デデドン!(絶望)〜そのとき俺に電流走る〜   作:ゴルゴムと乾巧の仕業

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えー、突然ですが花咲川を共学にしたいと思います。
寝起きで書いたから多分いつも通り文法がヤバい。


ザ☆きらきら星〜お前がナンバーワンだ〜

前回までのあらすじ

おたえ。あーん。

 

 

えー、なんやかんやてんやわんやで色々あり、花咲川が共学になっていた。

勿論そうなったらやることは決まっている訳で、受験するしかねえ!

 

はい、受かりました。まあ俺には改造後の(ry がある訳で。

 

真面目にこれってチートじゃね?東大くらいなら余裕で受かるぞ?

 

???「東大医学部頭悪くないかぁ?!」

 

正しいコンギョおじさんは帰ってどうぞ。

 

はい始まって参りました入学式。

そしてヤバい。

 

今は自己紹介。そして"奴"がクラスにいたんだ。

 

香澄「私小さい頃、星の鼓動を聞いたことがあって…キラキラドキドキって、そういうのを見つけたいです!キラキラドキドキしたいです!」

 

だあああああああああああああ!

そうだ!こいつだ!星のカリスマ!

 

弦巻のやべーやつ並にやべーやつ!

戸山香澄!

 

そこから先のことはよく覚えていないが、なぜか今アイツに絡まれている。

 

悠馬「沙綾!見てないで助けてくれ!」

 

沙綾「あ、あはは〜(苦笑)」

 

あっ(察し)

 

そして俺は考えるのを辞めた。

 

 

 

 

あ、あれーおかしいなー何で家にコイツがいるんだろうなー(棒)

 

そう、なぜかコイツは俺の家までついてきた。

JKと二人きりは本来なら美味しい展開何だろうがコイツは話が別だ。

 

しかもこいつは俺のおやつのプリンを見つめている。

やだ!小生やだ!ライダー助けて!

 

悠馬「なー戸山。いつ帰るんだ?後そのプリンはやらんぞ。俺のだ。」

 

香澄「え〜 お願い!ゆーくんのプリンちょうだい!あと私は名前で呼んで!」

 

悠馬「はぁ。しょうがねぇなあ(悟空)おい香澄。」

 

香澄「なになに?ゆーくんやっとプリンくれる気になった?」

 

悠馬「だからプリンはやらん。しつこい。」

 

香澄「え〜酷いよーゆーくん」

 

悠馬「取りあえず出て行ってくれ。家まで送ってやるから」

 

香澄「え〜 まだ遊びたいよ〜」

 

悠馬「俺も暇じゃないんだよ。許して下さい何でもしますから!」

 

香澄「ん?いま何でもするって言ったよね? プリンちょうだい!」

 

悠馬「えっそれは…………」

 

以下割愛

プリンは取られた。

 

あー、疲れたわー。

アイツマジでやべえよ。おたえより疲れる。

 

まあ、そんなこんなで香澄を送り届けた後、ゲーセンでお猿さんになり、ブックオフでボボボーボボーボボを買って帰ってきた。

 

ボボボーボボーボボはマジで面白い。首領パッチとところ天の助は腹筋ブレイカー。

 

 

そして、ボーボボを読み終わって、日課のガンダムオンラインをplaynow!

何でこんな糞ゲーやってるんですかね……

 

ああ、今日もつっかえ!

 

 

 

 

ベッドに山田うどんした後寝っ転がりながらこう思った。

数少ない……常識人枠は……頑張ってたんやなって……

ハロハピはマジでヤバそう。(KONAMI)

 

 

 




あぁ〜つっかえ!
星10つくとはたまげたなぁ〜KGrxさん、星10評価ありがとナス!
ぶっかけうどんさん、てぃけしさん、クロぱんださん、KGrxさんお気に入りありがとナス!

今回は寝起きで書いたからユルシテ………
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