リアスのハーレム作り!!!!   作:うみさん

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第1話

ライザーとの戦いから、二週間が、たった

 

私は今一誠の事で戸惑っている。

それは最近私の事より胸をずっと見てくる

そして、今一誠えの気持ちが

わからなくなってきている

その理由は最近私を助けてくれた事で

変態行動が凄く目立ってきた

 

マテエー殺すぞ

 

ほら噂をすれば、

 

 

一誠[誰が、待つかよ俺は、本能に従っているだけだ

何にも悪くない、おっあれは、アーシア助けてくれえー]

 

 

アーシア[一誠さん何で追いかけられてるんですかー?]

 

 

一誠[俺は正しい行動おしただけだ速く助けてくれえー!]

 

アーシア[わかりました。]

 

 

女子の皆[アーシアさんどいてそいつコロス]

 

 

アーシア[いつも、いつもすみません一誠さんも

反省してるようなので許して下さい]

 

 

っとこのように毎回一誠は、女子から

逃れてる!

 

 

しかも一誠初対面の女の子には、イヤらしい

視線を飛ばすのだ

 

さすがに私も引いたし少しキモいとも想った

だから今夜お仕置きとして、

神器お少し使えなくしてやるー!

 

 

 

そうと決めればやりにいく!!

 

 

 

夜の深夜

 

 

リアス[よし寝てるはね]

 

私は寝てるついでに睡眠魔法もかけたので、

これでなにしても朝まで起きない!

 

よしそれでは

 

 

???[待てそこの貴様話がある!!

 

リアス[一誠の神器がっ光っているこの声は

赤龍帝ドライグね]

 

 

ドライグ[そうだ私は赤龍帝ドライグだっ!]

 

 

リアス[赤龍帝が、何のようかしら]

 

 

ドライグ[赤龍帝じゃなくてドライグと呼べ

お前は、神器を使えなくしようとしているな

やめとけそれより何故そんな事を

しようとしている]

 

 

リアス[一誠が、最近変態行動が増してきているのと

最近特訓に誘っても、神器がある、俺は、

上級悪魔を倒した男と言って全然努力しなくなったの

だからよ]

 

ドライグ[確かに最近、宿主は、そんな事言って

努力しないな!]

 

 

ドライグ[俺は最近この宿主にキレてるんだ!

俺は助言してこいつに神器とは、

思いで強くなると

教えたら!

まずエロの事ばかり考え更には

赤龍帝の名前を汚したそれに激怒してな、

神器の封印お壊した!]

 

リアス[それで、貴方はどうするの]

 

ドライグ[決まっているお前の中に少しいる]

 

リアス[何故私なのかしら?]

 

 

 

ドライグ[宿主の中からお前お見てた、

お前は、こんな奴にも優しくしてた

だからだ]

 

リアス[そうならいいわよ来ても後々文句

言わないでよね]

 

 

 

 

ドライグ[ありがとう]

 

と言って一誠の腕の神器から

モヤモヤとしたものが飛び出して

私の所にきて

からだの中にはいってた

 

リアス[ドライグどこにいるのー?]

 

 

 

 

 

 

 




っとここまでになります
最後まで見てくださり
ありがとうございました!
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