力の大戦争   作:【紅魔】ラルア@黒き悪魔

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今を思ったこと戦闘描写くらいしかかけないと…

ほかはごみのようだ(死亡)
(他の作品が例)

ではどうぞ



第4話「誇り高きサイヤ人の王子」

「ふっ…ライズ・ファルコンは敵の特殊召喚されたモンスターの合計の攻撃力となる!」えーと.計算しますよ…4000×318+100…127万2100の攻撃力ですね…

「ダニィ!?か、勝てるわけがないYO…」

「逃げるんだぁ…」

「もたもたしてるんじゃないぞー」

ベジータ達が逃げはじめましたね…

「無駄だやれ!ライズ・ファルコン!『ブレイブクローレボリューション』」

「だぁぁぁぁぁ……!!!」

「ふおぉぉぉ…!!」

「( ゚Д゚)」

 ↑そして本体はこの顔である…無理もない分身全員やられたんだから

 

「……もう駄目だ…おしまいだ…勝てるわけがないYO…」

「やれ!ライズ・ファルコン!『ブレイブクローレボリューション』」

「ぐぁぁぁ!!!」

立つのがやっとのベジータ

「クソッタレ…捨ててたまるか…」

「なんだ?」

「サイヤ人としての誇りを捨ててなるものかぁぁぁぁぁ!!!!」

「今更負け惜しみか…だが無意味!終わりだ」

ベジータにライズ・ファルコンが迫る…攻撃を受ける…そのときだった…

目の前にいたはずのベジータが消えたのだ…

「なに!?どこだ!?」

「こっちだ…」

なんとベジータは背後にいた…まさかこれは……………

 

――――――――――――――――bi悟空

「ベジータの奴…ついになったんだな…『身勝手の極意』に…やるじゃねぇか…」

――――――――――――――――

「くそいつの間に…」

(この…感覚…まさか…)

「ついに…ついになれたのか…『身勝手の極意』に……………フフ…諦めろ貴様ではもう勝てん」

「くっ…だが俺は怯まない!いくぞ!ライズ・ファルコン『ブレイブクローレボリューション』!」

「無駄だ…」

容易く避けるベジータ

「いくぞ…覚悟しやがれ…」

「くっ…」

「『極限ファイナルフラッシュ』…」

どおオぉぉぉぉん…

「…………………どうだ……?」

 

 

「……………俺は…トラップ『レイドラピュターズレディネス』を発動した…この効果により戦闘ダメージを0にする」

まていつトラップセットしたし…

「ほう…まだできるのか?」

「当たり前だ!俺はここで終わりはしない!魔法発動!『ランクアップマジックスキップフォース』を発動ランク2高いモンスターをエクシーズ召喚する…誇り高き隼よ、英雄の血潮に染まる翼翻し、革命の道を突き進め! ランクアップ・エクシーズ・チェンジ! 現れろ、ランク6! RR-レヴォリューション・ファルコン!更にもう一枚『スキップフォース』を発動!勇猛果敢なる隼よ、怒りの炎巻き上げ、大地をも焼き尽くす閃光となれ! ランクアップ・エクシーズ・チェンジ! 飛翔しろ、ランク8! RR-サテライト・キャノン・ユート! 」

《笑顔を…》

「ふん…さぁ…かかってきやがれ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




はいベジータついになりましたね(唐突にだしてごめんね)

【挿絵表示】
↑絵
まぁ…まだ一回目だから…(汗)

最後のユートはネタ
《》はモンスターの声
今回の場合ユートだね
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