リリカルなのはー黒き傭兵ー   作:大智

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前回は、ジュエルシード2個目ゲットして、
なのはの部屋に行くまで行きました。
ここから一気に飛ばしてフェイトと接触まで
行きます。その前に前回で零が出した能力を
解説して行きます。後この回だけ少し原作沿いと
少し違う感じになっているのでご了承ください。



第3話 ライバル!?もうひとりの魔法使いなの!

能力紹介

 

・分身能力

 第2話で獣の化け物の動きを止める際に

零が使った能力で宇宙忍者バルタン星人の

能力で自分とそっくりの自分を生成できる

能力です。もちろん生成する感じは

ウルトラマンの第二話の「侵略者をうて」に

登場した時のイデ隊員を翻弄した時のが

イメージです。

 

・触手能力

 第2話で登場した最初のジュエルシードの

回収戦の際に出した能力でバイオ怪獣

ビオランテの触手の能力です。

しかし、ビオランテの触手の力に更に

 寄生獣で出てきた触手並みの起動や触手の

先端を刃物のような携帯にさせるといった。

 能力の本来の力を改造している。更に

この触手を使って相手の体を乗っ取ることも

できるなど多彩な使い方ができる

便利な能力です。

 

・システムコール01

 黒川零の戦闘服かつサイボーグスーツみたいな

 感じの服装です。生身でも強靭的肉体の持ち主の

 零には必要なさそうだけどかっこいいので一応

 作って見た感じの強化スーツです。

 イメージ的には雷電の強化骨格や

 グレイ・フォックスの強化骨格がイメージです。

 知らない方は検索して見てね。

 通常は黒川のデバイスの中に収納され、

音声認識で装着することができる。

 

あらすじ

 

私、高町なのは小学3年生で魔法使いなの。

ユーノくんと零くんといっしょに青い宝石の

ジュエルシードを一緒に集めることになって

それからユーノくんたちと一緒に集めて行って

現在、4個のジュエルシードを封印することが

私もだいぶ魔法使いとして慣れてきてなの。

そんなとき、私はひとりの少女に出会うなの!?

魔法少女リリカルなのはー黒き傭兵ー

始まります!!

 

フェイトside

 

フェイト「ロストロギアはこの付近にあるんだね」

 

フェイト「携帯は青い宝石

一般呼称はジュエルシード」

 

フェイト「そうだね・・すぐに手に入れるよ」

 

その日の夜、私はひとりビルの屋上に立って

ロストロギアの気配を探っていた。ここ最近

妙な魔力の気配が感じるもしかして私の他にも

魔法使いが、いる可能性が高い・・。

できれば傷つけたくないけど私の邪魔をするなら

 

黒川side

 

その日の夜、俺は自分の愛銃のハンドガンを手入れ

していた。この前の戦いでハンドリングが

少し遅かったからである。やはり最近手入れして

なかったのがいけなかったのかな?

 

黒川「・・・うん?」

 

ノヴァ「どうしたんだ?相棒」

 

黒川「まただ」

 

ノヴァ「また例の気配か?」

 

黒川「・・あぁ」

 

ここ最近、妙なエネルギーの反応がたまに

現れるようになってきた。少しなのはと

同じ感じだが結構微弱な量・・。

間違いなくこれはなのはとは違う別の魔法使い。

できれば、敵対はしたくはないがな・・・

逆に仲間にできれば仕事が楽に進むしな、

最近なのはに疲れが感じれる時がたまに

あるからな。なのはが体調崩すと封印する人が

いなくなってしまう。まぁ、俺がなのはの

魔法の力をコピーすればいいが

この世界の魔力の構造がわからない以上

コピーするのが極めて難しい・・

はてどうしたものやら。

 

黒川「ま、考えても仕方がないか明日に備えて」

 

黒川「今日は寝るか」

 

明日は、すずかの家に遊びにいく

約束したのである。

二個目のジュエルシードを確保したあと

なのはの家にお邪魔し、高町一家にもてなされて

士郎さんや恭也さんには剣術の試合して

くれないかと頼まれて一戦やったら

すごく気に入れられて、美由希さんと

桃子さんには色々となのはとどういう関係か

聞かれるなど高町家にひどく気に入れられて

しまったのである。

その2日後、すずかさんから家に招待された。

俺は最初は断ろうとしたらなのはが

むくれた顔で俺のことを見てきたのであえなく

了承するはめになり、今に至るわけだ全く

正直すずかという少女の正体を見抜いていた

彼女も俺と同じ異色の存在だということを

 

俺は愛銃の手入れを済ましベットに寝た。

 

その次の昼ごろ、俺はなのはの玄関先で

なのはが家から出てくるのを待っていた。

 

黒川「・・・」

 

なのは「あ!!零くん、こんにちは」

 

黒川「あぁ、なのは」

 

恭也「やあ、零くん」

 

黒川「?恭也さん、なぜなのはと一緒に?」

 

なのは「お兄ちゃんはすずかさんの

お姉さんと恋人なの」

 

恭也「こら、なのは。

あんまり言うな恥ずかしいだろ」

 

黒川「そうだったんですね」

 

恭也「あぁ///」

 

なのは「それじゃあ。

行こう零くん、お兄ちゃん」

 

恭也・黒川「「ああ」」

 

こうして俺たちはバスを使ってすずかの家に

向かったのである。

 

 

ふーん、すずかって

結構大金のお嬢さんだったんだな

屋敷でかいな・・・。

 

そう思っているうちに屋敷の扉が開いて中から

メイドさんが出てきたのである。

 

???「お待ちしておりました。

    恭也様となのは様と黒川様ですね」

 

恭也「あぁいつも世話になってます」

 

なのは・黒川「「こんにちわ」」

 

???「えーっと黒川様は初めましてですね」

 

ノエル「私、月村家のメイド長のノエルと申します」

 

黒川「黒川零です。こちらこそ初めまして」

 

ノエル「どうぞ、こちらです」

 

俺たちはノエルさんに案内され、

すずかたちがいる部屋へ案内された。

着いた時にはちょうどお茶会が

始まった頃だった。

左にすずか右にアリサがいてどうやら

真ん中にいる人が恭也さんの知り合いの

人らしい。すずかはこちらに気づいて

こちらの方に出向いてきた。

 

すずか「恭也さん、なのはちゃんに零さん」

 

なのは「すずかちゃん」

 

ユーノ「キュ」

 

黒川「・・・」(軽く会釈)

 

???「いらっしゃい、なのはちゃん!」

 

ファリン「えっと君が零くんだね。

     初めましてファリンです」

 

黒川「黒川零ですこちらこそ初めまして」

 

しのぶ「初めましてだね私は月村しのぶです」

 

黒川「初めまして黒川零ですいつもすずかさんに

   お世話になっております」

 

しのぶ「ふふ、こちらこそいつもすずかが

    お世話になっております」

 

自己紹介を済んだ俺たちはそれぞれに

分かれてお茶会を始めた。

どうやら、ここに俺たちを招いたのはなのはが

最近疲れていることを察してここに招いたそう

だなだが、彼女たちに言っていいかなのはは

困っているらしいがまぁ、彼女たちなら信頼

しても構わないと思うがな俺的には・・。

そんな時に

 

ユーノ「キューーー!!」

 

猫「にゃーん」

 

なのは「フェ!?ユーノくん!?」

 

すずか「ダメだよ!!キアラ」

 

ファリン「お待たせしました!!

     いちごケーキとレモンティーでーす」

 

その時、ユーノと猫がファリンの周りで

鬼ごっこを始まり巻き添いを食らった彼女は

目を回して倒れてしまいそうになっていた。

はぁ、いいところだったのに仕方ないな。

俺はスッと席を立ち彼女の方に一直線に

走り彼女を片腕で抱いて、お茶など食器類が

乗ったお皿はもう片方の手でバランスを

取りなんとか大惨事ならずに済んだのです。

俺はふと彼女たちの方を見たらなのは以外の

二人が呆気を取られたのかのように口を開け

俺を見ていた。俺はすぐさまファリンに

声をかけた

 

黒川「大丈夫ですか?怪我は?」

 

ファリン「へ!?///」

 

ファリン「はい、大丈夫です///」

 

黒川「そうですか。食器類お持ちしますね」

 

ファリン「え、いやいいですよ私が持ちます」

 

黒川「また転んだら危ないですよ。大丈夫です俺、

   こう見えてバランス感覚強いですから」

 

そういうと俺は彼女が持っていた食器類の皿を

持ってすずかたちの元へ行った。

 

黒川「あの僕お茶の注ぎ方はわからないので

   お願いできませんか?」

 

ファリン「・・え、あはい!かしこまりました!」

 

そう彼女は笑顔で返事してお茶を注いでくれた。

その光景を見たすずかたちはその雰囲気に

驚いた顔から徐々に笑顔になっていった。

 

アリサ「あはは。あんた、運んできて

それはないでしょw」

 

すずか「ふふふ」

 

なのは「あはは」

 

ユーノ「キュ〜」(疲れ中)

 

そのあと俺たちは天気が良いので

外でお茶会することになった。

 

アリサ「相変わらず。すずかの家は猫天国ね」

 

なのは「ほんとみんな可愛いよね」

 

すずか「うん・・里親とかきまっている子が

いるからお別れもしないと行けないけどね」

 

なのは「そっか。ちょっとさみしいね」

 

すずか「零さんは猫は好きなのですか?

    実はさっき猫の撫で方を見て慣れてる

    感じでしたから」

 

黒川「あぁ、動物ならどの子も好きだぞ」

 

すずか「そうでしたかちなみ飼っている動物とか

    いるんですか?」

 

黒川「あぁ、一様犬は飼っているぞ

シベリンハスキー」

 

なのは「へぇーすごい!!

良いなぁ私も犬とか飼いたいな」

 

アリサ「へぇあんたって意外に動物好きなんだ」

 

黒川「意外は余計だぞアリサ」

 

そんな時だった

いきなり微弱な魔力の反応が出てきた。

なのはもそれに気づいたのかなのはの

顔色が変わった。

 

この微弱な魔力は間違いない・・・

ジュエルシードの反応だ・・。

 

俺も目線であたりを見回して

場所を特定しようとした。

 

ユーノ「なのは、零」

 

なのは「うん、すぐ近くだね」

 

ユーノ「どうする?」

 

なのは「っ・・・。」

 

黒川「二人にはできるだけ

悟られないように動くぞ」

 

なのは「え、うん。わかったよ零くん」

 

黒川「ユーノは先にジュエルシードの方に

向かってくれ俺たちは後で向かってくれ」

 

ユーノ「わかった」

 

了承したユーノはなのはの膝から

飛び出して行った。飛び出したのを確認した

後俺たちも動き出した。

 

黒川「あ、ユーノが飛び出しちゃった」

 

すずか「あら大変」

 

黒川「もしかしたら猫に驚いちゃったかも

   なのは、探しに行くぞ」

 

アリサ「え、今あんたなのはって」

 

なのは「うん!!」

 

アリサ「あ、ちょっと待ちなさいよ!!」

 

なのは「大丈夫だよアリサちゃんすぐに戻るから」

 

俺たちはすぐにユーノの後を追いかけて行った。

森の中に入った瞬間あたりの風景が一瞬にして

変わった。これは今までとはまるで

違う感じだった。

 

黒川「ノヴァこれって」

 

ノヴァ「あぁ、間違いない結界だな多分魔力を

元にした結界だな。」

 

なのは「零くんこれって」

 

ユーノ「結界だよ僕が得意な魔術さ」

 

なのは「へぇーすごいなの」

 

黒川「!!魔力の反応だ!」

 

そう俺が行った瞬間目の前に巨大な光が走った

その光の正体は猫だった・・。

 

黒川「」

 

なのは「え」

 

ユーノ「あ」

 

なのは「ユーノくんあれって」

 

ユーノ「多分あの猫の大きくなりたいっていう

    心が反応してああなったかも。」

 

なのは「そ、そっか」

 

黒川「まぁとりあえず封印するぞ」

 

なのは「そうだよね流石にあの状態を

    すずかちゃんが見たら悲しむよね」

 

そう言ったなのはがレイジングハートを

取り出した瞬間

黄色の光が猫の体に直撃した。

 

猫「にゃーん」

 

黒川「!」

 

俺は撃ってきた方向を予測しその方向に

むいた瞬間、そこには黄色の髪の魔導師がいた。

それを見た俺はつい口に出てしまったのである。

 

黒川「あれは・・・フェイトなのか?」

 

そうそこには海岸沿いであった金髪の少女

フェイトの姿があった。

 

フェイト「バルディッシュ・・

フォトンランサー電撃」

 

バルディッシュ「フォトンランサー

フルオートファイア」

 

その瞬間フェイトの持っている杖バルディッシュから

出たたくさんの黄色の魔法弾を猫の方に放った。

 

猫「にゃー」

 

猫はすごく痛そうな感じに鳴いていた。

 

ユーノ「なっ!?魔法の光!?そんな・・」

 

なのは「レイジングハートお願い」

 

黒川「デバイス・・・。

   システムコール01起動」

 

デバイス「システムコール01起動」

 

レイジングハート「スタンバイレディ

セットアップ」

 

俺は、黒いサイボーグスーツを装着し、

なのはは白い魔道士の衣装に変身しすぐに

猫の近くに行き封印しようした瞬間、

黄色の魔法の光がなのはに向かって飛んで

来たそれを俺は刀で飛んで来た弾を

全て切りなのはを守った。

 

なのは「ありがとう零くん」

 

黒川「俺に構うな封印の方に集中しろ」

 

なのは「うん!!」

 

なのはの安全を確認した後

俺はフェイトの方に向かいなのはを

遮るように対峙した。

 

フェイト「あなたは何者?」

 

黒川「俺は、通りすがりの傭われ兵だ」

 

フェイト「傭兵ですか」

 

黒川「・・・あぁ」

 

まさか、こんな感じで再会するとはな

できれば普通に再会したかったな。

 

黒川「なぜジュエルシードを集める?」

 

フェイト「あなたには関係ない

     そこを退いてはくれませんか?」

 

黒川「断るといったら?」

 

俺の言葉を聞いたフェイトは

バルディッシュを握り直し構え始めた。

 

交渉は無理そうだな。だったら・・・

 

俺は瞬時にフェイトの背後に移動し背後から

刀を振り落とした。

 

フェイト「っ!!」

 

それに気づいたフェイトは俺の斬撃を避け交わし

俺の方を向きながら後方に下がり間合いを開けた

 

ほう今の斬撃をよんだか・・やるね

 

そう関心しつつ顔は少し笑っていた。

フェイトは手を前に出し黄色の魔法陣を出し

黄色の中距離砲撃を放った。

 

フェイト「サンダーレイジ!!」

 

俺はその砲撃をわざと食らったように

見せかけて相手を油断させようと考え

俺はフェイト砲撃をわざと砲撃を浴びた。

 

なのは「零くん!!」

 

フェイト「・・・」

 

黒川「今のは少し効いたぜ」

 

フェイト「!!」

 

フェイトが上を向いた時にはもう

目と鼻の先に峰打ちの刃が目の前にあった。

俺はフェイトの首と肩の間に峰打ちの刀を

振り落とした。

 

すまんな・・フェイト

 

フェイト「グハッ!?」

 

フェイトは斬撃の勢いで地面に

急降下していった。

 

黒川「ふぅ」

 

なのは「零くん!!大丈夫!!」

 

俺がフェイトが倒れている側で

一息ついていたら

ユーノとなのはがやって来た。

 

なのは「その子、大丈夫なの?」

 

黒川「大丈夫だ加減はしておいた」

 

ユーノ「その子をどうする気なんだい?」

 

黒川「俺が保護する安心しろ。

   女の子に拷問とかはしないから

   安心しろ」

 

ユ・な「「すごい怖いことを言ってる」」

 

黒川「声が出てるぞ」

 

ユ・な「「!!!???」」

 

黒川「とりあえずこの子は・・」

 

???「フェイトから離れろ!!」

 

黒川「っ!」

 

俺は声の方向に顔を向けるとそこに拳を

突き出して、俺たちの方に突っ込んでくる

獣の姿の亜人が突っ込んできたところを

見た俺はすぐさま拳を受け止める体勢をとり、

彼女の攻撃を手のひらで防いだ。

 

???「っ!!お前、フェイトをよくも!!」

 

黒川「安心しろ彼女には危害をくわえない」

 

???「こいつ!!」

 

黒川「はぁ、仕方ないなお前

少し眠ってもらうぞ」

 

俺はすぐさま彼女に暗示をかけ

眠らせて大人しくさせた

 

なのは「零くん、大丈夫?」

 

黒川「あぁ、どうやら保護する人が

   もう一人増えたようだ」

 

黒川「それよりジュエルシードはどうした?」

 

なのは「うん、ちゃんと封印したよ」

 

黒川「そうか」

 

ユーノ「じゃあ、そろそろ戻ろうか」

 

黒川・なのは「「うん(ああ)」」

 

黒川「おっと、先に行ってくれ

俺はこの子たちを家に」

 

なのは「あ、そうか。

    うん、わかったアリサちゃんたちは

    私が言っておくよ」

 

黒川「ありがとな」

 

なのは「ううんお礼を言うのは私なの」

 

なのは「零くん助けてくれてありがとなの///」

 

黒川「別に気にするな」

 

そう言った後俺は二人を肩に担いで俺は

なのはたちより先に家に帰宅した。

 

 

なのはside

 

 

零くんたちが先に帰った後私たちは

アリサちゃんたちの所に戻って零くんが

急な用事で帰ったことを伝えて

その後、私たち3人でお茶会を楽しみました。

家に帰った私はユーノくんとさっき会った

黄色の女の子のフェイトちゃんのことを

ユーノくんと話し合っていた。

 

ユーノ「あの杖に衣装、それに魔法使いかた・・

    間違いなく僕と同じ世界の住人だね」

 

なのは「そうなんだ。あの子・・。

    フェイトちゃんだっけ?大丈夫かな」

 

ユーノ「うーん彼は保護すると言っていたが

    一体何を考えているかさっぱりわからない」

 

なのは「大丈夫だよ零くんはフェイトちゃんを

    傷つけたりはしないと思う」

 

ユーノ「うーん」

 

なのは「それに零くんはちょっと冷たいけど

    だけどいつも私を守ってくれたなの

    だから大丈夫なの」

 

ユーノ「なのは」

 

だけど、もしあの時零くんがいなかったら

私、フェイトちゃんを止めることが

できなかったなの・・。

 




いやぁ今日は戦闘シーンが結構多い話でしたね
しかし戦闘シーンを書こうとなる自分が思い描いた
通りに書くのが結構難しくて苦戦しました(汗)
次回も投稿するのが遅いかもしれませんが全力で
描きますんで!!楽しみにしていてください!!
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