平和主義なエボルトはラーメンを愛する。 作:仮面ライダールード
あとかなり久々ですね()
よっ!久しぶりだな!
俺は地球外生命体のエボルト、今は帰るべき我が家に向かっているところだ。
エボルト「久しぶりだなー味噌汁ー」
美空「いや味噌汁じゃないし!今までどこ行ってたの!」
エボルト「ラーメン食べてた」
美空「はぁ?」
こいつとソラマメ仲悪いの…?
惣一(いやこんなに反抗的な子ではなかったんだがな…あとソラマメじゃなくて美空だ。)
おっとすまねぇ、ミソラか…覚えられねぇ。
惣一(いや頑張れよ。あ、今日は美空の相手をしてやりたい、ラーメンは無しでいいか?)
インスタントのやつはダメか?
惣一(・・・ 仕方ない許そう。)
一方その頃…
新入り店員「割引券を使われたらしっかり割引する、それが人間のルールだろ。」
警察のお兄さん「いやチェイス、割引券使ってないんだけd…」
新入り店員「俺からのサービスだ、サービスは素直に受け取る、それが人間の善意だろ。」
警察のお兄さん「お、おう。」
新入り店員「お釣りは120円だ、また来てくれ。」
警察のお兄さん「あぁ、ありがとなチェイス。」
新入り店員「また来てくれ。」
詩島の弟「とりあえず俺のお会計はほい、1000円で。」
新入り店員「足りないぞ。」
詩島の弟「は?」
新入り店員「割引券があるならまだしも、お会計は1020円だ。」
詩島の弟「え、えぇ…」
新入り店員「早くしてくれ、あとがつっかえてしまう。」
詩島の弟「チェイス…お前後で覚悟しろよ…ほい1020円。」
新入り店員「ちょうど預かった、また来てくれ。」
詩島の弟「くっ…美味しいからついつい来ちまう…くぅぅ…」
新入り店員「今日も売上は上場、いい日だ。大将がいないことを除けばだが。」
緑の??「すいませーん」
新入り店員「ん?」
緑の??「大将監修、黒風の豚ラーメンのカップ麺ってまだあります?」
新入り店員「まだまだいっぱいある、どれぐらい必要だ?」
緑の??「じゃあとりあえず15個で!」
新入り店員「わかった、少しそこの倉庫から取ってくる、マッテローヨ。」
緑の??「あざっす」
黒の??「おい蓮、ホントに15個でいいのか…?」
緑の??「いいんだよ、給料日まだ先だからここで買い溜めると金がなくなっちまう。」
黒の??「ほぉ…この剣をB○○K・○FF辺りに売れば儲かりそうだが。」
緑の??「やめとけ」
新入り店員「お待たせした、大将監修の黒風の豚ラーメン16個だ。1個は俺のオマケだ。」
黒の??「おぉ、助かるなぁ」
新入り店員「今日は何かコスプレのイベントでもあるのか…??」
緑の??「あ。え、はい。」
新入り店員「そうか、今日は客が来そうだな。おっとすまない、会計は1500円だ。」
緑の??「じゃあ2000円で。」
新入り店員「500円のお釣りだ、また来てくれ。」
緑の??「あざます」
新入り店員「ふぅ… そういえば今日は来てないな、石動惣一というやつは。珍しい日もあるものだ。」
進学に関して色々と忙しかったのですが、ほぼ確定で合格というところまで来たので、またそのうち続き書きます、お楽しみに。
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