スタンド名…コピード
本体名…ディメード
能力…意思がある。
ある1つの人の能力や物質の性質をコピーして
自分に被せることが可能。
しかし、コピーできる時間は最大20分まで
そのエネルギーが強大なほどコピーできる時間は
短くなっていく。
連続のコピーは不可能
破壊力…最大A
スピード…最大A
射程距離…最大A
持続力…最大A
精密機動性…最大A
成長性…A
ダニーが死んでから7年。
あんなに仲が悪かった二人が仲がいいふりをしている。(ディオが)
今はラグビーをしていて二人は学校の英雄だ。
コンコン
「いいよ。入ってきて。」
「兄さん。最近、この研究ばかりしてるね。」
「うん。7年前に1回だけディオと僕が殴りあいの喧嘩をしたことがあるだろう?」
「そんなこともあったなぁ。」
(君がッ泣くまで殴るのをやめない!)
「あの時に飛んだ血飛沫がこの仮面に当たったんだ。
その時に、仮面が反応したんだ。
何かこれは古代人の作った力のあるものなんじゃあないかと思ってるよ。」
「ねぇ。兄さん。僕もそれゆっくり見たいから貸してもらってもいいかな?」
「あ…いいよ!」
「ありがとう!」
~数日後~
「……優勝!まさに我が校の誇りです!」
「おめでとう!兄さん!」
「ありがとう!ディメード!」
「スゴかったね!僕は運動苦手だから運動部には入らないけど……
二人は流石だよ!」
「ふふっ、ありがとう。さぁ父さんに報告しにいかないとね。」
ラグビーの時間は80分らしいからコピードでは無理なんだよな。
相手のエースの運動能力をコピーして……ってしたいんだけどなぁ、、、
その日の夕方
「薬を持っていこうか?」
「すいませんいつも、ディメードさん。」
最近は薬は俺が持っていっている。
父さんに毒を持っていたからな。
勿論、ジョナサンは気づいてない。
ディオはちょっと俺のこと気に入らないぼいけど。。。
良いだろう。こっちには最強の武器が有るんだからな。
【次の日俺は薬のことを忘れて、ディオに毒を盛られてしまった。
しかし、その事に気がついたジョナサンは、オウガーストリートにいったと言う】
「くそ!俺としたことが!忘れてしまった!なぜだ?!」
コンコン
「いいよ!」
「ディメード」
「あ!ディオ君!」
「何か怒ってたぽいけど。。。」
「大丈夫!」
「そうか。。。
それよりジョジョがロンドンにいった件なんだが、、、」
「ああ、それね。突然飛び出してどこ行ったんだろ?」
「…………知ってたよな?」
「何を?」
「何をって薬だ。」
「ああ、あれね。毎日ディオ君が行ってるから
僕も………と思っただけだよ。それが?」
「ホントに知らないのならいいんだ………」
「と、言うことは隠していることがあるんだよな?」
「ちょっとね。個人的なことだ。気にするな。」
「邪魔したな。」
「ああ」
な…何とか隠しきれた。
こういうの苦手なんだよ。
オウガーストリートから帰ってくるジョナサンを
待つだけか?
多分スピードワゴンつれてくるな。
コピード「俺の出番今回無かった。。。」
ジョジョ問題!!
第一問!
オウガーストリートを漢字で書け。
第二問!
ジョジョがオウガーストリートから帰ってきたときに連れてきた人物は
スピードワゴンと誰?