ライザーとの戦いから、二週間が、たった
私は今一誠の事で戸惑っている。
それは最近私の事より胸をずっと見てくる
そして、今一誠えの気持ちが
わからなくなってきている
その理由は最近私を助けてくれた事で
変態行動が凄く目立ってきた
マテエー殺すぞ
ほら噂をすれば、
一誠[誰が、待つかよ俺は、本能に従っているだけだ
何にも悪くない、おっあれは、アーシア助けてくれえー]
アーシア[一誠さん何で追いかけられてるんですかー?]
一誠[俺は正しい行動おしただけだ速く助けてくれえー!]
アーシア[わかりました。]
女子の皆[アーシアさんどいてそいつコロス]
アーシア[いつも、いつもすみません一誠さんも
反省してるようなので許して下さい]
っとこのように毎回一誠は、女子から
逃れてる!
しかも一誠初対面の女の子には、イヤらしい
視線を飛ばすのだ
さすがに私も引いたし少しキモいとも想った
だから今夜お仕置きとして、
神器お少し使えなくしてやるー!
そうと決めればやりにいく!!
夜の深夜
リアス[よし寝てるはね]
私は寝てるついでに睡眠魔法もかけたので、
これでなにしても朝まで起きない!
よしそれでは
???[待てそこの貴様話がある!!
リアス[一誠の神器がっ光っているこの声は
赤龍帝ドライグね]
ドライグ[そうだ私は赤龍帝ドライグだっ!]
リアス[赤龍帝が、何のようかしら]
ドライグ[赤龍帝じゃなくてドライグと呼べ
お前は、神器を使えなくしようとしているな
やめとけそれより何故そんな事を
しようとしている]
リアス[一誠が、最近変態行動が増してきているのと
最近特訓に誘っても、神器がある、俺は、
上級悪魔を倒した男と言って全然努力しなくなったの
だからよ]
ドライグ[確かに最近、宿主は、そんな事言って
努力しないな!]
ドライグ[俺は最近この宿主にキレてるんだ!
俺は助言してこいつに神器とは、
思いで強くなると
教えたら!
まずエロの事ばかり考え更には
赤龍帝の名前を汚したそれに激怒してな、
神器の封印お壊した!]
リアス[それで、貴方はどうするの]
ドライグ[決まっているお前の中に少しいる]
リアス[何故私なのかしら?]
ドライグ[宿主の中からお前お見てた、
お前は、こんな奴にも優しくしてた
だからだ]
リアス[そうならいいわよ来ても後々文句
言わないでよね]
ドライグ[ありがとう]
と言って一誠の腕の神器から
モヤモヤとしたものが飛び出して
私の所にきて
からだの中にはいってた
リアス[ドライグどこにいるのー?]
っとここまでになります
最後まで見てくださり
ありがとうございました!