リリカルなのはViVid お前がモブ!?ふざけんな! 作:nozomin
前回、青鬼やると言ったな? あれは嘘だ。って言うのも嘘!きっと次回やります。
ではどうぞ
「本当に技がねえ……」
『いきなり何よ。この前考えたじゃない。』
「そうなんだけどさ、何かが足りないんだよ。」
『私の有効活用方とか?』
「それだ!!」
そうだ、セロを上手く使えて無かった。だから物足りない感じがしたんだろう。
でも何をすれば上手く使っていると言うことになるのだろうか…… よし、前回と同じ様に技を作ろう。足のブースターを使っていない。
『結構引っ張るわね、それ。もう少し別の事したら?』
「そんなに?」
『いつもそんなんばっかよ。』
そうか?そんなに引っ張り続けてた気はしないんだけどな。まあ、一番近くに居るのが言ってるから本当だろうな。
う~ん、なにをしようか…… よく考えると普段の僕って結構暇だな。インターミドルの事してないと暇と言うことよく分かった。
うん?親はどうしたって? 仕事でございますよ。つまり僕一人。空しいこと極まりないですよ。 ……………家の説明と紹介でもするかな。
『それもどうかと』
「良いじゃん別に。暇なんだから。」
『他の人が知ってどんな意味があんのよ』
「知ったこっちゃないね。特に意味は無い!」
もう何と言われようと止まらん!! と、言う訳で我が家の紹介をしてきまーす。
家はなんと十階建て!!凄いでしょう。
『最近の小学生でも言わないわよ。そんな馬鹿みたいな事』
「う、うるさいやい!」
ホントは二階建ての一軒家です。嘘言ってすんません。 それは次元に捨てといてまず一階、リビングとキッチン、あと和室があるね。 え?普通過ぎるし風呂とかは?だって?基本的な物言ってどうすんのさ。あと普通過ぎて悪かったね。
なんか飽きるなこの紹介。本当に青○って言ってミウラとか連れて洋館に行って来ようかな。面白い物が見れそうだよね。
『本当にやらないでよ。あれは全滅が絶対なんだから。せいぜい○bとかにしなさいよ。』
「ミウラ連れてホラゲー風の事するのは止めないのね。まあ止められてもやるけど」
じゃあミウラに連絡!セロでミウラのデバイスにメールをっと
『ミウラ
今日暇?暇だよね。Yesだよね。ってな訳で家来て。
PS.このメールは読み終わったら爆発……はしないけど何かしらが発生するよ』
これでいいや。ちなみに何もないよ。僕にそんな才能はない!正直モブとステータスは変わらないからね。
とりあえず送信!後はどんなホラゲーみたいにするかだよね。マ○ドファーザーみたいにチェーンソーもって追っかけてみようかな。そんなんで良いよね?じゃあそんな感じでやってみよう。
「こう、ミウラ~~どこいくんだい~? 見たいな」
『かなりリアルな物真似ね。それでいいんじゃない?』
どうでしたか?誤字脱字があれば感想にお願いします。単純に感想も待ってますよ~
安心無双が書けねえ……ルピタグが上手く使えない。誰か教えて下さい!