HKW「ん~。いい時には結構いくわね、結構ねぇ」
HKW「そうですねぇ」
HKW「結構楽でしたよね」
HKW(氷川邸を指差し)「こ↑こ↓」
HZW「はぇ~、すっごい大きい…」
※2人して氷川邸へ入る
※ガチャン!ゴン!
HKW「入って、どうぞ」
HZW「あっ、おじゃましまーす」
HZW「家の中だぁ…」
※ギィー、ガッタン!
HKW「†悔い改めて†」(いいよ上がって)
HZW「あっ…すいません」
HZW「本当に大きいですね~…」
※野獣邸内のソファに座る2人
HZW「今日は本当疲れましたよー…」
HKW「ねー今日練習きつかったですものねー」
HZW「ふぁい…」
HKW「まぁ大会近いから、しょうがないわね」
HZW「そぅですよね…」
HKW「今日タァイムはどう?伸びました?伸びませんでした?」
HZW「大したことないです…」
HKW「緊張すると力出ませんからね」
HZW「そうですよね…」
HKW「ベスト出せるようにね」
HZW「はい…」
HKW「やった方がいいですね。うん」
HZW「はい」
HKW「まず(あの)うち、クッキー…あるんですけど…」
HZW「はえ~」
HKW「焼いていきません?」
HZW「あぁ~いいですね~」
HKW「ウン」
※場面変換して台所に。2人でエプロン(HKWはTRMK社製)に着替える
※ブロロロロロ…ブロロロロ…
※ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)
HZW「見られないですかね…?」
HKW「大丈夫でしょ。ま、多少はね?」
※バットに生地を並べる二人
HZW「暑いっですねー」
HKW「暑いわねー。(オリーブ)オイル塗ろっか」(滑舌が悪く「オイル・ヌ・ロッカー」と聞こえる)
HZW「ああ…」
HKW「塗りますね」
HZW「あー、ありがとうございます」
※クッキーにオイルを塗りわざとらしく乳房型の生地を触る
HKW「硬くなってますよ。発酵してますよねハイ」
HZW「いやそんなことないですよ…」
HZW「先輩だめですよ…」
HKW「どのぐらいやってないの?」
HZW「2時間くらい…」
HKW「2時間…だいぶ発酵させてるじゃないですか」
※否定しつつも反応を見せるHZWの胸を見てHKWの汚いドアップに。HKWの眼光がギラリと光る
※交代し、HZWが(オリーブ)オイルを塗る
HKW「あんまり長いから退屈になってきました…」
HKW(自分の胸を触り)「勃ってきましたよ…」
HZW「フッ(笑顔)」(困惑か別の意味か、HZWが一瞬微笑む)
※HZWの手を握って止めさせる
HKW「これ以上やると別のモノになってしまう。もういいですよ。ヤバイヤバイ」
※しばらく休憩
HKW「喉渇きました…喉渇きません?」
HZW「あー、喉渇きましたね」
HKW「何か飲み物作ってくるわ。ちょっと待っててください」
HZW「はい」
※HKW、冷蔵庫を開け放ち中でコップにアイスティーを注ぐ
「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」
※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入
「サッー!(迫真)」
※HKW、冷蔵庫を閉めアイスティーを持ってテーブルへ
HKW「おまたせしました」
HZW「あっ」
HKW「アイスティーしかなかったけど(から)、いいかしら?」
HZW「ハイハイ!」
HZW「いただきまーす」
HKW「ドゾー」
※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干すHZWを尻目に再び不気味な笑みを浮かべるHKW、画面外でも演技を続け、しっかり冷蔵庫の扉も閉めておく人間の鑑。
HKW「焼けたかしら?ちょっと…」
HKW(オーブンを見て)「これもうわかりませんね。羽沢さんどう?」
HKW(クッキーの焼け具合を見て)「いいじゃないですか。きれいきれいきれい」
HKW「すごく白くなってる。はっきりわかりますね」
HKW(オーブンの中を見ながらながら)「この辺が真っ黒…焦げました!」
※空が若干曇ってくる
HKW「焼けてきました。そろそろ出しましょうか」
※HZW、薬が回ってふらついてしまう
HZW「シシシット…」
HKW(HZWを支えながら)「おっ大丈夫ですか?大丈夫ですか?」
HZW「大丈夫です…」
※そのままHZWを支えて室内へ…そしてHKWはついに野獣と化す…
※両腕を拘束したHKWをどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す
HKW「ハァ…ハァ…チュパ!キュッ!キシュン!キシュ!(乳首を吸う音)」
※途中でHZWが目を覚ます
HZW「先輩!?何してんすか?やめてくださいよ本当に!」
HKW「暴れないで!暴れないでくださいよ…」
※腹に顔をグリグリ押しつける
HZW「氷川さん!?ちょっと、まずいですよ!」
HKW「いいでしょ羽沢さん!」(二人の声が重なって聞き取りづらい)
HZW「やめてください…」
HKW「な、な、暴れないでって!」
HZW「ちょっ!っと!?」
※暴れるHZWを黙らせるため、ラッシュをハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)
HZW「な、何してんすか!?ちょっとホントに!?」
※HZWの口と鼻にハンカチを押し付ける。
HZW「う、羽毛(うもう)」
※まさに野獣のような動きで動きの止まったHZWを舐め回す
HKW「羽沢さん、気持ちいいですか?気持ちいいでしょ?」
HZW「う、うん…」
HKW「あなたのことが好きだったのよ!(迫真)」
HZW「ん!」
HKW(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、ケツ舐めによがるHZWを見て)「いいのですka~?」
※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「レズステップ」と呼ばれる)、HZWに馬乗りになる
HKW(ラッシュの入った瓶を後輩に近づけて)「これ吸ってみてください」
HKW(そのままHKWの女陰をHZWに咥えさせる)「オォ~、気持ちいい…」
※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す
以下、内容とやる気により省略。
HZW「ウーン…」
※といいつつ胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせるHKW
~二人は幸せなキスをして終了~