リリカルなのはViVid お前がモブ!?ふざけんな! 作:nozomin
どちらにせよいつも通りやっていくので今年もお願いします。
それでは、どうぞ
前回のおさらい!
インターミドル予選。相手はst.ヒルデの次席!
↓
しっかりいつものヤツで一発!
↓
まさかの一発ノックアウト!
まさかだったね、アレは。うん。
でだ、ここに来て思ったんだが僕のブースター技って今のところ一個しかないよね。沢山練習してるのに。
これはイカンよね。そんな訳で即興で作って見ました~。
まず一個目。よくあるあれ。地面殴って地震起こすヤツ。でも僕の腕力じゃあ地震起こすなんて到底無理なのでブースターで何とかする。
次にポケ○ンの技、ニトロ○ャージ。すばやさが上がるアレ。でもアニメだと燃え上がってるんだよねぇ。だから足のブースターと腕のブースターを同時に使っての突進。これならまだ何とかなる。
『何で私のセリフが無いのかしら?』
「それはどうしよもないんじゃん?作(ry」
«メタ発言は止めましょう。読者様の迷惑です。by作者»
「天の声登場。」
『ほっときましょう。アレ(作者)はきりないから』
「うん。じゃあ今までの技を実証しよう。まず地震のヤツ。」
はい。じゃあやろう。どうしようかな?いや、やることは決まってるんだけどね?いざやろうと思ったらどうやればいいか分かんなくなってね。みんなもきっと体験したことのあるアレ。いざやろうとしたら緊張するアレ。うん。
『私はデバイスだからよく分かんないけど緊張した時にそれをほぐすのがあるんじゃないの?』
「無いことはない。けどやるほどでもない。」
『結局どっちなのよ』
「はい!じゃあ行きまーす!」
地面にブーストをかけながらファイアーーー!! ……………やっべ、やり過ぎた。
そのやり過ぎた物とは…………単純に家を逝かせただけである。そう、家を。グッバイである。キレイに沈んだ。
因みに家自体は無事。何故かキレイに家の周りだけヒビがいってそこだけ落ちた。
「ガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタ」
『震えすぎよ。いくらなんでもそこまで震える必要無いじゃない。』
「ガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタ」
『これはダメね。完璧に壊れた。タンスの中にでも押し込んどきましょう。』
そんな訳でタンスの中に押し込まれたレイラン君。気が付けば謎の屋敷に。そこに待つ数々の恐怖。ガンバれレイラン!君ならきっと生き延びれる!
次回!レイラン必死の脱出。謎の館から無事に出られるのか!そして作者はこれを書く気は有るのか!
青鬼編!作者の気分次第!
「駄目だよな!?いきなりそんなこと言い出したら。僕の身にもなってよ!」
『絶対嫌ね。』
「酷い!!」
はい!唐突でしたね。青鬼編。本当に作者の気分次第です。
そして順調に伸びるUA。嬉しい限りです。
後、自分のもうひとつの作品、『転生者の安心無双』のスキルを募集しています。詳しくは活動報告にて
ではでは