ん?なんでって?
めんどくさいからに決まってんだろ!いい加減にしろ!
クォクォハ食堂…
二人は
二人はこれからどうなるかについて話していた
どうなるか、どうしようか、サワラ食べたいなど…
『しっかしあんちゃんここは広いのぅ』
『何回言うんじゃ でもほんとにここはどこなのかのう…もしかしてアメ公の基地?』
『『ヒーッ!』』
呆れながら千冬は皿を置く
『お前たち…なにをしてるんだ?』
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モグッパクッゴクゴク…
『うまいのう!あんちゃん わしゃ、旨くて小便ちびりそうじゃ!』
『ああ、うまいのう!うまいのう!』
涙を流しながら二人はうどんを頬張る…
『今までどんな生活してたんだよ、お前ら…
新入生の入学も近いのに…』
千冬はまた頭を抱え、そこへ元が質問をする
『入学?ここは学校なのか?』
『え?そんなことも知らないのか?
ここはIS学園だぞ?』
『『学園んー?』』
『うるさい!』 ガオン!
二人の頭に高速の出席簿が叩き込まれる
『今日は休みだからいいものの…』
『板で出していい音じゃない…』
そこへ空気を読まない隆太がメタ発言をする
『なんで食堂が休みにやってるんじゃ?』
サワラ『ご都合主義ってことで察して、どうぞ』
地面からサワラが生えてきた
しかし、TFYによって明日の肴にされることだろう…
『ま、まぁいいか…って言うかお前らのことを聞いていなかったな』
『あんちゃん話すか?』ボソッ
『まあエェ、敵ではないだろぅし』ボソッ
これは、ある夏の一夜の地獄の話…
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サワラ『描く描写の力がないから省略!』ニュッ
このあとTFYの肴になりました
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二人の話しを聞いた後、TFYは頭に疑問符を浮かべる
『そんなことが…まだ小さいだろうに…
て言うかそれ80年位前の話しだぞ?』
『『ぇええーっ!』』本日三度目の絶叫!
『うるせぇ』
TFYはそれを一括して黙らせる。
『て言うかそもそもなんでこんなところにいるんだよ』
千冬の問いに元は答える
『だから頭を抱えてるんじゃ』
ただし質問の答えにはなっていないが
『はあ…』TFYはため息をつく
『幸せが逃げるぞ』
『お前たちのせいだっつの…』
サワラ『今日はTFYは酒が飲めないね、仕事で』
『お前作者が出るなって叩かれるからやめとけ…』
『そういえばさっき言ってたあいえすってなんじゃ?アメ公の新しい兵器か?』
これは元の完全な偏見である
『あながち間違ってないが…
まずパワードスーツ、すごく強い鎧とでも覚えておけ』
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『まあしばらくはここが部屋になるだろう、住むところが安定するまではな…』
『ありがたいのう…』
『ねえちゃんこれはなんじゃ?』
『!?それに触るn…/ブンッ/!!?』
起動……
戊辰戦争…
キャプチャー…
『なんじゃこれ!兄ちゃん!』
『楽しいのう楽しいのう!がーはっはっは!』
さわった二人は二人とも起動してしまった。
『はぁ…お前たちは…』
頭痛もしてきた
今日はTFYにとって最悪の日だろう
オマケ
サワラの食事
朝は胃を慣らすための軽めの食事…
サワラ『朝なので魚が無難かな…はっ!』
ここで日課にしてる重要な卵がない!
『悔しいのう悔しいのう』
しょうがないのでサラダで済ます
昼
唯一の昼の楽しみ…仕事で疲れたサワラは冷たいコーラで某ファストフードを喉にいれる
『美味しいのう…美味しいのう…』
夜(ほんへ)
今日のメインのメイン、梅鍋である
野菜の後処理を終え、買ってきた生卵をいれ、鍋の作成を始める、
人参 小松菜 白菜 ネギ 水前寺菜(ネット購入)
これらを投入…最初は人参、ネギ!
そのあとにあご出汁を作り…
隠し味に梅昆布茶粉末…そして梅をいれて、豚肉で完成!
最高の気持ちを持ってサワラは布団に入った
そして気づいた、
大根入れてねえ
蛇足終わり!以上!閉廷!
疲れたもおおおおん
いい感じに美味しかった
梅はけっこう食べる直前にいれた方が良いかも
最初にいれるといい感じに風味が邪魔しあっちゃうから
チカレタ…
ビール!ビール!