響『お腹すいた。どこかにお昼食べに行きませんか。』
一誠『確かに腹減ったな。』
祐哉『でも、お昼時だしどこも混んでるよな.』
クリス『そうだよな。』
昼ごはんをどこで食べるか悩んでると
達也達と響達の知り合いが通りかかった。
????『ねぇ、あそこにいるの達也君達じゃない。』
????『そうね。あそこで何してるのかしら。』
.
????『アリサちゃん気になるから行ってみよう。』
アリサ『ちょっと、置いてかないでよ。すずか。』
????『あれは、立花達か。』
????『そうね』
????『いくデスよ。』
????『待ってよ。』
達也『ん?』
前から、知らない青髪の女性と銀髪の女性後と
駒王学園中等部の制服を着た金髪ショートカットで元気そうな女の子“と 黒髪ツインテールでおとなしそうな女の子“がいる。
響『あれ翼さん達は何でここに。』
未来『あれ、調ちゃんと切歌ちゃんも、いる。』
翼『私達はライブの帰りでここに来た。』
マリア『そうよ。』
調『私と切ちゃんは、学校の帰りです。』
切歌『そうデスよ。』
未来『そうなんですね。』
達也は、向こうからこちらに、走ってくる女の子に気がついた。
金髪色でツインテールの女の子と紫色のロングに白カチューシャを
付け女の子が来た。
達也『あれ、アリサとすずか、久しぶりだな。こんなところでどうしたんだ。』
アリサ『いや、あんた達が何をしてるのか。すずかが気になるっていう言うから。』
すずか『久しぶり達也君ところで何をしてるの。』
祐哉『いや、お昼をどこで食べるか悩んでるんだ。』
すずか『そうなんだ。一つ思い当たる場所があるの。』
一誠『本当か。』
アリサ『あぁ、あそこね。知ってるところよ。』
響『あの、そろそろ一誠君達そちらの人紹介してくれない。』
達也『そうだね。こっちの白のカチューシャを付ける紫の髪の子が月村すずかで、こっちの金髪の子はアリサ・バニングスだよ。
あと、二人共俺達の幼なじみでお嬢様だ。』
すずか『初めまして、月村すずかです。よろしくね。』
アリサ『アリサ・バニングスよ。よろしく。』
響『立花響です。よろしくお願いします。』
未来『小日向未来です。』
クリス『雪音クリスだ。よろしく。』
翼『駒王学園3年の風鳴翼だ。よろしく。』
マリア『マリア・カデンツァヴナ・イヴよ。
長いからマリアでいいわ。』
調『月読調です。』
切歌『暁切歌です。』
翼『ところで、君達三人の名前を教えてくれないか。』
達也『草薙達也、駒王学園1年です。』
祐哉『北郷祐哉、達也と同じ1年です』
一誠『兵藤一誠、1年です。』
達也達アリサすずかと響達の自己紹介が終わったところで本題だ
さっきアリサが俺達も知ってるところって言っていた。
祐哉『ところで、アリサ。知ってる店ってどこだ。』
アリサ『私達がいつも行く。喫茶翠屋よ。』
すずか『私達も翠屋に行くから達也君達も一緒に行く。』
アリサ『そうね。一緒に行きましょう。』
祐哉『じゃ行くか。風鳴先輩達も一緒にどうですか。』
翼『私達も一緒にいいのか。』
達也『はい。みんなで食べた方が美味しいので。』
一誠『行きましょうか。翠屋に』
響『あれ、どうなってるの。』
一誠『まさか』
その時、達也達の周囲に結界が張られ。目の前に帽子とコートとメガネをかけた。男の人が現れた。
????『久しぶりだなディケイドォー!』
祐哉『お前は鳴滝、何故生きてる。あの時那月先生と俺達で
ショッカーを壊滅されたはずだ。』
鳴滝『それは、お前達を倒すために。蘇ったのだ。』
祐哉『なら、何度だって倒してやる。』
鳴滝『今日私は、挨拶に来ただけだ。こいつらを置いていく。』
鳴滝がその言葉を言った瞬間ワームやらオルフェノクや各ライダーの敵が現れた。
響『何であの怪物がいるの。』
未来『あれは、1年前に空隙の魔女と仮面ライダーが倒したはず。』
クリス『そうだよな。』
祐哉『アリサ達は風鳴先輩達と下がってここは、俺達がやる。』
クリス『何に言ってるんだ。お前は』
響『そうだよ。危ないよ、ここは逃げよ。』
すずか『そうだよ。響ちゃんの言うとおりだよ。』
達也『こいつらは、俺達が狙いだからな。未来ちゃん達は離れって』
翼『何故、君達が狙いだとわかるんだ。』
達也『それは、風鳴先輩達1年前に現れた。組織知ってますか。』
翼『あぁ、覚えてる。確か、ショッカーって組織だった。』
響『私も知ってる。あれって、仮面ライダー3人が戦っていたよね。』
一誠『そうだ。1年前突然と現れたショッカーは、仮面ライダーが戦っていた。』
クリス『どうしてそんな話をいま。』
祐哉『それは俺達3人がその仮面ライダーだからです。』
アリサ『嘘、達也達が仮面ライダー。』
達也『本当だよあいつら、俺達の学校に襲撃に来たんだ。その時に仮面ライダーになった。』
し
一誠『行くぞ二人とも』
2人((あぁ))
(((変身)))
ディケィド達は、敵に向かってた。
達也達が変身した事に響達は驚いている
響『えぇ一誠君達が本当に。仮面ライダーに変身した。』
未来『そうだね。』
クリス『これは驚いたな』
調『かっこいいね。切ちゃん。』
切歌『そうデスね。調』
アリサ『嘘、達也が仮面ライダーに変身した。』
すずか『うん。そうだね。』
.
響達とアリサ達は、達也達が仮面ライダーに変身して驚いた。
ディケィドは、ファイズの描かれたカードを取りだし。ファイズに姿を変えて。アクセルフォームになり。敵にアクセルクリムゾンスマッシュを放った。
ディケィド『これで鳴滝が置いてったのは倒したな。』
龍騎『そうだな。』
達也『チッ、やっぱりだめか。』
そう達也のカイザーギアが灰化したからだ。
祐哉と一誠は、変身を解除して。クリス達のもとに向かった。
一誠『響ちゃん達大丈夫だった?』
響『驚いたよ。一誠君達が仮面ライダーだったなんて。』
アリサ『本当よ。何であんた達が仮面ライダー に変身できるか説明しさいよ。』
すずか『アリサちゃん落ち着いて。でも、私も説明してほしいかな。』
達也『その事は、翠屋に着いてから説明するよ。』
達也達はお昼を食べに翠屋に向かった。