さあ、書くぞ!と思ったら早1週間になろうとして慌てて書きます。
天パ「♪~~~♪」
鳥「そろそろ終わるか!時間もいい感じやし。」
と、鳥さんが言いました。
ふっと時間を見ると明け方の4時になろうとしていました。
天パ「やな!そろそろ眠くなって来たし。」
そういい俺達はカラオケ屋で代金を支払い車に戻りました。
鳥「何時間位歌ったっけ?」
天パ「だいたい8時間?」
鳥「歌いすぎやろwwww」
天パ「wwww」
そう明日から、ゴールデンウィークと言う事で2人でカラオケをしていたのだ。
帰り道
鳥「明日、てか今日か。何する?」
天パ「んー、何処か出かける?」
鳥「東京か?ww」
天パ「行く?ww」
鳥「決定!!」
天パ「何時から行く?眠いから多少は寝たいな。」
鳥「なら昼からでよくね?」
天パ「了!なら起きれる自信無いからあんたん家に泊まるわ。」
鳥「まじか!いいよ!ww」
と、とんとん拍子に話は進み……。
昼12時半
鳥「おーい、チリチリ!起きろ!東京行くんやろ?」
鳥さんが俺を呼んでいる。
天パ「んあー、了解!」
鳥さんと遅めの朝飯件昼飯を食い
天パ「なー、誰か誘おうぜ!社畜辺りでも。」
鳥「いや、やつきっと今日も社畜かもよ!」
天パ「まあ、一かバチか電話してみよ。」
プルルル、プルル、
天パ「あ、出た!」
社畜「うっす!」
天パ「暇?」
社畜「暇!」
天パ「なら、鳥さん家に来て。」
社畜「はー?まあ、暇やからいいけど 」
天パ「休み何日位まで?」
社畜「1週間!」
天パ「いいなー!俺は後、5日!」
社畜「まあ、いいや。行くよ!じゃ!」
ピッ
それから5分して社畜が来た。
天パ「お!来たな!」
社畜「来てやったぞ!」
鳥「なら、東京行きますか!wwww」
社畜「は?え?なんもこのチリチリから聞いてない!」
天パ「だって言ってないもん!んで、行く?」
社畜「いいよ!」
鳥「おけーい!なら着替え持って再集合!」
天、社「「了解!」」
10分後
天パ「よし!安房峠から行くか」
鳥「なんでや!フル高速の方がいいやろ!」
社畜「いや?ゴールデンウィークやぞ!大渋滞やろ!」
鳥「たしかに。なら安房か。」
天、社「「いえーい!」」
そうして俺達は東京目指して車を走らせたのだった。
走らせる事、しばらく・・・
鳥「もう少しで安房だ!ふー!」
天、社「やっふー!」
俺達はテンションの上がる曲を聞きならが快速で進んでいた。
天パ「場東に会う?ワクワク」
鳥「いきなり場東に県境の看板の写真送ったれ!wwww」
社畜「まさに外道!wwww」
天パ「了解!」
パシャ!
天パ「送信!」
社畜「奴はどんな反応をするやら!」
天パ「お?奴から電話だ!」
ピッ、
天パ「もひもひ?」
今日はここまで!
はてさて、場東からは何の電話なのか!
次回!「カラオケ後の・・・。後編」
お楽しみに!