設定
主人公
名前:兵藤一誠
年齢17歳
種族:人間
10年前にある事件が切っ掛けで、神器が覚醒したと同時に謎の光と闇を宿してしまう。両親は悪魔に殺され、それから悪魔を嫌うようになる。性格は、普段はめんどくさそうにしているダメ人間に見えるが、とても優しく最後までけして諦めないという強い意志がある。そして人の命を何とも思わないやつは、決して許さない。
好きなもの:猫、肉、花、友達、天使(女性)
嫌いなもの:悪魔、堕天使、しつこい人、ピーマン
神器:
名前:ウェルシュ・ドラゴン:ドライグ
性別:女
種族:ドラゴン
伝説の二天龍であり現在は一誠の相棒。10年前の事件で一誠の中で意識が覚醒し目覚めそれから一誠のことを相棒としてではなく自分の子供のように思っている。
性格:お姉さんのような口調だがとても優しい母親みたいな性格
一誠のことをイッセーと呼んでいる
禁手:
今までの赤龍帝の鎧はごつくて真っ赤なドラゴンを模様した鎧だが
イッセーの場合は、スマートなスタイルで鎧の周りには金色のラインがあちこちにある。
技:
これは、10年の間でドライグと修行してイッセーが作ったオリジナルの技。主に相手にとどめを刺すとき使うが、使うと魔力が一気に無くなってしまうため使う時は、最少出力で使う。最大出力だと都市一帯消滅させてしまう程の威力を持つ。
オリジナル禁手Ⅱ:
これも10年の間でイッセーが作り出したオリジナルの禁手。まだ未完成だが10秒間だけ光の速さを出すことができる光速戦闘用の鎧。カラーは、黒がメインで白いラインがあちこちにある。10秒を超えると禁手が強制的に解除されてしまう。この禁手は魔力の代わりに体力をかなり消耗ししまうためまだ改良をするしつようがある。
光
イッセーの中に眠っている謎の力の一つ。10年前の事件の時にイッセーの中に宿った
それから10年後の今それが覚醒しつつある。
闇
これも光と一緒にイッセーに宿った謎の力。これも徐々に覚醒しつつある。
武器
聖剣:
悪魔や堕天使に殺された人たちの魂が光となり誕生した聖剣その力は、すべての聖剣を超え人々に希望や勇気そして絆を与える剣。
魔剣:
この剣はネクストと違い殺された人たちの怨念や憎しみの心が闇になり誕生した魔剣 すべての魔剣を超え心を希望を失った人々に生きる力をそして何度でも立ち向かうと言う思いを与える剣。