カズマ「普通にオチが分かるねチーズw」
ゆっくり魔理沙「そんな話をw」
ゆっくり霊夢「ゆっくりして行ってねww」
次に封筒を見る事にした刑部姫は恐る恐る中を見る。
刑部姫「あ、2枚入ってる」
ニケ「2枚ですか~」
切歌「なんの写真だったデスか?」
えっと…と1枚目を出す。
1枚目:ラカム戯画
守理「何この人w」
一夏「か、カエルのを着てるww」
ニケ「ぷぷw」
箒「こ、これはw」
刑部姫「鳥獣戯画な感じのでやったのw」
刹那「ぶふふっw」
切歌「あははははっw」
デデーン!
全員、アウト!!
描かれていたのに誰もが笑う。
バシーン!
守理「これ絶対に栄ちゃんが描いたのだよ」
刹那「いや、もしかしたら北斎になった方かもしれないね」
刑部姫「どっちにしても上手いわねこれ」
ニケ「そうですね~凄いですね」
切歌「もう一枚はなんデス?」
各々に言う2人の後にそう言う刑部姫とニケの後に切歌が聞く。
せーのと言う声と共に刑部姫は2枚目を取り出す。
2枚目:爆発で吹き飛んでいる満足そうなラカムゥゥゥゥゥゥゥの図
箒「ぶふw」
一夏「なんでこの人満足そうなのw」
ニケ「うふふw」
刑部姫「うぷぷw」
守理「顔のがw」
刹那「ぶはははっww」
切歌「ぶふふふっw」
デデーン!
全員、アウト!!
続けてのに誰もがまたも笑う。
バシーン!
刑部姫「さて、2枚目の封筒は…あ、これも2枚ね」
守理「うわぁ…どんなのが来るのかな;」
刹那「ドキドキするね…」
切歌「デス…どういう絵が入ってるんでしょうね」
誰もが次のを見る。
3枚目!上半身裸でポーズを取るジン、ソリッズ、オイゲンの浮世絵
箒「なんだこれは」
一夏「す、凄く、マッチョだね」
ニケ「はわわ」
刑部姫「ちょ、何よこれw」
守理「なんと言うかレオニダスやスパルタクスを並べたら暑苦しい奴だね」
刹那「あー確かに;」
切歌「これは色んな意味で凄いデス;」
デデーン!
刑部姫、おしくらまんじゅう!
するとまたも違うアナウンスが流れ…
ソリッズ「どうやら笑っちまった奴がいるみたいだな!」
ジン「笑ってしまったからに受けて貰おう!」
オイゲン「行くぜお前等!」
三羽烏、襲来!!
守理「浮世絵の人達が来た!?しかも恰好が浮世絵通りだ!」
一夏「わおう;」
箒「何が起こるのだ!?」
切歌「おしくらまんじゅうって言ってたデスけど…」
刹那「あ、まさか……」
箒達が驚いている間に三羽烏は刑部姫を取り囲み…
三羽烏「おしくらまんじゅう!ソイヤッソイヤッソイヤソイヤッソイヤ!!」
刑部姫「ぎょへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
宣言通りのおしくらまんじゅうを炸裂させた。
守理「凄い、絵面です……」
箒「あ、暑苦しい…」
切歌「デェス;」
刹那「あーやっぱり;」
それに箒達がうわぁ…となる中で三羽烏達は出て行く。
ニケ「だ、大丈夫ですか?」
刑部姫「す、凄くソイヤッでした」
一夏「くw」
守理「なんで感想それだけw」
刹那「ソイヤッてw」
切歌「何なんデスかw」
箒「ぷw」
デデーン!
箒、一夏、守理、刹那、切歌、アウト!!
出て来た言葉に思わずニケと言った刑部姫以外が笑う。
バシーン!
刑部姫「えっと…4枚目は…」
4枚目:マーライアン(ぐらぶるっ!669話参照)
刑部姫「ぶっはwww」
一夏「こ、今度のも凄いw」
箒「くくw」
ニケ「ぷぷぷw」
守理「不意打ち過ぎるw」
刹那「ぶはははっww」
切歌「あははははw」
デデーン!
全員、アウト!!
今度はマーライオンみたいな真似をしてる奴だったのに全員が笑う。
バシーン!
守理「えっと、残りはゲーム除いてプラカードとサーヴァントカードにカメラで…やっぱりサーヴァントカードが先かな」
刹那「なんのカードかなこれ?」
切歌「と言うかどう使うんデス?」
ニケ「私もです~」
うーんと唸る2人に切歌とニケが質問する。
守理「ああ、これね。特定の言葉を言うと使えるんだ」
刹那「
あ…と守理が思わず声を漏らし、刹那も言ってからしまった…と己の失態に気づいたが後の祭りでサーヴァントカードは光り輝き…
刹那「……これ、キアラさんのだ」
収まるとキアラの服を纏った刹那が恥ずかしそうに抑えていた。
箒「な、なんだその服装は///」
一夏「うわぁ、大胆」
ニケ「そうですか?」
刑部姫「(この子、色々と服装の感性が違うのね…)」
切歌「大胆デース;」
それに思わずそれぞれ感想を述べる。
守理「キアラさんのだったんだね」
刹那「そうだね。でも笑いどころないよね?」
だよね…と誰もが首を傾げる。
どこらへんに笑いのネタがあるのだろうかと…
☆
おそ松「おーい考えた人、あれ何の為に仕込んだん?」
仕掛け人が誰なのかを聞くおそ松にそれは私だねと刹那側のダ・ヴィンチが手を上げる。
Sダ・ヴィンチ「あの衣装で叩かれたら凄く痛そうだと思ってね。それで入れたんだよ」
キャトラ「あー、確かに痛そうね;」
Sモリアーティ「マスターは運が悪い……あ、いや入れられてたし狙っていたか;」
マルタ「さ、流石にこっちのマスターがキアラの恰好をしたら…やばいわね(主に私が)」
鬼矢「あー……そうかもな;」
純「あ、次のやるみたいだよ」
純の言葉に誰もが見る。
☆
刑部姫「それじゃあゲームのをやりますか」
守理「どういうのが入ってるんだろうね?」
刹那「アクションかな?RPGかな?シュミレーションかな?」
誰もがゴクリと息を飲む中で刑部姫はスイッチを起動する。
マリオ「イッツミーマーリオ」
そして映し出されたのはスーパーマリオ64であった。
刑部姫「最新のでまさかの古い奴!?」
守理「いや待って!なんか副タイが付いてる!」
それに刑部姫が叫ぶ中で守理が指摘する。
確かにスーパーマリオ64のタイトルの下に小さく『緑の悪魔から逃げろ』と言うのが付いていた。
箒「緑の悪魔?」
刹那「ってなに?」
誰もが首を傾げる中で刑部姫はあーとなんか察する。
刑部姫「成程ね…なんと言う…」
守理「え、刑部姫は分かるの?」
切歌「知ってるなら教えて下さいデス!」
2人に問われたので刑部姫は言う。
刑部姫「緑の悪魔ってのは1UPキノコの事で、ステージにある8枚の赤コインを1UPキノコに追いつかれない様に集めて、最後のスターをゲットしてクリアと表示された時に残機が増えてなければクリアって言う。言わばチャレンジプレイって奴よ。某実況動画を切っ掛けに出来て、これがなかなか難しいのもあるのよ」
一夏「そうなんだ」
切歌「難しそうデース;」
説明された事に切歌は冷や汗を掻く。
刑部姫「そりゃあ難しいわよ。結構使うアクションを縛るとさらに跳ね上がるからね」
ニケ「あ、ケースの方にメモがありましたよ~」
刹那「メモ?」
えっとですね…とニケはメモを読む。
ニケ「『君達には1つのステージで緑の悪魔から赤コインを集め、スターをゲットするのをプレイして欲しい。もしも追いつかれたり、ミスをしたら全員アウトになる。健闘を祈る』との事です~」
守理「はい!?」
箒「全員アウトになるのか!?」
切歌「なんデスと!?」
書かれていた事に誰もが驚く。
ニケ「ちなみにステージはさむいさむいマウンテンと言う所でだそうです」
刑部姫「また難しい所を!」
刹那「ちなみにアウトって普通のアウトだよね?タイキックとかじゃなくて」
ブラックキングSD「いや、そこまで鬼畜やないから安心しい。普通のやからな;」
叫ぶ刑部姫の後に呟く刹那のに顔を出したブラックキングSDがそう言う。
守理「それなら大丈夫だね…何回もアウトにならなければ;」
刑部姫「と言うか主にやるの私でしょ、責任重大じゃない」
切歌「頑張ってくださいデス!刑部姫さん!」
嫌な顔をする刑部姫に切歌は応援する。
刑部姫「たくっ、やってやるわよ」
守理「ガンバ」
刹那「ファイト」
応援の言葉を受けながら刑部姫は操作などを確認する。
刑部姫「えっと、カメラ操作は右スティックので、ZボタンのはRLやLZが変わりになってるのね」
一夏「ちなみにそのやるステージってどんな感じなの?」
切歌「説明書には雪のステージって書いてあるデス」
ふむふむと呟く刑部姫の隣で聞く一夏に切歌がそう言う。
刑部姫「しかも名前の通り山だから上がったりするのも大変なのよね。一応一番下の所に上に戻るテレポート地点があるけど」
刹那「……何回アウトになるかなー;」
言わないでよね…と言いながら刑部姫はマリオをステージに入らせる。
守理「うわ、ホントに寒そうだね」
切歌「どうやったらスタートするんデス?」
刑部姫「ちょっと待ってね。追いかけて来る1UPキノコが出る所まで移動するから、んでキノコが出たらスタートな訳」
箒「成程、だから緑の悪魔から逃げろか」
刹那「逃げ切れるかな……?」
聞く2人に対して答えた刑部姫のに箒はタイトルの意味を理解して、刹那は不安そうに言う。
刑部姫「うん。これはね。実力と運も合わさってになるから2~3回は覚悟してね」
ニケ「そうなんですか?」
切歌「まあ難しそうデスしそれぐらいは当然デスね」
注意する刑部姫のにニケは目を丸くする隣で切歌はうんうんと頷く。
刑部姫「はい出た!そしてここではスライディングで行くわよ!ちなみに雪のステージだから普段より滑る速度が上がってるわ」
切歌「おお!なるほどデス!」
そう言いながら操作する刑部姫に切歌は感嘆の声をあげる。
刑部姫「ちなみに今いる場所の近くに2枚あって、1枚目は今向かってる所にあって2枚目は反対側の崖部分にあるからこっちが言った2枚目を取った後は気を付けて緑の悪魔から逃げるわよ」
箒「狭い所にあるのだな」
守理「これは当たらない様に気を付けないといけないね」
刹那「そうだね……ってあ」
マリオ『oh!』
そう解説する刑部姫のに守理が呟いて刹那も同意した所で2枚目を取ったマリオがジャンプで飛び越えようとして…何もない所でぶつかるエフェクトと共に後ろに下がると共に緑の悪魔を取ってしまう。
マリオ『オー…』
クッパ『ワッハッハッハッ!』
それにより画面のマリオは目を回した様に尻もちを付き、クッパの笑い声が響きわたる。
デデーン!
全員、アウト!!
刑部姫「あー…出たか…マリオ64アルアルの謎の物理判定…んでこれだと取るとミスの様な感じにちゃんとしてるのね」
箒「そんなのがあるのか!?」
切歌「デェス!?」
それに刑部姫はなんとも言えない顔をしてえぇぇぇぇぇぇと誰もが驚いている間に黒服が来て…
バシーン!!
刹那「いたぁああああああああああ!?」
一夏「うわ、痛い;」
ニケ「ホントですね;」
切歌「大丈夫デスか刹那さん!?」
その中でキアラの衣装なので肌の露出が多い刹那は他のメンバーよりも痛みが強くてお尻を抑えるのにメンバーはうわとなる。
刹那「この姿はそのためだったのか…」
ニケ「後で回復しますね~」
いちちとお尻を摩る刹那にニケはそういう。
刑部姫「さて、2回目行くわよ」
切歌「は、はいデス!」
そういう刑部姫は2度目のチャレンジをやる。
刑部姫「さて、今回は起きなかったから下に降りて3枚の赤コインを回収しますか、ちなみに降りる方法は滑って落ちる直前でジャンプして行くのよ」
守理「へぇ~」
刹那「そうなんだ~」
1回目で失敗した所まで進めてからそう言いながら実際に披露する刑部姫にそういう感じにも進めるんだと感心する。
刑部姫「んで、木の上のを取ってから家に沿う形で進むと緑の悪魔は引っかかるからあんまり右側に行かない様に橋の方のは置いといて奥の赤コインを先に取る」
一夏「成程、そう言えばテレポートのあると言ったけど、どこにあるの?」
切歌「見たところそんな装置とかなさそうデース」
進めてる中で聞く一夏と切歌に刑部姫はそれはね…と言いながら操作して5枚目のを取ってからその先の行き止まりの橋のギリギリの所まで移動させると…
刑部姫「こういう事」
フューン…
マリオの姿が消えて、一瞬でスタート地点近くに異動する。
箒「そ、そういう感じなのか」
刹那「どうなってるんだろうねこれ」
刑部姫「んで、スタート地点近くの木の上の赤コインをゲットしたらそのままテレポート地点の下に落ちてそこに赤コインがあるそれを回収したらその下にある橋の先にある最後の1枚を取りに行くんだけど…」
そう言ってマリオを移動させていると…にゅっと1UPキノコが現れる…壁から…
ニケ「はわわ!いきなり壁から出てきました!?」
切歌「なんデスと!?」
刑部姫「これがあるから油断出来ないのよね…ステージによるけど本当にいきなりすり抜けて来たりするから」
守理「確かにこれは見る側はともかく、やる側はヒヤヒヤさせられるね;」
刹那「そうだね;って前々!」
そう呟く刑部姫に守理はそう言い、刹那も同意してマリオの向かう最後の赤コインのある橋が途切れてるのに気づいて叫ぶ。
刑部姫「ああ、大丈夫っと」
そう言うと同時にマリオは赤コインを取るとスターが出現、さらにマリオは走り幅跳びで向こう岸に着いた後にスターを素通りして上部分の陸地にジャンプして走る。
箒「取らないのか?」
刑部姫「そんな事したら後ろにすぐいた緑の悪魔がくっつくから引き延ばしてから取りに行くのよ」
ニケ「な、成程~」
切歌「上手いデス!」
それに首を傾げる箒へと答えた刑部姫のに誰もが感嘆してる間にスライディングで勢いよく滑って1UPキノコから距離を引き伸ばしたのを確認して穴に飛び込ませる。
すると大砲が出て来る。
刑部姫「角度調整…動画で見た感じでここらへんで…ドン!!」
そう言ってボタンを押すとマリオは発射され、向こう岸に着くと共にすぐさま体制を立て直す。
一夏「早めに起きないと下に落ちてタイムロスになるんだね」
刑部姫「だからこそそこらへんも気を付けないとね」
刹那「へー」
その後にスターを取る。
マリオ『ヒィウイゴー!!』
刑部姫「さて…結果は…」
暗転してから絵から出て来て…
刑部姫「残機…変化なし!」
ニケ「やったークリアしました^^」
切歌「二回目でクリアできるなんて凄いデス!」
デデーン!
ニケ、アウト!!
それに誰もがおおとなった後にアナウンスが流れる。
刑部姫「笑顔になったからね;」
守理「やっちゃったね;」
刹那「あらら;」
ニケ「ふえ~」
バシーン!
すぐさまあちゃあとなった後にニケは尻を叩かれる。
守理「んで、このカメラとプラカードはマジでどうする?」
刹那「どうしようかねぇ…」
切歌「判断が難しいデース」
残った2つに誰もがうーむと唸る。
☆
ビィ「しゃあねえな。こっちから使わせる為の仕掛け人を出すか」
おそ松「お、丁度良い人がいるのか」
鬼矢「誰を出すんだ?」
それを見ていたビィがそう言い、2人は聞く。
ビィ「まぁ、出てからのお楽しみだぜ」
誰が出るのだろうか?と顔を見合わせる。
☆
一方で一夏達はんーーーーと悩んでいると教室のドアが開き…
ラカム「うおおおおおおおおお!やべぇ!!爆弾が爆発する!!!」
爆弾を抱えたラカムが来る。
刑部姫「いきなりとんでもない物を持って来た!?」
切歌「窓の外に投げてくださいデェス!」
ラカム「だ、ダメだ!こいつはすげぇ奴だから普通投げただけじゃあ爆風と衝撃からは免れられねえ…この中の2つの線の内の1つを切らねえと助かる道はない!」
慌てて叫ぶ切歌にラカムは焦りながらそう返す。。
ニケ「はわわ、そうなるとどれが正解なんですか!?」
刹那「赤か青か…」
守理「敢えて青とか?」
箒「赤の可能性もあるぞ?」
切歌「もしかしたら両方かもしれないデース」
誰もが言い合う中でラカムはなら!と言い…
ラカム「両方抜くぜ!!」
ブチッ!!
切歌の提案を受けてラカムは同時に赤と青を抜く。
刑部姫「行ったー!?」
切歌「デェェェェス!?」
どうなる!?と誰もが固唾を飲み…
ポン
爆弾から花が出た。
箒「花!?」
守理「(はっ!)刹那!これならあれが使えるよ!」
刹那「あ、うん!」
それを見て守理は呼びかけ、刹那も気づいて慌てて用意し…
守理「ドッキリ!」
刹那「大成功!!」
カメラとプラカードを構えて言う。
ニケ「あ、成程!」
刑部姫「あー、確かに今が使い所ね」
切歌「なるほどデス!」
それに誰もがおおと感嘆する中…
ラカム「いやそこは爆発しとけよ!何のために爆弾やってきたんだよ!?」
一夏「まさかの爆弾に駄目だし!?」
刑部姫「爆発したらダメでしょ!」
切歌「そんなに爆発したいんデス?」
ラカム「ああ、そうだよ!」
出て来た言葉に一夏と刑部姫がツッコミを入れた後に切歌の問いにラカムが答えると…
ミセスS『んじゃその願い通り爆発させてやろう』
デデーン!
ラカム、爆発!
ミセスSの声の後にアナウンスが流れる。
メフィストフェレス「よほほほほ!さあ、こちらですよ!」
ラカム「ど、どこに連れて行くんだ!」
守理「あー…配役が納得」
刹那「ラカム…南無;」
連れて行かれるラカムを見送った後にしばらくして声がしたので外を見るとグラウンドの中央に爆弾の上に縛られたラカムがおり…
メフィストフェレス「グッドラック☆」
ドーン!!
景気よく爆発した。
「「「「「「ラカムぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」」」」」」
ラカム「(´▽`*)」
一夏「顔w」
刑部姫「何あのうっとり顔w」
箒「くw」
ニケ「す、凄いです」
守理「その顔は反則w」
刹那「ぶっふふww」
切歌「ずるいデースwww」
デデーン!
ニケ以外、アウト!!
吹っ飛ぶ際のラカムの顔にニケ以外が笑ってしまう。
バシーン!
☆
おそ松「なwにwあwれwwww」
乃亞「ぶっふwwww」
鬼矢「wwwwwww」
ラカムの顔に仕掛け人達も爆笑していた。
アリサ「あれ可笑し過ぎwww」
セイ「あ、あれは反則ww」
ディアボロス「全くじゃなw」
クリス「我慢なんか無理だろこれwww」
響「あははははははははwwwww」
未来「うふふふふふwww」
あんまり笑いのネタで笑わない人もこれには笑う。
ビィ「やったぜw」
カラ松「いや、ホントやられたぞw」
美陽「あはっ、笑いが止まらないwww」
そんな訳で落ち着くまで少し時間がかかった。
笑った回数
一夏:25
箒:22
守理:23
刹那:22
切歌:18
刑部姫:25
ニケ:17