リアスのハーレム作り!!!!   作:うみさん

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2話

ドライグ[俺は今お前の精神のなかにいる]

 

体の中から、声がした!

 

リアス[それで、貴女が私の体にいて私は大丈夫なのかしら?]

 

ドライグ[それに関しては、大丈夫だ、俺は、今、魂

だけの存在だ、神器の封印を破るときに力の

大半を使った!

だから、力はそこまで残ってない]]

 

リアス[それお聞いて安心したは]

 

リアス[それで、本題に入るけど、一誠は貴女が、

いなくてどうなるの?]

 

ドライグ[まず今までみたいに、無茶苦茶な戦い方は、

できなくなる!]

 

 

リアス[それはどんなの、かしら?]

 

ドライグ[まず、倍加の溜める時間が

10秒から、40秒になる

さらに、バランスブレイクになれる、

時間も減る!

最後に今までみたいに女に好かれくなる]

 

 

それお聞いて嬉しく思えた

一誠は一回痛い目を見ないと

わからないと思ったからだ!

 

リアス[それで、私はどうなるの?一応貴女が、

私のなかにいんるだし]

 

ドライグ[そうだな、女に好かれやすいのと

魔力が少し増えるだけだろう!]

 

嬉しいのか、嬉しくないのか、わからなくなった!

 

ドライグ[人と、仲良くなりやすいと考えれば

良いだろう!]

 

 

それを聞いて心が軽くなった!

 

 

リアス[それもそうねじゃあもう、

寝るはね明日も速いし]

 

ドライグ[わかった]

 

それを聞いて私は自分の寝室に行き、寝た!

 

 

次の日の朝

 

リアス[もう、朝なの、速く支度して、公園に

行かなきゃ]

 

昨日は色々あったけど気を入れて頑張らなきゃ

 

 

 

公園

 

公園につき誰がいるのか見回したら、そこには、

一誠と、アーシア以外の皆がいた、!

 

 

リアス[皆おはよう]

 

朱乃、木場、小猫[おはよう、おはようごさいます]

 

 

リアス[二人はまだなの?]

 

朱乃[二人は多分多分おくれるので、

先にやってましょう]

 

小猫[そうですね、時間ももったいないし

先にやってましょう!]

 

そう言って皆はランニングをやり始めた

 

 

オーイ皆サーンそう聞こえて振り向いたら

 

 

アーシア[遅れてすみません]

 

アーシアは後ろに遅れながらいた!

ので、皆は、そくどを落とした!

 

リアス[何故遅れたのかしら?]

 

 

アーシア[私は、一誠さんを待ってて遅れました]

 

リアス[それで何故一誠がいないの?』

 

アーシア『いつもの感じです』

 

 

リアス『それは、しょうがないわね声かけご苦労様』

 

まぁ声掛けしてるけど一誠は来ない別にいつもの

事だし私は、居ない存在として扱っている

部活の時は普通に馴れ馴れしくしてくるけど普通に

吐き気がする

 

 

リアス『それじゃあ再開しましょうか』

 

 

皆『はい!』

 

そういって朝練が再開された

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ここでおしまいです

最後まで見てくださり
ありがとうございます
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