この作品が投稿されているという事は察しのいい皆様もお分かりでござるな?(黒髭風)
はい、キングプロテア爆死しましたー!アハハハハハッ!(血涙)
しかもフレポガチャで何故かアンリマユ六人目来ました。(いや本当に何故に?)
今回、主人公がある大技を出します。(ヒント:タイころアッパー)
主人公、ゲスいです。
―夢を観た。
―いいかい人間のお嬢さん。 絶望にいるモノを救おうとするのなら、負の感情で動いてはいけないんだ―
それは覚えのない筈の記憶。
―愛だよ愛。それが基本にして最強だ。人間、強くなれるのは愛すればこそだって言わないか?―
自分の目の前に立つスーツを着たどこか
―そうだな。けど、もう大抵は見飽きちまったからなにか、新しい物のために、終わりでも、見てみないと―
スーツを着た
―それでも、命には価値がある。悪を成すべき生き物でも。人間には価値が無くても、今まで積み上げてきた歴史には意味がある。いつまでも間違えたままでも―その手で何かが出来る以上、必ず救えるものがあるだろう―
―誰かに認められたいって気持ちはな、誇っていい事なんだよ。 その気持ちがあるヤツは、同じように、きっと誰かを認めてやれる―
自分の気持ちに怯えている
―……■■■■、世界は続いている。瀕死寸前であろうが断末魔にのたうちまわろうが、今もこうして生きている。
それを―希望がないと、おまえは笑うのか?―
誰かの
―アンリマユ視点―
ざわざわ……
ざわざわ……
「あーもう、ウルセーなぁ?人が
消えた意識が浮かび上がるのと共に周囲から無数の人の声が俺の耳に入るのを感じ、まーたリトライかと思いつつ俺は閉じていた眼をパチリと開け、目の前の光景を観て驚きと疑問が同時に浮かび上がった。
「あん?森…じゃないな、なんだここは?つーか何この人の数?」
あの化け物を漸く倒して、いつも通り森の中からリトライをするのかと思ったらどこかのライブ会場の観客席の出入口の通路に立っていた。
何故いつもの森の中ではなく、こんな場所に立っていたのか疑問に思い腕を組んで考えていると――
―ワァァァァァァァッ!!!!―
「ウオッ!?なんだこの歓声は?」
突然沸き上がった歓声に驚き、出入口に近づき会場を見渡してみると、ライブ会場の上から二人の女が舞い降りてきた。
どうやらこの歓声はあの二人が出てきたから沸き上がったのか。
(つーか、誰?)
おそらく有名な歌手だろう二人の女に目を向けると赤い髪の女が先に歌いだし次に青い髪の女も歌い出した。
二人が歌い出すと合いの手を入れるように観客の歓声が大きくなり、歌っている二人の歌も負けないように歌い続ける。
(へー、いいねー。あの二人を知らない俺でも心が踊りそうなくらい良い歌だ。やっぱいい女が歌うのはいいもんだな)
二人の歌をしばらく聴いているといつの間にか歌が終わり、次の曲が流れ始めた。
「しっかし、なーんで俺こんな所にいるんだ?
あの化け物を倒した後いつも通り死んで森の中で目覚めると思ったら、いつの間にかここにいるし。もう願いは叶えたのか?」
歌を聴きながら疑問を浮かべているとライブの途中で突然警報が鳴り響いた。
(あ?なんだこの警報?)
突然鳴った警報に首を傾げているとライブ会場や観客席に半透明のナニカが何もない空間から無数に現れた。
「の、ノイズだぁぁぁぁぁぁっ!?」
―ウワァァァァァァァッ!?―
ナニカ共の姿を観ていると突然ナニカが数人の観客達に触れて観客席に黒い粉にが舞った後、それを見た観客席にいた一人の叫び声を皮切りに観客席にいた人間達が一斉に出入口に殺到した。
勿論、出入口の前に立っていた俺の所にも観客達が押し寄せてきたがその場を跳躍して上の観客席に移動してやり過ごした。しばらくしてから周りがいなくなり、俺は観客の一人が言った言葉を口にした。
(ノイズ……それがあのナニカ共の名前なのか?さっきの光景とあの慌てようから察するにスゲーヤバイ存在ってのは解ったが、さーて、どうなるか……ん?)
この状況をどうなるのか考えていると先ほどまで歌っていた二人組が視界に入った。
「なんだアイツら?逃げ遅れたのか?っておおっ?」
「―Croitzal ronzell Gungnir zizzl―」
さっきまで歌っていた二人の内、赤い髪の女が突然走り出して唄いながらノイズというナニカに向かって行くのを見て驚いて声を上げていると赤い髪の女の身体が光った後、ピッチリスーツの鎧に変わり、さらに両腕を合わせると両腕に着けてある籠手が離れ一本の槍に変化した。
赤い髪の女は槍を持ってノイズ?に向かって槍を振り回したり、槍を上にぶん投げて空中で分裂して地面に降り注いだ。(あれ、エクステラ版クーフーリンのゲイボルグか?)
―ペタペタ―
「あ?なんだあの槍?何故か悪寒が…?あの槍を見てると本能的に逃げたくなるんだけど……ん?」
「―Imyuteus amenohabakiri tron―」
赤い髪の女が持つ槍に忌避感を感じていると赤い女と一緒にいた青い髪の女も歌を唄うと青い女も赤い女と似たピッチリスーツの鎧を纏い、両手に刀を持ってノイズを切り裂いて赤い女の側に寄り共にノイズ?の大群に攻撃を仕掛けた。
―ペタペタ―
「つーか、さっきからなんなんだコイツら?」
このまま姿が変わった女達の戦いを見続けたいが、いい加減、俺の周りに集まって俺の身体をペタペタと触ってくるノイズという奴らに目を向ける。
ってか、お前ら触りすぎ!しつこいわ!
カラフルな色合いで可愛い見た目で、ピコピコとしか言ってないのに何故かコイツらからは人間を殺すという意思が伝わってくるのが解るし……。
つーか、それ以前に……
「あーもう、ピコピコピコピコとウルセーよ!
それにさァ、さっきからお前らが俺の代わりに人間を殺してるのを見てイライラしてんだよ」
そうイラついている。
人間に対する復讐心はないが、奴らが人間を殺すのはいただけない。
それをノイズというワケわからん奴らが人間を殺すのは俺自身の存在意義を否定するのと同じである。
――てなわけで。
「ちょっくら憂さ晴らしに付き合えやァ!雑音共ォ!!」
両手に呼び出した【
次に歯を剥き出しにして噛み付こうと飛びかかってきた雑音を【
雑音に突き刺さったままの【
「ハッハァ!どうしたどうしたァ!そんな遅い動きで俺を殺せると思っているのかァ!?」
その言葉で雑音共の攻撃が激しくなるが、俺はそれより速く
本来のアンリマユのスペックではこんな大群を相手取るのは無理だが、雑音共の動きが鈍いのと散々あの化け物と相手をした経験のおかげでなんとか立ち回る事が出来ている。
そうして雑音共を蹴散らしていき、ようやく包囲網を抜け出す事が出来た。
「よーし、ようやく抜け出せたァ!…ったく、どうせ囲まれるんならあの二人みたいないい女にしろってんだよ。
ああでも、赤い女はともかくあの青い女はもう少し胸があればいいんだよなァ。
あの肉付きじゃ、あんま触り心地が悪そー……
―蒼の一閃―
って、危なッ!?」
そう言っていると会場から観客席に向かって蒼い斬撃が放たれ、前にいた雑音共を切り裂きながら俺に向かってくる。
それに気付いた俺は咄嗟にその場を蹴り地面を転がって斬撃をギリギリかわす事が出来た。(腰に着けた布の端が少し切れたが)
「ど、どうした翼?いきなり蒼の一閃を放って?」
「ごめん奏。何故かわからないけど、あそこに向けて攻撃しなきゃいけないと思って……っ!」
「そ、そっか…まあ、結果的にあそこにいたノイズを倒せたからいいけどな」
という会話が会場の方から聞こえた。
「じ、地獄耳かよあの女……!?
地面から起き上がりながら斬撃を放った青い女の聴覚の良さに驚いていると少女の悲鳴が聞こえた。
(悲鳴?あっちから聞こえたな?)
観客席の手すりまで近づいて悲鳴が聞こえた方を見下ろすと、先ほどの悲鳴の主であろう茶髪の少女が雑音に襲われてそうになっていた。
少女が雑音に殺されると思ったがその前に赤い女が槍を振るって雑音を切り裂いて少女に逃げろと叫んだ。
少女が離れたのを見て気が抜けたのか赤い女は雑音共が形を変えて突撃してくるのに気付くのが遅れて槍を回転させて攻撃を防ぐがしばらく耐えていると突然、赤い女の持つ槍が砕け、砕けた槍の破片が赤い女に言われて逃げていた少女の胸に突き刺さり少女が後ろに倒れた。
倒れた少女に叫びながら駆け寄ってきた赤い女が少女を抱き起こし生きるのを諦めるなと声をかける。
赤い女の声に反応したのかゆっくりと少女の目が開き、それを見た赤い女がよかったと息を吐く。
(おいおい…安心するのはまだはえーだろ。周り囲まれているぞ?どーする気だねーちゃん?)
チラリと視線を赤い女達から半円を描くように広がっているノイズの群れに向けると、赤い女が少女を崩れた瓦礫にもたれさせてゆっくりとノイズの群れに近づいていく。
「駄目!奏!絶唱を唄っては駄目ーーー!!」
何をするのか見ていると赤い女から離れた場所でノイズを切り裂いた青い女が何をするのかわかったのかやめるように声を挙げる。
「絶唱って…確かセレナが唄ってたやつか?」
俺は青い女が言っていた聞き覚えがある言葉に首を傾けた。
それはリトライの数が三桁を越えた頃に化け物戦って瀕死になりかけた時に一度だけセレナが唄ったのを見たことがある。
たった一度だけだったが、魔力に似た力で当時倒せなかった化け物を無力化させ丸い玉に変えた唄。
……その代わり、セレナから大量の血が流れ地面に倒れてしまった。
――あの時のセレナの姿は俺の目に強く焼き付いている。
「………ハァ、しょうがねぇなァ。俺もまだまだ甘いねェ…」
俺はため息を吐いて手すりに足をかけると、足に魔力を流してから手すりを蹴って赤い女の下に跳んでいった。
―アンリマユ視点、終了―
・
・
・
―奏視点―
「―Gatradis babel ziggurat edenal Emustolrozen fine el baral zizzl―」
LiNKERが切れ、もう後がないと判断したあたしはノイズの大群から翼と少女を生かす為に自分の命を代償にして絶唱を唄い始めた。
「お願い奏!唄っては駄目ーーー!!」
翼が離れた場所で辞めるように叫ぶけど、この場を切り抜けるにはこれしかないんだ。ごめんな翼。
「奏ぇーーー!!」
翼にごめんと思いながら、絶唱を唄い終えようとしたその時――
―グワシッ―
―モミモミッ―
「……え?」
「おお、スゲェ!想像以上の揉み心地だわこれ!」
あたしの背後から現れた手があたしの胸を鷲掴みにして遠慮なく揉みしだかれた。
「ウワァァァァァァァッ!?
な、なんだあんた!?いきなり人の胸を揉んどいて!?こんな時に何を考えているんだ!」
あたしは情けない悲鳴をあげながら手から離れた後、片腕で胸を隠して振り向くと同時に欠けたアームドギアを背後に突きつける。
振り向くとそこには額と腰に赤い布を巻いた褐色肌の全身入れ墨男が笑みを浮かべて立っていた。
「イヤー、そいつは失敬。目の前にピッチリスーツを着た巨乳の女がいたから、我慢出来ずについ手を出しちまった。想像以上の揉み心地だったぜねーちゃん?
後、その槍突きつけないでくれる?悪寒が止まらないから」
「誰が揉んだ感想を言えって言っ……グッ!?」
笑顔で親指を立てる入れ墨男に苛ついたあたしは入れ墨男に文句を言おうとした口を開いた瞬間、不発とはいえ絶唱のバックファイアが全身に走りあたしは耐えきれず地面に膝を着いてしまった。
「くそ、こんな時に…っ!?」
「まぁまぁ、そんな身体で無茶しなさんなって。ここは俺に任せてねーちゃんは少女の隣に座って休んでな?」
入れ墨男はあたしの頭をポンポンっと叩いてからノイズの群れに近づいていき、その後に翼があたしに駆け寄って無事かと声をかける。
「お前…何、を…?」
「なーに、
あたしは翼に肩を借りて痛みに耐えながら、入れ墨男に声をかけると入れ墨男は笑いながらノイズの大群の前に立ち止まると右手を挙げて額に巻いている布に手をかける。
「さぁさ、お立ち会い。お前らの前にいるのは【
テメーらみたいなのせいで、いい女が死ぬのがムカツクんだよ!」
入れ墨男が額の布を投げ捨てると入れ墨男の身体が青…いや、蒼く光り輝いた。
真っ黒だった黒髪と入れ墨が光り輝く蒼に変わり、腰に巻いた赤い布は漆黒の色に染まっていた。
「なんだ…あれ?あの輝きはまるで……」
――星みたいだ――
―奏視点、終了―
―アンリマユ視点―
俺は雑音共を片付けるようと準備の為に額の布を投げ捨て、魔術回路を全て起動させる。
魔術回路を起動した影響か全身に走る刺青が蒼く光り輝き出したがそれを気にせず目を閉じて自分の内側にある獣共の姿を確認する。
――ハラガヘッタ――
――クイタイ――
――クワセロ――
――クイタイ――
クワセロクイタイクワセロクタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイクワセロクイタイ
おーおー、外に出れるとわかった途端、涎垂らしてウズウズしてるよコイツら……。ま、しょうがねぇか。散々
「さーて、待たせたなァ……!飯の時間だ獣共ォ!目の前にあるのはテメーらの大量のエサだ!一片も残さず平らげなァ!!」
その言葉の後に俺自身の身体を
俺は獣の口をニヤリと笑い
「――
その言葉を言った直後、盛り上がった影が弾け飛び、俺の影から無数の
獣の一体がノイズに飛びかかり牙を突き立てその身体を噛み千切る。
もう一体の獣が爪を振り回してノイズを切り刻んでいく。
もう一体の獣はノイズに身体を貫かれるが、獣はそれに構わず顎を開いてノイズの顔を噛み砕く。
複数の獣達が巨大なノイズの身体をよじ登ってその鋭い爪と牙を突き立てる。
他にも二体がかりでノイズに襲いかかるのもいれば、逆に小型のノイズに身体を貫かれたり巨大なノイズに潰され身体が消滅する獣もいる。
けど残念、ソイツらは俺が出すのを辞めるか魔力がなくなるまで無限に沸き続ける残骸なんだよ。
コイツは本来ならアンリマユが持つ筈のないタイころアッパー限定の必殺宝具。何千回目のリトライを繰り返していたらどういうわけか使えるようになっていた。
(まあ、使えるようになったのは手札が少ない俺にとっては嬉しいことだけど、その代わりに魔力の消費が大きくなったのは辛いけどな……)
だから――
「俺の魔力がなくなるのが先か、お前らが喰い尽くされるのが先か我慢比べといこうぜッ!!」
・
・
・
―数十分後―
「あー……しんどい」
あの後、数分かけて大量にいたノイズの群れを残骸共が文字通り喰い尽くし、ノイズと獣がいなくなってからやって来た作業服を着た男達が現れて瓦礫を撤去作業をしているのを横目で見ている。
俺はというと魔力が足りなく立つのも辛くなってきたのでそのまま地面に仰向けに倒れていた。
(あーしっかし、ギリギリだったな…。アイツらの数が少しでも多かったらこっちの魔力が切れて逆に殺されるところだった……)
本当、運が良かったな……うん(幸運Eだけど)
「お、おい…大丈夫かあんた?」
「お?」
さっきの赤い女が青い女に肩を借りて俺の近く寄ってきて声をかけてきた。
「おー、ねーちゃん。お互いなんとか無事に生き残ったな?」
「無事って……あたしはともかくあんたは満身創痍じゃないか」
「ハッハッハッ!確かにそうだな!
まーいいじゃねーの?死んでさえなければ無事ってことでいいんだよ」
何度もリトライを繰り返している俺にとっちゃ無事に入るんだよ。
「あーそうかい。まあ、助けてくれたあんたに礼を言いたいところだけど…あんたには色々言いたい事があるだよな…」
「それにノイズを殲滅したあの黒い獣達と力について詳しく聞かせて欲しいとあなたを特異災害対策機動部二課にまで来て欲しいと叔父様から言われてます。
あなたの保護も兼ねてますのでどうか私達に付いてきてください」
……そりゃああんなのを見たら、普通にそうなるよなー。
まあ、魔力が不足してるから逃げられないし、魔力が回復するまではとりあえずコイツらのところで大人しく付いていくか。
それに――
―チラリ―と目線を赤い女に向ける。
「ん?」
……ま、今は目の前の女を助ける事が出来たから別にいいかな。
―アンリマユ視点、終了―
どうも皆さん、クロトダンです。
奏を生存させるために少し無理やりでしたがいかがでしたか?
どうしてノイズに触れているのにアンリマユは炭化しないの?って疑問に思う皆様に簡単に説明をしますね。
知ってるかもしれませんけど、アンリマユの身体に刻まれている入れ墨ですが、あれは彼の宝具の一種なんです。
肌の入れ墨はこの世の悪の概念を表わしていて常に悪の概念は変動しているためその時代によって入れ墨の模様が変わる。(因みに入れ墨はうにょうにょ動きます)
ノイズによる炭化を防ぎ攻撃が通用するシンフォギアシステムの元となる聖遺物。なら彼の全身に刻まれているあの入れ墨の宝具も聖遺物扱い(正確には完全聖遺物)になるのならノイズに触れても炭にならないと思い入れました。
アンリマユが持つ歪な短剣も低ランクですが宝具の一種なのでノイズに通用する設定です。
まあ、それでも紙耐久なので炭にならなくても防がないで攻撃をそのまま受けると致命傷になって普通に死にます。
あ、関係ないですけど、うちのアンリマユレベル100になりました。