ほかはごみのようだ(死亡)
(他の作品が例)
ではどうぞ
「ふっ…ライズ・ファルコンは敵の特殊召喚されたモンスターの合計の攻撃力となる!」えーと.計算しますよ…4000×318+100…127万2100の攻撃力ですね…
「ダニィ!?か、勝てるわけがないYO…」
「逃げるんだぁ…」
「もたもたしてるんじゃないぞー」
ベジータ達が逃げはじめましたね…
「無駄だやれ!ライズ・ファルコン!『ブレイブクローレボリューション』」
「だぁぁぁぁぁ……!!!」
「ふおぉぉぉ…!!」
「( ゚Д゚)」
↑そして本体はこの顔である…無理もない分身全員やられたんだから
「……もう駄目だ…おしまいだ…勝てるわけがないYO…」
「やれ!ライズ・ファルコン!『ブレイブクローレボリューション』」
「ぐぁぁぁ!!!」
立つのがやっとのベジータ
「クソッタレ…捨ててたまるか…」
「なんだ?」
「サイヤ人としての誇りを捨ててなるものかぁぁぁぁぁ!!!!」
「今更負け惜しみか…だが無意味!終わりだ」
ベジータにライズ・ファルコンが迫る…攻撃を受ける…そのときだった…
目の前にいたはずのベジータが消えたのだ…
「なに!?どこだ!?」
「こっちだ…」
なんとベジータは背後にいた…まさかこれは……………
――――――――――――――――bi悟空
「ベジータの奴…ついになったんだな…『身勝手の極意』に…やるじゃねぇか…」
――――――――――――――――
「くそいつの間に…」
(この…感覚…まさか…)
「ついに…ついになれたのか…『身勝手の極意』に……………フフ…諦めろ貴様ではもう勝てん」
「くっ…だが俺は怯まない!いくぞ!ライズ・ファルコン『ブレイブクローレボリューション』!」
「無駄だ…」
容易く避けるベジータ
「いくぞ…覚悟しやがれ…」
「くっ…」
「『極限ファイナルフラッシュ』…」
どおオぉぉぉぉん…
「…………………どうだ……?」
「……………俺は…トラップ『レイドラピュターズレディネス』を発動した…この効果により戦闘ダメージを0にする」
まていつトラップセットしたし…
「ほう…まだできるのか?」
「当たり前だ!俺はここで終わりはしない!魔法発動!『ランクアップマジックスキップフォース』を発動ランク2高いモンスターをエクシーズ召喚する…誇り高き隼よ、英雄の血潮に染まる翼翻し、革命の道を突き進め! ランクアップ・エクシーズ・チェンジ! 現れろ、ランク6! RR-レヴォリューション・ファルコン!更にもう一枚『スキップフォース』を発動!勇猛果敢なる隼よ、怒りの炎巻き上げ、大地をも焼き尽くす閃光となれ! ランクアップ・エクシーズ・チェンジ! 飛翔しろ、ランク8! RR-サテライト・キャノン・ユート! 」
《笑顔を…》
「ふん…さぁ…かかってきやがれ!」