リリカルなのはViVid お前がモブ!?ふざけんな!   作:nozomin

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三話め!
いつものテンションでいっくぜー


デバイスゥゥゥ!

ではいつも通りやってこう。

僕はさっきインターミドルの参加資格を見てオワタ\^^/ってなった。

だって普通の少年には必要ない物だよ!ヒドいよ全く。

で、僕は考えに考えてこういう方法を取ることにした。

1、はやてさんに相談

2、何とかなりゃgood

3、ダメならごり押し

 

「以上の方法です」

「で、家に来たと」

「もち!」

「どーすんだ、はやて」

「ウチから出るんやししゃあないよな」

「貴女ならそう言ってくれると思ってましたよはやてさん」

「いやな、責任はとらんとは言ったけどデバイスは無いと困るし」

「マリーに頼むのか?」

「それしか方法はないよ」

 

マリーさん?知らない名前だね。デバイスマイスターかな。

「リインとアギトでも作れるですよ?」

「この子がどういった魔法形態してるか分からんし」

「一応ミッド式、近代ベルカどっちでも行けますよ」

「そか、ならやっぱりマリーの方がええな」

「仕方ないですね…」

 

おお、可愛らしい行動。でもこれは置いといて、

 

「装着型にしてくれませんか?」

「何で?何気に結構重いで、あれ」

「分かってますよ、でもそれが良いんです」

「物好きやね、意見としては受け取っとくよ」

「お願いしますね」

 

じゃあ待とう。出来上がるまで

 

~数日後~

 

はやてさんから出来たとの知らせが来たので僕ダッシュ!

 

「ヅッギイイイイイイィィィィ」

 

ガチャ

ミシッ

 

「オオガッ」

「五月蝿い、ちょっと落ち着け。後叫び声の基準は何だ」

「さくs(ry」

「聞いたアタシが馬鹿だった」

「で、僕のデバイスは?」

「これよ、はい」

 

モブはねんがんのでばいすをてにいれた。

なんとなくサブにちかづいたきがした

 

「じゃあマスター登録するで」

「はい!」

 

キイイィィィン

 

「えっと、デバイスの個体名称登録、正式名称、[我が輩はモブである](まだ名前は無い)愛称はセロ(cero)

セロ、セットアップ!」

 

うお!コレがデバイスか。

見た感じ肘と踵、あと拳にブースターが付いてるな

 

「そのセロはブースターから魔力を噴出して加速、スピードで相手を打撃する子や。大切にしてやってな」

「分かってますよ、これからよろしくな!」

『はい』

「少し試してみて」

「じゃあ、セロブースターON!」

『ブースター起動』

「ふっ!」

ズドォン!

「オリャア!」

バコン!!

「凄い、凄いですよ!コイツ」

『ありがとうございます』

「うん。平気やな」

「うっしゃあセロ、まだまだやるぞ」

『了解』

 

 

「彼あのマリーが使い勝手が悪すぎるって言っとったのに」

「器用なだけ、まぁ取り柄はそんくらいだからな」

 

ようやくサブに近づいた気がする。




サブに近づいたかな?そろそろ名前が必要になるかも
因みにセロはスペイン語の0から
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