完結 ヤンドリ ~ヤンデレな5人と暮らす日常~ 作:リゾートドM
千聖「ちゅぱ んちゅ」
俺「んむぅ ん」
ヤバい。
ちーちゃんはディープキスをしてきている。
思ったよりも息が吸えなくて苦しい。
ただちーちゃんの舌と俺の舌が絡み合って結構気持ちいい。
ヌルッとした感触が何ともいえない快感を生み出している。
それのせいでどんどん大きくなっていった俺の[アレ]はそろそろ限界を迎えてパンツの中で暴れていた。
千聖「っちゅぱ」
俺「はぁっはぁ」
長く苦しいキスからようやく解放された。
呼吸が乱れてボーッとする。
千聖「そろそろ頃合いかしら?」
俺「な、なんの?」
千聖「分かるでしょ。私たちが繋がるにはちょうどいいんじゃない?」
俺「い、いやまだ。」
千聖「もう・・・強情ね。だってあなたの大切なところも私とのキスで大きくなって息も荒くして準備完了って感じじゃない」
俺「お、大きくなったのは生理現象だし息が荒いのもちーちゃんのキスが「私とのキスがなにかしら?」いえ何でもないです」
千聖「何でもないならもういいでしょう?」
俺「で、でもやっぱり」
千聖「仕方ないわね」サワー
俺「くっっっっっ」
ちーちゃんは俺の上半身を優しく撫でてきた。
今までこんな刺激を受けたことのない俺は思わずのぞけてしまった。
千聖「どう?気持ちいいでしょう?」
俺「ぁっっっっっっ」
千聖「仕方ないからあなたの理性を破壊してあげるわ。乳首をサワサワされたり先っぽを攻められるのも弱いわよね」
俺「やめっっ っく」
乳首を優しく撫でられた気持ちよさに浸っているといきなり乳首の先っぽをギュッと握られたりする
千聖「もっと強い快感を求めている場所があるわよ。ほら」
俺「そこ・・・は」
乳首から指先を軽くふれたまま相変わらずカチカチの[アレ]へと指を運ぶ。
一回俺の体から指が離れたかと思うと玉を両手で揉みほぐし始めた。
千聖「どうかしら。このまま他の女がいいっていうなら握りつぶしちゃうわよ」
俺「や、やめ」
千聖「じゃあ私とセッ○スをしなさい」ギュゥ
さっきからビクンビクンしている付け根を握られてしまう。
そのままちーちゃんは手で俺の[アレ]を包んだまま上下に擦る。
つまり手○キをされてしまう。
千聖「エッチの王道をされる快感はどうかしら?」
俺「あっぁっぅ」
千聖「あなたのおチ○ポちょっと違和感あるわね。ちょうどあなたのあなたに対面したかったしパンツを下ろしすわね」
俺「ちょっ待って」
千聖「何?」
俺「い、いや」
千聖「もう焦らさないでちょうだい。恥ずかしいのは分かるけど」
その瞬間パンツをずりおろされる。
千聖「これがあな・・・た・・・の。ちょっと何これ」
俺「ぐっ」
千聖「そう、あの雌たちね。もう遠慮はいらないわ。雌たちに汚染されたおチ○ポを消毒してあげるわ」
俺「あっっっ」
さっきから俺を快感漬けにしていたちーちゃんも興奮真っ盛りだったらしく愛液で満たされたちーちゃんの下の口に食べられてしまった。