リアスのハーレム作り!!!!   作:うみさん

3 / 3
投稿遅れて、すみません、(ToT)

ちょっと忙しくて書けませんでした、!



3話

学校

 

リアス『ねえ、……ドライグ起きてる?』

 

ドライグ『何だ起きてるぞどうした?』

 

リアス『貴方は、毎回あの理不尽の行動に

耐えてきたの?』

 

ドライグ『そうだ奴は女や自分の行動に対して、

[全て正しいと思っている、]

例えこちらが何か言っても何も聞かないだろう』

 

リアス『そうようやく心の整理ができたはありがと』

 

心の中の一誠の感情が、今完全に消えた

今はもう何とも思はない

 

休み時間

 

朱乃『リアスどうしたの?

大丈夫授業中にボーっとして』

 

リアス『心配してくれてありがとう

ちょっと考え事してただけよ

心配してくれて、ありがとう』

 

朱乃『なにかあったら

相談してね』

 

リアス『ありがとう朱乃!』

 

はぁしっかりしなきゃ私わ、

皆の王で先輩何だから、

気持ちをしっかり切り替えましょう

 

放課後

 

ようやく学校が終わったわ

 

速く部活に行きましょう!

 

部室

 

リアス『あれまだ誰もいないのね!』

 

部室に入ってみれば

まだ、人が、いなかった!

 

リアス『そうだ皆がくるまで少しだけ、

寝よう、少し今日は、疲れたは……』

 

ソファーに、寝転がり、目お瞑った

すると、眠気が襲ってきた

 

 

 

別目線

 

 

小猫『そういえば、最近部長の様子が変ですね

何かあったんでしょうか』

 

小猫『そういえば最近あの変態先輩も神器が

うまく扱えないと騒いでいましたね

何かあるんでしょうか?』

 

 

っと行けない考えすぎてもう部室の前に来て

しまいました

 

 

小猫『部室がまだ暗いですね、まだ、

誰もいないんでしょうか?』

 

私は、周りに誰かいるか確認した

 

小猫『なんだー誰かいるじゃないですか

ソファーに座ってる人は誰ですか?』

 

声を掛けてみたがなにも言って来ない

 

小猫『無視するなんて酷いじゃないですか

もしかして変態先輩ですか、?』

 

ソファーに寝てる人の顔を確認した、

そこに寝てたのは、部長だった

 

小猫『部長、起きて下さい部活の時間だし

こんな所先輩が、見たら襲ってきますよ』

 

そう言って体お揺すったり叩いてみた

 

リアス『んぅ何ょあ、白猫だっわたしと一緒に

寝よう』

 

そう言ってまた寝た、それ所じゃない早く起きなきゃ

力お入れてもびくともしない

そこで私は、諦めて一緒に寝ることにした、

以外と暖かくて、すぐ寝れそうだった

最近色々な事が、急に起こり過ぎて疲れて

たのかな

それでは、お休みなさい

 

 

リアス視点

 

これは何が起きてるのかしら私は、疲れて

寝ていたら、急に息苦しいと、思ったら

そこには、小猫がいた何で私の上で、

寝ているんだろうまあ、いいかこんなに

気持ちよくねているんだし、!

もし妹が、出来たら小猫が、いいなぁー!

 

数時間後

 

小猫『ふわぁ〰寝てしまいました、それに

しても寝やすかったです』

 

リアス『あらそう、ならこれからもこうして寝る小猫』

 

小猫『起きてたんですか、起きてるんだったら

言って下さいよ恥ずかしいです』

 

リアス『しょうがないじゃない気持ちよく

寝てるから起こすのが可哀想におもえたんだもん』

 

小猫『それでも、誰かに見られると恥ずかしいですので、

起こして下さい』

 

リアス『わかったは、次からは、ちゃーんと優しく

起こしてあげる、』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




今日はここまで、です
最後までありがとうございました
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。