リリカルなのはViVid お前がモブ!?ふざけんな! 作:nozomin
いつものテンションでいっくぜー
ではいつも通りやってこう。
僕はさっきインターミドルの参加資格を見てオワタ\^^/ってなった。
だって普通の少年には必要ない物だよ!ヒドいよ全く。
で、僕は考えに考えてこういう方法を取ることにした。
1、はやてさんに相談
2、何とかなりゃgood
3、ダメならごり押し
「以上の方法です」
「で、家に来たと」
「もち!」
「どーすんだ、はやて」
「ウチから出るんやししゃあないよな」
「貴女ならそう言ってくれると思ってましたよはやてさん」
「いやな、責任はとらんとは言ったけどデバイスは無いと困るし」
「マリーに頼むのか?」
「それしか方法はないよ」
マリーさん?知らない名前だね。デバイスマイスターかな。
「リインとアギトでも作れるですよ?」
「この子がどういった魔法形態してるか分からんし」
「一応ミッド式、近代ベルカどっちでも行けますよ」
「そか、ならやっぱりマリーの方がええな」
「仕方ないですね…」
おお、可愛らしい行動。でもこれは置いといて、
「装着型にしてくれませんか?」
「何で?何気に結構重いで、あれ」
「分かってますよ、でもそれが良いんです」
「物好きやね、意見としては受け取っとくよ」
「お願いしますね」
じゃあ待とう。出来上がるまで
~数日後~
はやてさんから出来たとの知らせが来たので僕ダッシュ!
「ヅッギイイイイイイィィィィ」
ガチャ
ミシッ
「オオガッ」
「五月蝿い、ちょっと落ち着け。後叫び声の基準は何だ」
「さくs(ry」
「聞いたアタシが馬鹿だった」
「で、僕のデバイスは?」
「これよ、はい」
モブはねんがんのでばいすをてにいれた。
なんとなくサブにちかづいたきがした
「じゃあマスター登録するで」
「はい!」
キイイィィィン
「えっと、デバイスの個体名称登録、正式名称、[我が輩はモブである](まだ名前は無い)愛称はセロ(cero)
セロ、セットアップ!」
うお!コレがデバイスか。
見た感じ肘と踵、あと拳にブースターが付いてるな
「そのセロはブースターから魔力を噴出して加速、スピードで相手を打撃する子や。大切にしてやってな」
「分かってますよ、これからよろしくな!」
『はい』
「少し試してみて」
「じゃあ、セロブースターON!」
『ブースター起動』
「ふっ!」
ズドォン!
「オリャア!」
バコン!!
「凄い、凄いですよ!コイツ」
『ありがとうございます』
「うん。平気やな」
「うっしゃあセロ、まだまだやるぞ」
『了解』
「彼あのマリーが使い勝手が悪すぎるって言っとったのに」
「器用なだけ、まぁ取り柄はそんくらいだからな」
ようやくサブに近づいた気がする。
サブに近づいたかな?そろそろ名前が必要になるかも
因みにセロはスペイン語の0から