは凡人には不可能だからね!
それにせっちゃんから渡されたお手製の【せっちゃんスキルカウンター】によれば今回発動している能力は、
キラ・ヤマトの《S.E.E.D》によって思考の加速と反応速度の上昇
シモンの《螺旋力》によって貫通力を上昇
キリコ・キュービィーの《異能生存体》で回避不可能な攻撃も軽々と避けきり
ゼシカ・ウォンのエレメント《衝撃力》でパニッシャーの爆風に衝撃波を加えて吹き飛ばす
盛りだくさんだね~♪いっくんカワイソー♡
「しっかし、せっちゃんノリノリだね~♪意外とSっ気あるのかな??・・・今度攻められてみようかな////」
「束様・・・・・・・クロエもご一緒させていただきます////」
くふふ♪あの日にせっちゃんの味を覚えてからというものの、束さんてば発情期がきたみたいになって大変だったんだよね~・・・////くーちゃんも最初は恥ずかしがってたけどしっかりはまっちゃって・・・二人でいろいろ試したからね♡
お、いっくんあの爆風の中を切り抜けて間合いを詰めてきたね!必死すぎて涙目になってるけどある程度掴んだみたい、思ってたよりずっと成長が速いかな??
side 一夏
なんで!こんなに!!ひどいめに!!!あうんだ!!!!
ひたすらエネルギー弾の雨を掻い潜り、身を躱し、必死になって動き続ける。俺ずっとこんなことやってる気がするぞ!(涙目)
「だけどだんだんと見えてきたぜ!これなら辛うじて回避はできる!!」
避けるのは今のところなんとかなる!だけど問題はそのあとだ・・・。
「避けたところでどうやって近づくんだこれェ!?」
そう!避けるといってもほんとにギリギリだ!すでにこの距離でいっぱいいっぱいになってんのに近づいたらさらに回避の難易度は上がっていく!
ほんともうどうやって・・・・・ん?
【
いつのまにかホログラムウインドゥに表示されている項目が目についた、たしかこれって、授業とかで習ったような・・・?
ええい!なんでもいい!現状を打開できる可能性があるなら!!
俺は意識を集中させて単一仕様能力を発動させる、すると手にしていた雪片弐型が変形し、エネルギーブレードを形成していく・・・。
これってもしかして・・・千冬ねえの・・・!!これならいける!!!
side 雪華
「うおおおおおおおおおおおお!!!!」
咆哮をあげながらパニッシャーの雨を潜り抜けて白式が飛び出てきました。手にしている雪片弐型が形を変えエネルギー状の刃になっている、これは・・・。
「零落白夜・・・」
やっぱり束さんはこれを仕込んでいましたね!ということはエネルギー兵器は切り払われる可能性があります。私はパニッシャーを拡張領域に収納して無手で構えます。
「ふふっ♪この短期間で単一仕様能力を発動させるまでになりますか、それならこれ以上の遠慮はいりませんね!」
すでに織斑さんは目の前、グレイヴを展開している暇はありません。
ですが本来ジェニオンのパイロットであるヒビキさんは距離万能型ではなく、
さあ、ジェニオンの本領発揮といきましょうか!
おりむーの長所と短所:一番の長所はちーちゃんの遺伝子ですね
目がキラキラ:こてんぱんにやられても前向きでなければ主人公はやってられない
オルコット=サン:チフユ=サンと互角のワザマエ!これぞタツジン!
シャロとかんちゃん:実はセシリアよりISの素体が優秀
刀奈:ファービュラリス無双中
雪華のISスーツ姿:艶めかしい
木刀で殴りかかる原作ヒロイン:つまりもっぴぃ
レイプ目の雪華:S.E.E.D発動中だから仕方がないね
螺旋力:グレンラガンシリーズ主人公のシモンの能力、ドリルは俺の・・・魂ぃぃだぁぁぁぁぁ!!
クラスメイト:まだ何名か名前すら出てこない子たちが
動け動け:止まるんじゃねぇぞ・・・
トムとジェリー:猫とネズミのアニメ
くーちゃん:とてもかわいい、作者的最愛キャラ
せっちゃんスキルカウンター:雪華の特殊能力やスフィアの発動を確認できるご都合主義アイテム
異能生存体:とにかく当たらない、死なない
衝撃力:文字通り衝撃波
キラ・ヤマト:ガンダムSEEDシリーズのキャラ、作品によって評価は変わる
シモン:グレンラガンシリーズの主人公、ひたすら熱くかっこいいキャラに成長していくストーリー展開がすばらしい作品
キリコ・キュービィー:むせる。濃ゆい顔のせいでおっさんっぽいけど18歳である
ゼシカ・ウォン:アクエリオンEVOLのキャラ、緑髪と八重歯がチャームポイントな超トランジスタグラマー美少女。ノーパン・ノーブラ疑惑がある
Sっ気:ISキャラではシャルロットに攻められたいです(真顔)
二人でいろいろ試した:雪華の受難はまだ続く
ヒビキ・カミシロの戦闘スタイル:ジークンドーをベースにした格闘術