デデドン!(絶望)〜そのとき俺に電流走る〜 作:ゴルゴムと乾巧の仕業
前回までのあらすじ
(覚えて)ないです
りみ「もきゅもきゅ」(チョココロネむしゃむしゃ)
たえ「悠馬が死んでる……!」
沙綾「見事に寝てるね……」
香澄「ゆーくん!起きてー!」
悠馬「Zzz...」
香澄「とりゃー!起きろー!」
悠馬「グエッ・・・ チ───(´-ω-`)───ン」
香澄「あっ……」
有咲「香澄………やっちまったな……」
10分後
悠馬「ヴェ!?ミナザンナズェイテルンディス!?」
香澄「やっと起きた!おはよー!」
たえ「生きてた」
沙綾&有咲「「遅い」」
りみ(チョココロネむしゃむしゃ)
状況把握
つまり、
ポピパと遊ぶ約束をしていたワイト寝坊
香澄達が迎えに来た
母親が家に上げる
香澄に殺される
起きた←今ここ
この状況でやる事は1つ……ミスったらオダブツだ……
この一撃に全てを賭けるしかねえ!
くらえ!
The ジャパニーズ 土☆下☆座☆
ああ、空気が冷たくて気持ちいいな。
これが真冬か……
そして視線も冷たい。
有咲「」(冷たい目)
沙綾「」(苦笑)
たえ「」(何を考えているのかわからない)
香澄「」(苦笑)
りみ「」(チョココロネおいしい)
嗚呼、これは
自爆するしかねぇ!
山田先生の次回作にご期待下さい。
となるわけもなく、ただいま謝罪を終え、マクドナガルでとんかつマックブーグー(訳:昼食)を奢ることで概ね許されました。
さようなら俺のマネー。
〜マクドナガル〜
あっ、これかぁ!
夢にまで見た俺の大好きな(会ったことはない)紗夜さんがいる...
やっぱ(ポテト)好きなんすねぇ…
Lサイズのポテトあれ4つ目じゃないのか?
おっ持ち帰りか……妹にでも渡すのかな?さす紗夜さんやさc
まあそんな事でずっと紗夜さんを見ていたみたいで、ポピパのメンバーからは睨まれていましたと。
頼むもってくれよ俺の財布……!
財布「チ───(´-ω-`)───ン」
oh...ダメみたいですね…
財布の中身はもう400円しかない…週末でよかった……!
仕方ない…チキンクリスプでも食べるか……
昼食後なぜか俺の家に行くことになって困惑しております……ナオキです……
俺「なぁこの後どこ行くか決めてある?」
香澄「決めてない!」
えぇ...なんで当事者が決めてないんですかねぇ...(困惑)
たえ「じゃあ悠馬の家に行くっていうのは?」
香澄「賛成!」
沙綾「まあいいんじゃない?」
有咲「はぁ?聞いてねえし!!」
りみ「私も……前行ったけどまだ見てないところあるし…行ってみたいかも……」
俺「嫌です……」
香澄「じゃあ行こう!しゅっぱーつ!」
ふえぇ〜 俺の意見は無しですか。
そこで俺は見落としていたんだ...
男の性域を…
朝は短い時間だったが…今度は探索までされる……
やべええええええ!くぁwせdrftgyふじこlp!
悠馬「おいお前ら!ちょっと部屋かたずけるから待ってろ!」
一同「「「「「はーい」」」」」
ふう……何とか終わったな……
性域も隠し終わったし…
あとは……
たえ「なるほど……悠馬の性癖は○○○フェチ……」
悠馬「ちょままああああああああ!ナンデェェェェェ!アイエエエエエ!くぁwせdrftgyふじこlp!」
たえ「うるさい」
悠馬「おまままままいつからいたんだ!??!?。!。?、?」
たえ「部屋片付けるから待ってろって言ったちょっと後あたり」
悠馬「ファァァァァァァ!全部筒抜けってことですか!そうですか!」
首を吊るしかねえええええ!
香澄「ゆーくん!どうしたの!?」
沙綾「どうかした?」
りみ「あれ?おたえちゃんこんな所にいたんだ。」
有咲「おっ、片付け終わったみたいだな。」
たえ「ねえ聞いて、さっき悠馬が「ああああああああああああ!」うるさい」
悠馬「ちょおままままえなななな!」
さあ、俺はこの呪縛から逃れることは出来るのか!
次回「悠馬 死す」デュエルスタンバイ!