~早稲田、山吹ベーカリー前~
バァン!(大破)(ボンゴくん、センチュリーくんに追突)
MNT「チッ(舌打ち)」
(MNT、センチュリーから降りてボンゴに近づいてくる)
MTK「おい、やべぇよ…やべぇよ…」(よく聞くと顔を見合わせたMTKとUDGWが一回ずつ「やべえよ」と言っている気がする)
MTK?「どうすんだよ…」
UDGW?「どうすんだよ…」
MTK「ぶつけちゃったよ…」(滑舌が悪く「朝飯食ったから…」「おい財布しまっとけ…」「凄い人降りてきてしまったよ…」などの空耳あり)
(MNTが勢い良くボンゴのドアを開ける)
MNT「おいゴルァ!降りなさい!免許持ってんのかコラ」
MTK「はい(小声)」
MNT「おいゴルァ免許見せなさい」
MNT「あくしなさい(早くしなさい)」
MNT「はい(小声)」
(MNT、MTKの免許を取り上げる。それから少し検分して)
MNT「よしお前らクルルァについて来なさい」(車について来なさい)
MTK「はい(微声)」
~事務所らしき場所~
UEHR「免許証返してください」
MNT「やだよ。オイ!」
UEHR「オナシャス!」(お願いします)
MNT「お前それでも謝ってんのかこの野郎(謝っていない)」
UEHR「オナシャス、免許証…」
MNT「やだっつってんだろ。とりあえず、土下座しろこの野郎。オイ!あくしなさい」
(シーンが変わり、土下座から頭を上げて正座する3人)
MNT「お前誰のクルルァにぶつけたと思ってんだこの野郎」
UEHR「センセン!」(スイマセン)
MNT「どう落とし前つけんだよ」
UEHR「オナシャス!センセンシャル!(すみませんでした)」
(終始ニヤケっぱなしで頭すら下げないMTK)
MNT「返してしんぜよう」(返して欲しいんなら…)
UEHR「はい」
MNT「お前トルルァエズ(とりあえず)犬の真似しなさいよ」
UEHR「へっ?」
MNT「犬だよ。ヨツンヴァイン(四つん這い)になんだよこの野郎。あくしなさいよ。おい。返さないわよ」
UEHR「やれば返していただけるんですか?」
MNT「おう、考えてやるよ(返すとは言っていない)あくしなさいこの野郎」
(四つん這いになるUEHR)
MNT「お前らよーく見とけよ」
MNT「何お前、犬のくせにお前服着てんだよこの野郎オイ!」
UEHR「はい」
(免許証を見るMNT)
MNT「お前美竹か?」
MTK「はい」
MNT「お前脱がせなさい」
MTK「はい(即答)」
(MTK、UEHRの上半身の服を脱がせる)
MNT「ズルルゥンもだよ、あくしなさい」(「ズボンも」または「それも」と言っていると思われる)
MTK「はい」
(いわゆる目線MTKと呼ばれる表情のシーン)
MNT「おい脱がせなさい早く」
MTK「はい」
(パンツを下ろすMTK)
(シーンが変わった時点でハーフパンツは脱いでいた)
MNT「(笑いながら)ばかじゃないの?」
「おうワンワン鳴いてみなさいこの野郎。あぁ」
UEHR「ワン!ワン!」
一同「へへへっwww」
MNT「三回だよ三回!」
UEHR「ワンワンワン!」
MNT「よーしまわってなさい」
(UEHR、画面に汚いケツを見せながら回る)
MNT「(満足気に)よーし」
「お手だお手!ホラッ!」
(手を差し伸べるMNT。UEHR、すぐに反応できず)
MNT「お手だよ!あくしなさいよこの野郎!返さないわよ」
(お手のシーンはなく次のシーンへ移る)
MNT「もう一回鳴いてみなさいこの野郎。」
UEHR「ワンワン!…ワン!」
MNT「よーし」
「なんか犬っぽくないわねなあ。なあ?」
「なんか足らないなぁ」
「お前首輪してもらうか。なあ?」
「おい美竹ェ、お前首輪してやれよこいつに」
「おいこっちケツ向けろこの野郎。あくしなさい!」
(UEHR、MNTに向かってケツを向ける。それと同時にMTK、UEHRの首に首輪をセッティング)
MNT「汚ないケツね」
パンッー!(ケツを叩かれるUEHR)
以下、内容が過激で筆者もメンタルが持ちそうにないので省略
(MTK、MNTをバックの体勢にして擦り始める。右手には拳銃)
MTK「イク(無感情)」
(MTK、MNTの背中に潮吹き。左手に拳銃)
カチャ…パーン!
(アナルに発砲)
~終了~