デデドン!(絶望)〜そのとき俺に電流走る〜   作:ゴルゴムと乾巧の仕業

6 / 12
はい、ちょままさんですね。


ツンデレ金髪巨乳ツインテールとかいうパワーワード

前回までのあらすじ

沙綾、あーん。 りみりん、天使

 

 

えー、いつも通りとても困った事態になっております。

 

オ・ノーレ!きらきら星!やっかいごとをまた持ち込みやがって!

 

簡単に説明しよう。

はい、ちょままさんが登場したのは良いんですけども、

原作通り香澄がうん十万するランダムスターを強奪。

そしてライブハウスに向かってる途中で鉢合わせました♡

 

あゝ、面倒くさい。

 

 

有咲「止まれー!」((((((っ´・ω・`)っ

 

香澄 ┗(˘ω˘ )┓三

 

俺「あっ(察し)」

 

香澄「おーい!ゆーくーん!」

 

有咲「すいませーん!そこの人そいつ捕まえてくださーい!」

 

おい、あいつ、こっちを狙ってるぜ!

 

俺「うちのバ香澄が本当に申し訳ない。」○| ̄|_

 

有咲「あっはい(察し)」

 

俺「ああなるともうあいつは手が付けられないんだ。止まるのを待とう。」

 

俺「じゃあ俺は退散するわ。」タチサリー

 

有咲「えっ……………」

 

 

 

 

 

〜後日〜

なんだこの状況は………たまげたなぁ

昼食にポピパが勢揃いしている……

ああ、俺が原作ブレイカーじゃなくてよかった(小並感)

 

女子の中に入るのもなあ。

ちょまま放って帰ったから気まずいし。

 

とまあ普通に友達と食った。男友達がいなかったら死んでたぜ。

 

 

 

ピロン♪

ん?「きらきら星が あなたを 仲良しグループに 招待しました」 ?

 

ファッ!?ちょままちょまままちょっとまってちょっと!?

うっそだろお前ww

何このポピパの前身みたいなグループ!?

思っきし原作介入してるやんけww

 

でもまあ仲良しグループで悪い気はしないわな。女子の中だし。

 

 

とりあえず招待されたら挨拶しなきゃ(使命感)

 

俺(やぁ。よろしく)

 

たえ(よろしく〜)

 

大天使りみエル(よろしくね〜)

 

きらきら星(うん!よろしく〜)

 

沙綾(よろしくお願いしまーす)

 

市ヶ谷有咲(ハァ!?誰だよコイツ!?)

 

きらきら星(ゆーくんはねー、このあいだライブハウス行った時に有咲に土下座してた人だよ〜)

 

たえ(悠馬、そんな事をしてたなんて……)

 

俺(いやどんな事だよ?!)

 

市ヶ谷有咲(あー、あの時の人かー。)

 

 

それから30分近く話は続いた。

 

きらきら星(ねえ!今日ゆーくんも一緒に帰らない!?もちろん有咲も!)

 

俺(あー今日は別に予定もないしいいぞ〜)

 

市ヶ谷有咲(ハァ!?そんなの聞いてないし?! まあ予定は無いから良いけどさ)

 

 

 

〜帰り道〜

帰り道はずっと有咲の愚痴を聞き続けた。

でも愚痴が出るって事はちゃんと良く見てるって事なんやな〜。

という事を本人に言ったら赤面してぶっ叩かれました♡

ツンデレかわいい。

 

 

 

 

 

 

 

まあこれで有咲との距離も縮まったからいいか!

 

 




あ、あれ、有咲回なのに全然絡んで無い!?
これは番外書くか……
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。