このふたりの男女に祝福を! 作:スカイハーツ・D・キングダム
無事志望した大学に合格できました!!
大トロ「祝!志望した大学を合格することが出来たぞ!!」
その場にいる一同「「「おおー!!」」」
大トロ「えー、受験勉強期間中はあまり執筆が進まなかった事がありますが、どうにか両立できるように頑張りました。正直受かれるのか不安でしたが無事合格することができました!!」
カズマ「おめでとう」パチパチ
アクア「おめでとう」パチパチ
めぐみん「おめでとうございます」パチパチ
ダクネス「おめでとう」パチパチ
ソラ「おめでとうボソ…コロス」パチパチ
霊夢「おめでとうボソ…コロス」パチパチ
この青カズマ「おめでとうボソ…オマエヲコロス」パチパチ
この青アクア「おめでとうボソ…アンタヲコロス」パチパチ
一夏「おめでとう」パチパチ
箒「おめでとう」パチパチ
鈴「おめでとう」パチパチ
ハジメ「おめでとう」パチパチ
ユエ「ん…おめでとう」パチパチ
光輝「………」パチパチ
滅「……」
亡「…おめでとうございます」パチパチ
迅「おめでとう!」パチパチ
雷「めでたいなおい!」
炭次郎「おめでとう!」パチパチ
義勇「……」パチパチ
ナオフミ「まあ…おめでとう…」パチパチ
ラフタリア「おめでとうございます」パチパチ
モトヤス?「おめでとう」パチパチ
明久「おめでとう」パチパチ
優子「おめでとう」パチパチ
カズマ「いやちょっと待てや!!」
大トロ「うん?どうかしたかカズマ?」
カズマ「どうかしたかじゃねえだろ!いや俺達の後に出てきたソラ達から『この青』の俺とかはまだ分かる、………だがその後の連中はマジで誰だ!いや一応俺は作者が一番最初に手掛けた、言ってみれば作者の分身みたいなものだからこいつらがどこの誰かは知っている…だが今まで出てこなかったのが急に出てこられたら混乱するだろ!」
大トロ「あー、そういえばこいつらの紹介がまだだったな……少し仕切り直しさせてくれ」
〔しばらく経って〕
△△△△
大トロ「それじゃあ順番に自己紹介させてもらおうか……一応今まで見てきた読者達にも改めて知ってもらう意味で、全員自己紹介しようか……んじゃあまずは、俺が最も執筆に手掛けたいわばメインタイトル『このふたりの男女に祝福を!』から」
【このふた組】 ※この素晴らしい世界に祝福を!の 二次創作
このふたカズマ「あー、一応『このふたりの男女に祝福を!』の主人公をしている佐藤和真《サトウカズマ》だ」
このふたアクア「同じく『このふたりの男女に祝福を!』ではメインヒロイン?をやらせてもらっているアクアよ」
このふためぐみん「同じくめぐみん…一応言っておきますがあだ名ではありません」
このふたダクネス「同じくダクネスだ……」
大トロ「はい。続いては同じく俺が執筆した『東方キングダムハーツ』から」
【東王組】 ※東方Project×キングダムハーツの二次創作
ソラ「……『東方キングダムハーツ』から来た…主人公のソラと…サクシャコロス」←出番なし7ヶ月
霊夢「メインヒロインの博麗霊夢《はくれいれいむ》よサクシャコロス」←同じく出番なし7ヶ月
大トロ「はい…何やら物騒な事を言っているふたりは放置して、続いてこちらも執筆した『この素晴らしい世界で青春を!』から」
【この青組】 ※この素晴らしい世界に祝福を!の二次創作
この青カズマ「……『この素晴らしい世界で青春を!』主人公…佐藤和真《サトウカズマ》だオマエヲコロス」←出番なし8ヶ月目
この青アクア「……ヒロイン…水神《みずがみ》アクアよアンタヲコロス」←同じく出番なし8ヶ月目
大トロ「はい何やら殺気立っているのが二組もおりますが……まあそんなもんほっといて」
その場の一同「「「(こいつメンタル強いなおい)」」」
大トロ「これから先は、執筆していく予定の作品からの先行登場のゲスト達だ。それじゃあ順番に自己紹介を」
【IS組】 ※インフィニット・ストラトス
一夏「まずは初めまして、『インフィニット・ストラトス』から来た主人公の織斑一夏《おりむらいちか》だ」
箒「…篠ノ之箒《しのののほうき》だ…」
鈴「ちょっと箒、アンタもうちょっと話しなさいよ。あ、アタシは凰鈴音《ファン・リンイン》よ」
【ありふれ組】 ※ありふれた職業で世界最強
ハジメ「…『ありふれた職業で世界最強』の主人公、南雲《なぐも》ハジメだ」
ユエ「…ん、ハジメの妻…ユエ」
光輝「……ツッコまねえぞ…天之河光輝《あまのがわこうき》だ」
【滅亡迅雷.net組】 ※仮面ライダーゼロワン
滅「……滅亡迅雷.net《めつぼうじんらいねっと》の滅《ホロビ》だ」
亡「同じく亡《ナキ》です」
迅「僕は迅《ジン》だよ」
雷「俺は宇宙野郎雷電《うちゅうやろうらいでん》だ!滅亡迅雷.netとしての名前は雷《イカヅチ》だ」
【鬼滅組】 ※鬼滅の刃
炭次郎「俺は『鬼滅の刃』の主人公、鬼殺隊の竈門炭次郎《かまどたんじろう》だ!」
義勇「……鬼殺隊水柱…冨岡義勇《とみおかぎゆう》だ」
【盾の勇者組】 ※盾の勇者の成り上がり
ナオフミ「岩谷尚文《イワタニナオフミ》だ。一応盾の勇者をやっている」
ラフタリア「私は、ラフタリアといいます。ナオフミ様の剣をやっています。」
モトヤス?「あ〜、一応俺は北村元康《キタムラモトヤス》って言ったほうがいいか?…槍の勇者をしている」
【バカテス組】 ※バカとテストと召喚獣
明久「えーっと、『バカとテストと召喚獣』では主人公をしている、文月学園2年Fクラスの吉井明久《よしいあきひさ》です」
優子「同じく文月学園2年Aクラスの木下優子《きのしたゆうこ》よ」
大トロ「よし、自己紹介はこれで終わったな……それじゃあなぜ、この場に今まで出てきたことのなかった連中が居るのかの説明をする……ここに居るものそれぞれ、連載組、失踪組、新連載予定組の3つに別れている」
このふたカズマ「つまりは今後、投稿していく作品が増えていくってことだな?」
この青カズマ「おいふざけんな!ただでさえ出番のない俺たちが更に出番が少なくなるのか!」
大トロ「まあぶっちゃけると、お前が主人公の小説に関しては、ちょっと失敗した感があって、投稿ストップになった………そこで、今後の予定としては、学園モノには同じく学園モノを合わせたもの…すなわち、『バカとテストと召喚獣』と組んだものにリニューアルしようとしている」
明久「つまりは、僕達とそっちのクロスオーバー作品を作るってことだね?」
この青カズマ「!じ、じゃあ…俺の出番は増えるのか!」
この青アクア「わ、私の出番も!」
大トロ「まあそうなるな……んで、タイトルは『バカとテストと召喚獣と青春』だ」
ソラ「な、なら俺達は!」
霊夢「私達もどこかとクロスオーバーしたものにリニューアルを…」
大トロ「いや、そんな予定はない…後、お前達が主役ヒロインの小説を投稿しないのは、単にモチベーション的な理由だ」
ソラ「……」ガーン
霊夢「……」ガーン
大トロ「まあおいおい投稿していくつもりだから…待っていてくれ……以上がここまでが失踪組に関しての今後の予定だ……んで、新連載組の予定……まず盾の勇者の方はというと…」
モトヤス?「あー、一応俺が主人公のものをな…」
ナオフミ「そのあらすじを説明すると、『ある日、高校生が図書館で見つけた古くて分厚い本…興味を持った高校生はその本を読んだ……長い長い内容だったが…その本に書かれていた物語に引き込まれ読み続けた……最後のページをめくったその時…車にひかれてそうになったその瞬間…本の光に飲まれ…気がつけば本の物語の世界に入り込んでいて更に、物語に登場した道化で愚かな槍の勇者の身体になっていた……槍の勇者の身体になった高校生は、本の物語通りに動きつつ、この物語の本来の主人公…盾の勇者をサポートをし、物語を良い方向に進めて行こうとする…』という内容だ」
モトヤス?「つまり俺は北村元康であって北村元康ではないということだ…」
ラフタリア「少しややこしいですね…」
大トロ「タイトルは『転生したら槍の勇者になっていた件』……何処かのスライムが主役のタイトルみたいになっているが…んでここからの新連載組は、『このふたりの男女に祝福を!』とクロスオーバーする予定のものだ……」
このふたカズマ「はあ!?じゃあ俺達はあちこちに出張するってことなのか!?」
大トロ「まああながち間違えてない……それと、それらの物語の主役は、『このふたカズマ』と原作主人公だな…んで、ちなみにここからの2つは、『滅亡迅雷組』を含めた、仮面ライダーゼロワン要素も合わさった物だ」
一夏「一応俺は主人公の片割れだな……それであらすじは『天災科学者、篠ノ之束が開発した…女性にしか反応しない世界最強の兵器「インフィニット・ストラトス」、通称「IS」(アイエス)の出現後、男女の社会的な立場が完全に一変、女尊男卑が当たり前になってしまった時代。しかし…その一方で、世界を変えようと、一人の男がいた………もう一方では、亡き祖父との誓いを守り、多くの人々の幸せを守ろうと、AIテクノロジー企業若き社長がいた…今…ふたりの男が、夢に向かって、飛び立とうとしていた』というものだ」
箒「片方は一夏でもう片方が…」
鈴「箒…それ以上はいいわ」
大トロ「んで、これのタイトルは『無限の成層圏へのジャンプはライダーキックへと変わる』だ……それから、次のは…」
ハジメ「俺達だな…あらすじは…『前世の記憶を持ったまま転生した(このふた)佐藤和真とアクアは、普通の高校生として過ごしていた。そこには彼らの親友である南雲ハジメと、ハジメとは犬猿の仲の天之河光輝がいた。ある日彼らはクラスメイト事異世界に召喚され…そこで魔人族との戦争に駆り立てられようとしていた。カズマとアクアはこの世界に転生した仲間を探す為に…そして世界を変える為に…ハジメは己を勝手に召喚したこの理不尽な世界に反逆する為…光輝は強さを求めて…それぞれがそれぞれの思惑で動く時…それはやがて交差する…』」
ユエ「ん……原作とだいぶ性格改変が目立つ…」
光輝「俺と南雲は物凄く仲が悪い……『銀魂』の坂田銀時と高杉晋助レベルに仲が悪いな…」
大トロ「タイトルは『このふた達と犬猿の仲の魔王勇者と異世界戦争』」
滅「俺達は上記の2つに登場するのか…」
大トロ「まあな、お前達はポジションでいうと、サポート側って感じだがな」
迅「ふ〜ん、けどさ…僕達も暴れまわるれるんだよね?」
亡「本来の私達は…敵側の筈なのですが…ここでは味方ということですか…」
雷「まあなんだってよくねえか?」
大トロ「んでんで…次が」
炭次郎「はい。まずは…あらすじを…『魔王を倒し…無事世界を救ったカズマパーティーだったのだが…ある事件により…カズマは違う世界線の過去の日本に流れ着いてしまった……そこには『鬼』と呼ばれる…人間を喰らう者達がいた……そんな鬼から人間を守る為…日夜高く戦い続ける組織…鬼殺隊が存在する……カズマは、元の世界に戻れる様に、そして…鬼によって引き起こされる負の連鎖を断ち切る為に…今日も双龍刀を握る』」
義勇「……この作品は…カズマ…炭次郎…そして俺の…三人を主人公としたものだ…」
大トロ「……タイトルは…『双龍の刃』……カズマが関わった事や、時空の乱れで原作が大きく変わってしまうが…それによって死ぬはずだった者が助かる…原作を読んだ人達のご希望に添えるものにしていこうと頑張るつもりでいる……以上が新連載組の予定だ…まあこうなると、いまメインで投稿している『このふたりの男女に祝福を!』の投稿に支障をきたすことになりそうだが…投稿ペースを上げるよう努力する」
このふたカズマ「まあ…大変だろうが頑張れよ……てかいい加減裁判編終わらせてくれよ」
大トロ「んじゃあ…これで報告はこれで終わりだ…最後に……大学を合格する事ができたがそれは…『無事合格して…自分がやりたい事…小説の投稿を安心していきたいと思う気持ち』が一番多いと思う。今後とも…私が投稿する小説を見ていただければ幸いです……どうか今度ともよろしくお願いします………じゃあ挨拶はこの辺で…合格祝いのパーティーを始めるぞ!盃を持て!ご馳走を食らえ!!ここからが、俺のいや…俺達の進撃だ!」
その日、死ぬくらいどんちゃん騒ぎを起こした
2週カズマ「あれ?俺たちの出番は…」
大トロ「お前達は、『このふたりの男女に祝福を!』のif√扱いだから出て来なかった…大人の都合ってやつだよ」
2週カズマ「そんなー…」
大トロ「まあそっちも追々投稿していくつもりだからもう少し待っててくれよ。あ、ちなみに上記の小説たちは全て未定です」