何か案あったら教えてちょ…ちょ…。
変な点があったらすまん!!
₍₍ (ง ゚ω゚ )ว ⁾⁾
キャラ設定①
2019年2月15日現在の設定
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・異世界に召喚され縛られた者
しかし、外的排除のため、異能目当てに独自で召喚を行うと者、国家ぐるみで行われているのも事実である。
イブキを召喚したのは家を繁栄させるための、いわば兵器欲しさに召喚に手を出した中流貴族であった。
血生臭い事は危険を伴うが、返ってくる利益が大きい。
召喚者はそこに目をつけて、秘密裏にイブキを使い裏事情に根を這った。
召喚者の呪いに縛れている為、反抗する事は出来ず非人道的をイブキは送っていた。
しかし、ぽっと出の中流貴族が裏に手を出す事はあまりにも危険であり。
屋敷諸共、中流貴族をよく思わない者によって一族郎党根絶やしにされた。
・彼本人の事
少し長めの鳥羽色の髪、赤色の瞳、そしてシオンのように一本の角が生えているが少し歪んでおり本人はそれを気にしている。
目つきが鋭く、睨んではいないのだが怖がられる事があり落ち込んでいる姿が目撃されている。
背丈はリムルと大差なく、中性的になってしまった為に少女と間違えられる事や、リムルが断った服を着せられる姿がたまに目撃されている。
召喚される前の彼は内向的ではあるが、人を思いやる事が出来る優しい子と言われていた。
普通な家族、普通な日常を送っていたと本人の口から言われているが本当かどうかは不明である。
リムルに助けられ、新た名を与えられてからは誰かの助けになる為に修行に明け暮れている。
身体や種族が変わってしまった為、最初は思うように身体を動かしたりする事が出来ずに難儀していた。
思うように動かせるようになってからは、ハクロウ、ベニマルなどの鬼人族に武の教えを受けている為少しずつ成長している。
武器よりも体術を主に使い、力で解決するシオンと馬がよく合う。
Power is God
武器を使えなくはないが好んで使うほどでもない。
名前を貰ってからの彼は温厚で、真っ直ぐに生きようと考えているが空回りしやすく辺りの者から心配される時も多い。
深みに嵌ってしまうと中々抜け出せない部分があり、それは名をつけてもらう前の影響であるとされている。
鬼人族となり、過去を捨てると決意をしたが。
全てを捨てきれるか不安な部分があり、そこを気にされており、過去を全ては喋っていないので何が起こるであろうか……?