転生したいなぁと思ってたら本当にできた   作:ぷる•2

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原作開始

原作が始まる時が近づいてきた

先月に中学は卒業した

ハンター志望だということは親にはあらかじめ言っており、またすでに親よりも強いことから反対はなかったが、学校側や友達には驚かれた。

それも限界突破した身体能力を体育の授業やマラソン大会などで発揮していたためそこまでの反対は受けなかった

 

これまで天空闘技場で稼いだ数十億ジェニーや各種道具

など準備はバッチリである

 

それとハンター試験の第4次試験対策として新たな発も作った

 

プライベートエリア

自分と自分が許可したもののみが入ることのできる念空間

 

この空間内には影分身労働力を使って作ったマイホームが建ててある

 

またジャポンの寿司職人に弟子入りして寿司も握れるようにはなっている。まあ使うつもりはないが

 

 

さあ両親ともこれでお別れだ

 

エリカ「マコト、あなたなら確実に受かるわ!

合格したら必ず連絡してちょうだい!」

ハヤト「マコトは確かに天才だ、でも油断するなよ

念能力者には初見殺しの能力を持つものは珍しく

ないからな!」

 

マコト「分かってるよ。今までありがとうございました

行ってきます!」

 

目指すはめしどころご飯!

 

 

 

 

 

「いらっしゃい!!ご注文は?」

 

「ステーキ定食、弱火でじっくり」

 

「奥の方どうぞ!」

 

 

 

到着

まだゴンたちは来てないみたいだ

でも変態ピエロと暗殺兄弟はもういるみたいだ

まあ話しかける必要もないか

ゴンたちの周りは死亡フラグエリアみたいなもんだしなあ

話しかけてきたら普通に話そう

死んでも大丈夫という保険があると気が楽でいい

 

やっとゴンたちも来たみたいだ

そろそろ試験開始かな

 

「第一次試験官のサトツと申します。試験内容は私についてくることです。」

 

始まった

一応試験官のそばに寄っとくか

 

 

 

 

ゴンとキルア近づいてきた

 

「ねえ、俺はゴン、こっちはキルア、君の名前は?」

 

「俺はマコト、15歳だ」

 

「へえ近いね!よろしく!」

「ああ、よろしく」

 

 

 

その後、クラピカやレオリオも加わって志望動機を話したりした

 

 

しばらく走り続けると湿地帯に出た

変態ピエロが変身するお猿さんをトランプで殺したりしてたけど、他は特に問題なかった

 

二時試験会場到達

丸焼き 通過

寿司 通過者ゼロ まあ目立つ必要ないしなぁ

 

会長が来てやり直しに

タマゴ 通過

 

飛行船乗船中俺の部屋をゴン達が来て探検に誘われた

正直興味なかったが、確かボール奪えば会長がハンターライセンスくれるって言ってたのを思い出し参加することに

 

一般人発動中

 

ボールとった‼︎

ゴンが天井に頭ぶつけた瞬間にテレポートで飛びボールに触れすぐに短距離転移する事で不意打ちした

一般人の効果で念能力者ではないと会長を油断させつつ

某黄色い閃光ばりの瞬間移動という反則技である

2人に羨ましがられたが合格は合格って事で

ライセンスさをもらった

 

両親に連絡したら喜ばれた

 

色々準備したけど

割とあっけなく終わった

これからどうしようか

 

 

 

 






マコト


ハンター

基礎能力値
筋力 B 800
耐久 C 600
俊敏 B 850
オーラ量 EX 18500
幸運 B 800


能力
完全学習
瞬間記憶能力と瞬間技能模倣

健康
病気にならない

成長
成長限界がなくなる

言語理解
全ての言語を理解できる

メモリ
制限無しに能力を作れる

ステータス
自分の能力値を見ることができる

影分身
実体を持った分身を作る

変化
変身する

テレポート
瞬間移動する

アイテムボックス
物を出し入れする念空間を作る

一般人
他者から一般人にしか見えなくなる

強くてニューゲーム
肉体以外の全てを引き継ぎ転生する

プライベートエリア
自分だけの念空間を作る

技能
オーラ操作 EX

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