ドライグ[俺は今お前の精神のなかにいる]
体の中から、声がした!
リアス[それで、貴女が私の体にいて私は大丈夫なのかしら?]
ドライグ[それに関しては、大丈夫だ、俺は、今、魂
だけの存在だ、神器の封印を破るときに力の
大半を使った!
だから、力はそこまで残ってない]]
リアス[それお聞いて安心したは]
リアス[それで、本題に入るけど、一誠は貴女が、
いなくてどうなるの?]
ドライグ[まず今までみたいに、無茶苦茶な戦い方は、
できなくなる!]
リアス[それはどんなの、かしら?]
ドライグ[まず、倍加の溜める時間が
10秒から、40秒になる
さらに、バランスブレイクになれる、
時間も減る!
最後に今までみたいに女に好かれくなる]
それお聞いて嬉しく思えた
一誠は一回痛い目を見ないと
わからないと思ったからだ!
リアス[それで、私はどうなるの?一応貴女が、
私のなかにいんるだし]
ドライグ[そうだな、女に好かれやすいのと
魔力が少し増えるだけだろう!]
嬉しいのか、嬉しくないのか、わからなくなった!
ドライグ[人と、仲良くなりやすいと考えれば
良いだろう!]
それを聞いて心が軽くなった!
リアス[それもそうねじゃあもう、
寝るはね明日も速いし]
ドライグ[わかった]
それを聞いて私は自分の寝室に行き、寝た!
次の日の朝
リアス[もう、朝なの、速く支度して、公園に
行かなきゃ]
昨日は色々あったけど気を入れて頑張らなきゃ
公園
公園につき誰がいるのか見回したら、そこには、
一誠と、アーシア以外の皆がいた、!
リアス[皆おはよう]
朱乃、木場、小猫[おはよう、おはようごさいます]
リアス[二人はまだなの?]
朱乃[二人は多分多分おくれるので、
先にやってましょう]
小猫[そうですね、時間ももったいないし
先にやってましょう!]
そう言って皆はランニングをやり始めた
オーイ皆サーンそう聞こえて振り向いたら
アーシア[遅れてすみません]
アーシアは後ろに遅れながらいた!
ので、皆は、そくどを落とした!
リアス[何故遅れたのかしら?]
アーシア[私は、一誠さんを待ってて遅れました]
リアス[それで何故一誠がいないの?』
アーシア『いつもの感じです』
リアス『それは、しょうがないわね声かけご苦労様』
まぁ声掛けしてるけど一誠は来ない別にいつもの
事だし私は、居ない存在として扱っている
部活の時は普通に馴れ馴れしくしてくるけど普通に
吐き気がする
リアス『それじゃあ再開しましょうか』
皆『はい!』
そういって朝練が再開された
ここでおしまいです
最後まで見てくださり
ありがとうございます