やはり俺が幻想郷で本物を探すのは間違っていない...? 作:れぐるぐる
今書いてる小説の続きがなかなか思い浮かばないので、前々から書いてみたかった八幡×東方の八幡の設定を作ってみました
作者が無双ハーレムが好きなため、少し強くなりすぎましたが...あくまで設定ですので悪しからず。
妄想大好き!ではどうぞ〜
あくまで設定資料
八幡が幻想郷に行ったら(予定能力)
偽を操る程度の能力
『彼が生前酷使し、間違いなく奉仕部を支えていた手段...自己犠牲。それを使い得られた結果がもたらしたものは、真の意味での解決ではなく所詮妥協と同等の解決。数多の依頼を受け持ち、結果その全ての末路は偽りの解決、本物に見えて不完全な偽物...己を犠牲にするその行為の結末は、どれも不完全なものである。偽物で不完全な彼だからこそ操れるもの...それが《偽》。全ての《本物》を奪い、《偽物》を生成する。ただ、それだけの能力。本物がある限り偽物が尽きることは無い。完全な本物に劣る不完全な偽物...不完全は完全に必ず負ける...?それは否だ。質こそ本物に劣る...だが、偽物には量がある。もがき苦しみ、そして這い上がる...数多の犠牲...偽物を使って。そして上り詰めた先にある本物...本物を求める為なら数多の自己犠牲も躊躇わない...それが、比企谷八幡であり、この能力である』
比企谷八幡の戦闘スタイルやスペック、能力の概要
1度見たものを創造し、それらを使い戦うというスタイル。基本的に刀を創造し、近接戦をメインとしている。創造出来るものは生命や自然などの人工的に出来ていないもの以外なら制限はない。なので、魔法なども創造する事ができ、他人のスペルカードも使うことが出来る...が、それは本人のポリシーに反するようで、実際に使用することは無い。尚、創造した物のスペックはオリジナルの4分の1程度である。その為、魔力消費は無い。八幡の生み出した魔法は、若干黒みがかっている。
比企谷八幡は生前、「俺は基本的にスペックは高い」と自負しており、実際に刀の扱いも上手く、戦闘中の判断も目に余るものがある。鬼にこそ勝ることは出来ないものの、人間界ではトップクラスの身体能力を持っている。
基本的に他人とは関わらないように行動しているが、運が悪いのか何なのか分からないが、よく霊夢や魔理沙などと行動しているのを目撃されている。本人曰く、「俺が行動していると、何故か目的地にあいつらのどっちかが居るか、最初から着いてくるんだ...何を言っているかわからないと思うg(ryu」とのことである。博麗神社に居候している。霊夢曰く、「家事も出来るし、あいつ何かとモテるからお賽銭も増えて一石二鳥なのよね。まぁ最終的には私の婿に迎えるんだけどね!」とのこと。密かに妹の小町に会いたいと願っており、MAXコーヒーもどきを作成するのが、現在の趣味である。刀は独学であり、その後、魂魄妖夢を師としている。
変身前スペルカード
終焉ノ符『偽物ノ軍勢』
偽符『失敗作』
偽符『完全なる不完全』
偽符『本物の中の偽物』
幻符『偽りの景色』
幻符『過去の過ち』
幻符『サディスティックイリュージョン』
大結界『嘘に塗れた世界』
奪符『全て把握した』
奪符『スティール』
闇符『ダークホライゾン』
闇符『闇に塗れし翼』
闇符『ブラッドムーン』
闇符『フェードアウト』
闇符『ブラッディレイン』
式符『本物までの道標』
式符『不完全な方程式』
護符『フェイクアーマー』
誤符『やり直し』
絶符『帰るべき場所』
偽の解『偽物の収束...それこそが本物』
偽の解『正義という名の絶対悪』
変符『偽りで出来た体』(能力上昇)
変符『偽ノ王』(変身)
変身後スペルカード
王符『絶対ナル独裁者』
王符『孤独ノ超越者』
王符『偽ノ体現者』
王符『王ノ独壇場』
独符『そして周りには...』
独符『強さの代償』
独符『我の掌こそ貴様らの舞台』
闇王符『闇の先に待つ地平線』
闇王符『偽りの鎧』
闇王符『闇を纏いし剣』
闇王符『無に帰せ』
闇王符『降り掛かる絶望』
大結界『闇に光など差さない』
王ノ絶対符『この体は、闇に染められていた』
非スペルカード
『無限の偽製』
『サーキュレーター』
『ダークホライゾン』
『フェードアウト』
『ブラッディレイン』
『ナイトホログラム』
『影ノ魔弾』
『偽ノ正義』
『偽ノ剣閃』
『黒炎』
『フェイクアーマー』
『スティール』
いかがでしたか?
...うむ。強くしすぎましたわ...他の小説も見ていただけると幸いです!それでは次回まで、ばいちゃー