『え?』
『フィトは10Lvで、
レトが5Lvだな。』
『あの、お父さん?』
鋳船(いせん)零染(れいじ)・イーグル
年齢32歳→34歳
性別 男
妻・イーグル・フィト・イセン
娘・イーグル・レト・イセン
Lv32→35
HP4857→5000
MP600→1000
攻撃力 789→800
防御力 1298→1560
素早さ 2400
スタミナ 3500
瞬発力 999(MAX)
治癒能力 500(MAX)
演算能力 2020→2023
運 45
スキル
・即死無効 ・魔法簡略
・西洋剣術 ・東洋剣術
・槍術Lv3 ・睡眠超回復
・サバイバルLv3→4
・疫病耐性 ・危険察知Lv6→7
・毒耐性Lv2→3
・錬成魔法Lv5・無限書庫Lv1
・魔力常時回復Lv3
・補助機能増加Lv4
・星系マップLv1
※・監視衛星
最大圏内1000kmにアップ
・追尾機能
今まで行動した足跡を表示
※監視衛星のおかげで、
この星のワールドマップを作成でき、
“上空から見える範囲”は、
全て網羅してある
※監視衛星・追尾機能は、
星系マップに統合された
・現在位置情報
・上限収納Lv1→2
・狩猟スキルLv1→2
・魔法高速習得Lv2
・体術超高速習得
『正直、上がりにくくなったな。』
『そもそも過剰よ?』
『そうか?』
イーグル・フィト・イセン
年齢__歳
性別 女
夫・イセン・レイジ・イーグル
娘・イーグル・レト・イセン
Lv5→10
HP 589→768
MP 7890→8940
攻撃力 279→320
防御力 346→456
素早さ 2050
スタミナ 1600→1621
瞬発力 569→600
治癒能力 500(MAX)
演算能力 1459→1501
運 15→42
スキル
・植物魔法
・禁肉食
・薬膳食
・風属性魔法増幅
・魔力常時回復
・地形補正Lv3→6
※上方補正60%
・魔法高速習得Lv3
・体術超高速習得
・即死無効
・有限収納
・疫病耐性
・オートディフェンサーLv3
※自身とレベルに応じた人数に、
風魔法
・オートディフェンサーを付与する
物理防御上方補正
魔法防御上方補正共に、30%
『・・・いくら何でも、
やり過ぎよ?』
『いや、万が一ってのもあるし、
その、傷つく姿は、
あんまり見たくないし、
“他人に見せたくない”』
『もぅ、バカね。』
『ごちそうさまです。』
イーグル・レト・イセン
年齢2歳
性別 女
父・イセン・レイジ・イーグル
母・イーグル・フィト・イセン
Lv1→5
HP 20→453
MP 5624→8920
攻撃力 5→210
防御力 5→589
素早さ 3→269
スタミナ 30→1191
瞬発力 12→256
治癒能力 5→500(MAX)
演算能力 56→1329
運 42→78
スキル
・即死無効
・魔力常時回復
・魔法高速習得Lv1
・体術超高速習得
・魔法威力上昇Lv2
※消費魔力はそのままに、
20%上方補正
※下方修正が効かない為、
加減が難しいスキル
※消費魔力を任意で増やし
“更に威力の上乗せが出来る”
・体術超高速習得
・有限収納
・疫病耐性
・植物魔法
・薬膳食
・地形補正Lv1
・状況有利化Lv1
※いかに不利でも、
必ず突破の糸口と、
行動を物にする
※レベルに応じた人数に
付与出来る
『・・・うわぁ。』
『ちょっ!?
私とほぼ同じの保有魔力なのっ!?』
『ぁ~、
やっぱ、間違えてる?』
『『うん。』』
『ソウダヨネー。』
↑
わかっていてやっている
▽
『って、言うかレイジ?
このままゴルデン王国に向かうの?』
『そうですよ、お父さん?
路銀もそこまで潤沢にはありませんし、
換金報酬を貰うにも、
他の町へ行かねばなりません。』
『ん~、
ワールドマップを見る限り、
周辺市町村は、
ほぼ同規模に見えるんだよ、
それに、街道こそあるけど、
“道中の安全は保障できない”
そう言う道ばかりだからさ、
盗賊達を駆逐しつつ、
隣の町に行こうかと思ってる。』
『駆逐って、
まぁ、悪い事してるんだから
その報いを受けるのは当然ね。』
『では、その盗品も?』
『まぁ、売れそうな剣とか防具な?
金・銀・銅貨は、程々に回収して、
“そのまま残して置く”
遺品は、出来たら
その届け先がわかれば
そこに届けるか、
発送して、
こっちの名前は伏せる。』
『名前を?』
『お父さん?
名声を上げるのに
なんら問題は無いかと?』
『嫌なんだよ、
偽善者や勇者でもあるまいし、
言い方は悪いけど、
“身内以外どうでもいい”
それに、
名前が売れれば売れる程、
“自由に動けなくなる”』
『ぁ、確かに、
私の兄さんがソレね、
エルフの癖に体術ばっか強くて、
魔法はからっきしなんだもん、
200歳の誕生日に
村を出たんだけど、
毎日、女の子に追っかけられて、
大変だって、
たまに手紙が来てたわ。』
『なるほど、
浮気相手がウロウロしない点が
在るのですね?』
『フィト。』
『うん。』
『え?』
『『レト?
そう言うのは早過ぎ。』』
『は、はぃ、ごめんなさい。』
『それに、
そのステータスに
敵う男を探すのが大変だぞ?』
『それもそうね、
私達の用に、
割り振りや、
スキル習得をやってない
純粋に生きてる人達なんだから。』
『そうでしたっ!?』
小話
『だからさ。』
うん、寝るってば
『どうして深夜に
更新するんだ?』
気力と、切り変え?
『なんだそりゃ?』
まぁ、スイッチが入るんだよ
こぅ、“あ、行ける”ってさ
『まぁ、程々にしろよ?』
わ~ってるよ