超次次元ゲイムネプテューヌRe:Birth2 大空の力を持つ者   作:クリス四葉

1 / 6
久しぶりにリボーンの漫画を読み
何故か友達によって思い出したネプテューヌ
あれ、なんか思いついたな〜と思い描きました
苦手な人はブラウザバックで


プロローグ

〜ある世界〜

 

???「お前の野望は俺が、俺達が死ぬ気で止めてみせる!●●●●●●●●!!」

 

???「貴様如きに!神でもない貴様に負ける私じゃないぞ!」

 

???「はぁぁぁぁ!!!!!」

 

???「くだばれーーー!!」

 

ドッガーーーン!!!!

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

少し場面が変わって

 

「…誰か…誰か…助けて!」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

おい、おい!起きろ!笹神!

 

笹神賢「…ふぁ〜あ、夢か(にしても戦っていたのは俺なのか?それとあの紫の女の子は誰だ?)すいません、せんせ〜」

 

てか、寝てる奴沢山いやがるじゃねーか

なんで俺だけなんだよ!

くそ!

にしても俺の斜め前の席のやつPsVitaやってんやけど

そいつを注意しろよ!

席が教室の真ん中って自体が間違いだったようだ!

 

キーンコーンカーンコーン!

 

「はぁ〜、にしても理科のせんせっていつも俺ばかりやなめんどくせぇ〜てか、ノート再提出やん!」

 

俺は愚痴をいいながら駅に向かい

ホームで立っていると

誰がぶつかってきて

 

「えっ?…あっ!」

 

なんかすげー、スローモーションになった

これがあれかクロックアップの世界か

こんな馬鹿な事を思いながら

電車が目に前まで来ていて

 

「…やっべ終わったぁぁぁ〜」

 

…………………………………………………………………

 

くっ!俺の人生ここまでだったか

やりたいこと沢山あったのに

まぁいっか!

 

『こら起きろ、起きんか!』

 

くそ!死んでも誰かに起こされるのかよ!

仏さんやぞ!死人を起こしても生き返ると思ってんのかよ

『いいから目を開けんか』

 

俺はその声で目を開き

 

「えっ?ここどこ?あの世か」

 

『まぁそんな所じゃ』

 

誰だこのジーさん

んーベタに考えると神様だよな

 

『その通りじゃ!』

 

なんか心を読まれてるんだけど

どーしよ

てか、天国か地獄どっちやろ?

 

『お主知っててやってるやろ、ゴホン、転生に興味はあるかの?』

 

まぁあるちゃあるがそんな簡単な話が

 

『それなら話は早いなちっと行って欲しい世界があるじゃけど行くか?』

 

「え?マジで?てかなんで?」

 

『えーと、天界のトラブルでお主を死なせてしまったしお主こーゆーの好きかと思ったからの』

 

「特典とかある?いえありますか?」

 

『お主が好きな特典言ってみ?その代わりチート系とかなしやぞ』

ははは、いきなり最強とか面白くないやん!

それなら俺の好きな沢田綱吉の力で

 

「それじゃ、沢田綱吉と同じ能力でまだXANXUSと戦った時の力でお願いします、それと27の手袋と死ぬ気丸とボンゴレリング下さい」

 

『わかったが、なぜXANXUSの時の力なのじゃ?』

 

「んー、最初から強いのは嫌だしだからといって弱いのも嫌だからXANXUS編かな〜っとそれと最後にツナと同じ14歳と見た目で!あっ最後に27のヘッドホンも」

 

『わかった、それじゃ異世界の扉を開けるそこでじっとしとくのじゃ』

Yeah!!!It’s 異世界 Time!

 

すると、俺の座っている場所から

白色の扉が開き落とされ

 

「…あっ落ちる」

 

ちくしょーーーーぉーー

また、天界に逆戻りじゃねーか!

 

しかもどこの世界か聞かされてねーーーーー!!

 

いつの間にか母なる大地にどーーーん

してた

 

「…いてて、おっ早速綱吉じゃんしかも並中の制服やん!」

1つ後悔したことがメローネ基地編のツナで良かったかも

XBARNUR!!が撃てないってことは必殺技がねぇー

てか、ここどこ?

ん?あれは〜?

そこには青い三角の物体が居た

てか、見たことあるぞあれはスラ●ムやろ!

まさかここ、ドラ●エ?

ん?

 

「いや、こいつスラ●ムじゃないぞ!耳としっぽがついてやがる!」

 

ちくしょうー!

あっヘッドホンは最初からしてある

 

「…そーじゃなくて、超死ぬ気モードになれるかどうか試さねーと」

 

俺はポケットに入っていた27と書かれた手袋をはめて死ぬ気丸を飲み込む

 

ボウッ!!

 

「…成功したか」

 

リングは、首にかけてある状態か

よし、超直感も上手く出来てる

使えるのは柔の炎だけか

試しあのスラ●ムに攻撃してみるか

 

「…すまない」ボフン

 

ドッガーーーン

 

to be continued




全然自信がないのですが暖かい目で見てくれれば幸いです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。