fgo/cosmos in the lostbelt 黙示録の銀星 作:虚無の魔術師
シュヴァリオン・エレーゼ・クローリア
魔術回路・質 EX 、魔術回路・量 A +
元素:【無】【全】
起源:【複合】【接続】【??】
本作の主人公。彼の出生と魔術を恐れた魔術師たちに処刑されかけたが、彼の才能を見抜いた『宝石翁』キシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグに拾われ、彼の孫となる。
後に時計塔では『魔神』と言われる程の技量を持つが、自身を『魔術使い』と称している為、卒業できずにいる。(他の世界線では別の理由があるのだが)
ロストベルトの世界線では、時計塔に来ていたオルガマリー・アニムスフィア前所長により、Aチームの一人となる。
クリプターになった後、その中でも一番に性格が変貌する。前と違い冷酷非情になり、大量殺戮も厭わない『魔術師』と切り替わった。
Aチームの全員とは話をすることが多く、特にオフェリアとペペロンチーノとは、友達と言われるほど仲が良い。
性格は、好き嫌いが無いような人物でどんな変人だろうと普通に接することがある。常識人でもあるが、一応魔術師なのでやはり問題を起こしたりもする。
ダーニックに教わったこともあるのか、観察眼が鋭く、大抵の人間を前にして、心理を読むことが上手い。
起源:【複合】
多くの魔術師が使う魔術を見たシュヴァリオンはそれらを研究し、交じらせることにより新たな魔術を作り出していった。それを続けた結果、このような起源にたどり着いたのかもしれない。
術式と他の術式を合わせることができるだけではなく、何度も重ねていき、強力なものへと変化させられる。
相手の行使した魔術を複合させ打ち消したり、絶大な効果を発揮させることも難しくない。
起源:【??】
不明。
魔術:
粒子に干渉し、それを自由自在に動かすことができる。変化、退化、融合、分離、再生、複写、結合などの効果を発揮することができ、粒子で出来ている物なら全てを思い通りに使える。
『
“
特別な手袋型の礼装を装着し、指先から青白いプラズマのブレードを発生させる。正確な構造は粒子と粒子との間に高密度のプラズマを出現させ、それを一時的に実体を持った刃として顕現させるもの。
『複合魔術=兵器礼装』
シュヴァリオンの最も使用する魔術。礼装を造る際に組み込む魔術であり、本来は合うはずのない効果を重ねることができるだけではなく、これを使用すれば礼装の性能を大幅に引き出すことが可能。
多くの兵器を礼装へと変えられ、範囲はナイフから衛星まで、もしくは全ての兵器。
クリプターとしての目的
不明。だが、彼は『槍』と呼ばれるものを造ろうといる。その為に大量殺戮を決行したり、多くのサーヴァントを召喚したりしている。
今はこれだけですが、話が進む度に書かれる事が増えていきます。間違えてると思った所は、どうかご指摘お願いします。
アンケート
ロストベルトのストーリーですが、このままだと何ヵ月かは、かかるのではと思ってしまったので、どうすればいいか皆様から意見を頂戴したいのです。
スキップするとありますが、その時だけです。日が空いた時には完成させて投稿します。
どうしても書きたいところがあるという我が儘なのですが、どうか聞き入れてほしいです。
それでは、皆様この小説をよろしくお願いします!
今後のストーリーの展開について
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全部書いてほしい
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細かくせずに分かりやすくしてほしい
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書きたいところまでスキップしていい
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好きにしてもいい