(ソファーに腰掛ける戸山、右脚がツルツルと色っぽい)
月島○りな「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
(戸山、何かを発見したかの如く視線を向ける)
戸山「っと、16歳です」
テロップ「BanG Dream! 出演」
――「16歳?もう高1なの?じゃ」
戸山「星です」(ゲームではしばしば『16歳、きらきら星です』と表記されるが、これは正式な戸山の発言ではない)
――「星?あっ…(察し)ふ~ん…え、身長・体重はどれぐらいあんの?」
戸山「え~、身長が156cmで」
――「うん」
戸山「体重が53kg(多分)です」
――「53kg(多分)。今なんかやってんの?楽器…なんかすごいガッチリしてるよね(音感)」
戸山「特には(うん)やってなんですけど(うん)、ギターは…やってます」
(カメラが戸山の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる戸山。この顔こそが戸山香澄を代表する顔である)
――「あ、ギターやってんだ。…っていうのは、バンドみたいな?」
戸山「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
戸山「シュー(週)…6日か7日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?音感は?やっぱ」
戸山「そうですね。(うん)昔はまだまだ↑だった↓…んで結構。(うん、うん)そっから少しずつ協奏(セッション)してって」
――「うん。で、それが、音感を極めていった…」
戸山「極めて。そうですね」
――「へえ~…」
月島ま○な「彼氏とかいる?今」
戸山「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
戸山「こ、去年ですね」
──「うん。去年?」
戸山「はい」
──「ふーん」
──「ライブとかは行くの?」
戸山「行ったことありますよ」
──「うーん。どういう系統が好きなの?」
戸山「そうですねぇ…やっぱり私は、王道を征くガールズバンド、ですか」
──「あ、ガールズバンド?高いでしょでもガールズバンド」
戸山「ズズッ…(鼻水)」
戸山「色々ですよでもね」
──「うーん」
戸山「うん」
──「じゃあオ○ニー…とかっていうのは?」
戸山「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
戸山「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でもティンパニ(頻繁に)、やるっ。」
──「やってる?」
戸山「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
戸山「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか戸山の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す戸山)
──「それだけ楽器…練習してれば自信あるでしょ」
戸山「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
戸山「お金とか結構困りますよ」
──「ああー」
戸山「値段合わなくて」
──「値段合わなくて?」
(服を脱ぎ出す戸山)
戸山「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
戸山「いや全然」
──「全然大丈夫?うん」
(戸山、下着も脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
戸山「そうなんですよ」
──「うん」
戸山「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(戸山、赤色のに履き替える)
──「結構、じゃあ、海…こう日焼けとかする時は」
戸山「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
戸山「授業のときは!(大声)」
──「授業のときは」
戸山「普通に海遊びに行くときは、普通…にビキニ…ビキニですね」
──「ビキニで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
戸山「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(戸山、スク水を脱いで白い下着に着替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する戸山)
──「どう?こういうりんあこ物とかってのは別に嫌いではない?」
戸山「はい」
これでも結構規制に引っかかりそうだからカットした方