完結 ヤンドリ ~ヤンデレな5人と暮らす日常~ 作:リゾートドM
進級してなかなか時間が取れなくて遅くなりました
最近では暇な時間に小説を書くよりも小説を書く時間を取るということが多くなってます
授業中も暇な時間がなくなりキツいです
りみ「もうこんな時間になっちゃったね」
沙綾「有咲の家に行って布団取りに行ってる時間ないね」
香澄「じゃあ2人用の布団で寝よっか」
俺「いや6人はさすがに無理じゃない」
りみ「今日は暖かいし掛け布団なら多めにあるし座布団も使えば6人寝れると思うよ」
有咲「だったらそれで決まりだな」
たえ「すごーい2人分の布団で6人寝られるんだ~」
沙綾「その前にやることあるよね」
香澄「おっふろ~」
有咲「まさか6人で入るのか」
俺「えっ!?そんなことさすがに」
りみ「もちろん」
俺「いや恥ずかしいよ」
有咲「そうだぞ。まだ心の準備が」
沙綾「じゃあ有咲は一緒に入らないんだ~」
有咲「いや 入らないとは言ってねぇ!!」
たえ「ゆうくんは強制だからね」
俺「うぅまじか」
香澄「りみりんとゆーくんで一緒に入ったこと無いの?」
りみ「入ったこと無いんだよね~」
俺「さすがに恥ずかしくて」
沙綾「じゃあ今日が初めてなんだね」
俺「そうだね」
有咲「ところでゆう、生で胸見たことあるの?」
俺「何てことを聞くんだよ有咲」
りみ「それは私が裸を見せたことなら何度もあるけど」
有咲「それで何で風呂は入らなかったんだよ」
りみ「やっぱり恥ずかしくて~」
有咲「意味わかんねぇ」
たえ「ということで連行~」
おたえは俺の首に腕を巻き付け脱衣場へ連行する
おたえの大きい胸が当たる
有咲「ヘンターイ」
俺「う、うるさい」
なんやかんやあり脱がされて風呂場に押し込まれた
沙綾に羽交い締めにされ既に5人の大きな胸を見て大きくなった[アレ]を見られてしまう
5人それぞれ色んな反応をしていた
香澄「やっぱりゆーくんって興味あるんだね」
りみ「おっきい~」
たえ「ふふ おっ○い漬けにしてあげる」
有咲「こういうことしてあげるのも私たちだけって分からせてあげるんだから」
俺「い、いや」
沙綾「ふふ そんなこといって本当は私の胸が背中に当たっててドキドキしてるんでしょう?」
後ろから沙綾に耳元で囁かれ否定出来ない
正直にうなずいてしまう
沙綾「ゆーくんもやる気になったみたいだし始めよ!」
その言葉からみんなが動き出した
有咲は俺の[アレ]を石けんでヌルヌルした谷間で挟み上下運動を始める
そのゾクゾクとする感覚を味わいクセになってしまいそうだった
香澄はいつものように抱きついたと思ったら香澄の胸を顔に押し付けられてしまった
香澄の甘い香りがする温かくて大きな胸は俺の思考回路を止めるには十分すぎた
そしておたえは俺の乳首を撫で回していた
りみは何故か俺には触れず自分の体を洗っていた
有咲「すっごくゾクゾクしてるの分かるよ」
俺「んっ んんっ」
香澄の胸に口を塞がれてるせいで喋れなかった
すぐに液体が上がってくる感覚がした
3分も持たなかったと思う
有咲の全開パ○ズリによってその液体が出ようとしたそのときには動きが止まっていた
液体も出ずに俺は荒い息を香澄の胸の中でしていた
有咲「ざんねーん 出せると思ったか?私たちのことしか考えられなくなるまで寸止めしてあげるからな」
その後数十分に及びしごかれていた
やっと全身洗い終わって無事に出してしまった俺は力の抜けたままりみに手をつながれ湯船に入った
ぼーっとする俺を優しくりみは抱きしめていた
洗ったばかりの髪からはいつもより濃い香りがした
りみ「もっと甘えていいんだよ?ゆーくん」
俺「もっと・・・」
俺はりみに抱きしめられたままりみの天使のような笑顔を眺めていた
しばらくするとりみは口を俺の耳元に近づけ息を吹きかけた
りみ「ふぅ~」
俺「ひゃあああっ」
りみ「ふふ かわい」
さらに強く抱きしめるりみの腕の中で息を吹きかけられた余韻でビクンビクンしてる俺は逃げることも出来ずに体を洗い終わった残り4人の少女たちの餌食になってしまった
ギリギリそこそこ広い風呂釜に6人入ったのだがもちろんキツキツで体は密着していた
たえ「ほーらおっ○いだよ~」
香澄「おっきいでしょー」
りみ「顔真っ赤だよ」
沙綾「こんなに恥ずかしがちゃって~かわい」
有咲「そんなに魅力的なのか?」
恥ずかしすぎたのか長湯しすぎたのか定かでは無いがそのまま気絶してしまった