平和主義なエボルトはラーメンを愛する。 作:仮面ライダールード
現地でこれ書いてましたw
と9/5の私が申しています。
個人的にはlolってグループの『trigger』めっちゃ好きです。
よっ!俺は地球外生命体地球育ちのエボルトだ!
今日は天下一品に向かってるぜ。
天下一品、通称《天一》。
かなりのコッテリ度のスープが人気のチェーン店。
元は1つの屋台から始まった誰もが知ってる名店である。
ちなみに今日はゲストがいるんだ。
チェイス「暇か聞かれたと思ったらやはりこういうことか。」
エボルト「人外同士、ラーメン食べながら語ろうじゃねぇか。」
チェイス「少なくともお前の場合その体は人間のものだろう。」
エボルト「ま、まぁそうだが…」
チェイス「借りたものは返す、人間のルールだろう?いつかはその体、自由にしてやれ。」
エボルト「まぁそのうちな。」
チェイス「不幸だな体の持ち主は。」
エボルト「ちなみに今日h…」
チェイス「天下一品だろう、このルートでどこに行くかぐらい分かる。」
エボルト「そうか…」
チェイス「俺はこってり派だが…今日は味噌ラーメンを食べようと思ってな。」
エボルト「自分の店の参考にするのか?」
チェイス「まぁな。1回食べただけではすぐに落とし込める訳では無いが…」
エボルト「バイトなのに頑張るな…」
チェイス「まぁラーメンを探究する気持ち、お前にもわかるだろ?」
エボルト「まぁな。」
チェイス「だがお前は研究してどうする?店でも開くのか?」
エボルト「店…?俺がか?」
チェイス「あぁ。」
エボルト「考えてみるのもありだな…」
チェイス「必死に考えろ、宇宙人。着いたぞ。」
エボルト「おっ、よし食べるか。」
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俺は人口機械生命体のロイミュード000。
死神と呼ばれた男だ。今は仮面ライダーチェイサーで、とあるラーメン屋台でアルバイトをしている。
今日は休日、恐らく天下一品に昼ごはんを食べに向かっているところだ。
天下一品、天一の名で親しまれているこってりスープが魅力のラーメン屋だ。
ちなみに今日はバイト先の常連で俺と同じく人外であるエボルトというやつと食べに来ている。
チェイス「暇か聞かれたと思ったらやはりこういうことか。」
エボルト「人外同士、ラーメン食べながら語ろうじゃねぇか。」
チェイス「少なくともお前の場合その体は人間のものだろう。」
エボルト「ま、まぁそうだが…」
チェイス「借りたものは返す、人間のルールだろう?いつかはその体、自由にしてやれ。」
エボルト「まぁそのうちな。」
チェイス「不幸だな体の持ち主は。」
エボルト「ちなみに今日h…」
チェイス「天下一品だろう、このルートでどこに行くかぐらい分かる。」
エボルト「そうか…」
チェイス「俺はこってり派だが…今日は味噌ラーメンを食べようと思ってな。」
エボルト「自分の店の参考にするのか?」
チェイス「まぁな。1回食べただけではすぐに落とし込める訳では無いが…」
エボルト「バイトなのに頑張るな…」
チェイス「まぁラーメンを探究する気持ち、お前にもわかるだろ?」
エボルト「まぁな。」
チェイス「だがお前は研究してどうする?店でも開くのか?」
エボルト「店…?俺がか?」
チェイス「あぁ。」
エボルト「考えてみるのもありだな…」
チェイス「必死に考えろ、宇宙人。着いたぞ。」
エボルト「おっ、よし食べるか。」
さぁ…味噌ラーメン、しかと味わおうではないか。
天下一品の味噌ラーメンはいいぞ。
他のライダーのネタやキャラを出して欲しいか?
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YES
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