ファイアーエムブレム覚醒 ~虹が生み出した物語~   作:ユイリー

44 / 48
みんなの部屋という名のオリキャラの設定

今後も話数によって追加します。

が、相変わらずの説明文が下手で申し訳ありません…。


2017.4.25 第38話目まで(レイン、ファイン)最新
2017.5.10 第41話目まで(セレナの新しい武器)最新
2017.5.14 第42話目まで(マークの最後の人格、武器)最新


みんなの部屋(第42話時点)

ここはみんなの部屋…。

その中にイーリス軍の名簿がある…。

さて、そこには一体なにが書かれているのでしょう…。

これは『第42話(ゲーム本編24章まで)』で判明されている設定である…。

 

*  *  *

 

『ルフレ』 1ページ目

ある日道端に行き倒れていた。

クロムと出会う前の記憶が無いが、

時折、天才的な軍師の才を見せる。

人を惹きつける魅力があり、

大抵の人とは仲良くなれる。

軍の中で一番、謎が多い。

誕生日は4の月19の日。

 

*  *  *

 

『ルフレ』2ページ目

タイプ1 顔1 髪1 髪色1 口調:私1 

クラス:戦術師

外見:銀色の髪の少女。 戦術師の服を着ている。

主な武器は 雷の魔道書(トロン) 

      剣(サンダーソード)

アイテム  祈りのリング(効果は覚醒のスキル「祈り」と同じ)

スキル:戦知識、方陣、七色の叫び、華炎

恋人:クロム

子ども:ルキナ

    レイン

 

*  *  *

 

『ルフレ』3ページ目

ゲームに(いろんな意味で)忠実のキャラ。

設定上特に変化はない。

(むしろマークがいろいろあるだけ)

《軍の中で一番、謎が多い。》の解説

本人が記憶喪失なので本人にも分からない。それだけ。

他に追加があったらここに記入します。

 

*  *  *

 

『マーク』1ページ目

イーリスの山奥に住んでいた。

クロム自警団に入ったが、クロムたちに出会うまでは

『異界の門』にて異世界に旅をしていた。

時折、異界で学んだことを発揮することもあるが、

知識に偏りすぎるのか理解されにくい。

軍の中で一番、性格に誤差がある。

誕生日は4の月19の日。

 

*  *  *

 

『マーク』2ページ目

タイプ1 顔1 髪1 髪色1 口調:僕1(若干オリジナルが入る)

クラス:(一応)神軍師(ただしこの物語だとかなり違う。)

外見:銀髪の青年。 神軍師の服を着ている。

主な武器は 剣(愛剣『虹剣アルカンシェル』詳細は後記)

      風魔法(シェイバー)※新・紋章の謎の武器

アイテム  レッグリング(効果は聖戦と同じ/移動+3)

スキル:武器節約、軽業、すり抜け、華炎、限界突破

その他:相棒の馬(名前はクラウド)がいる。

恋人:ティアモ

子ども:ホーク(ユグドラル大陸)

    セレナ

    ファイン

ちなみにゲーム上のシステムでいうなれば、移動は歩兵時8+3、乗馬時10+3

ただし、あくまで“ゲーム上では”の話。

 

*  *  *

 

『マーク』3ページ目

ゲームのバランスを(いろんな意味で)崩壊している人物。

他に追記するならば本人曰く「全部の武器が使える」とのこと。

聖戦の系譜に登場する「マスターナイト」のようなものだと思えばいいらしい。

異世界に旅した経験あり。順に、

新・紋章の謎→聖戦の系譜(親世代)→烈火の剣→封印の剣→聖魔の光石→暁の女神

の世界に旅してます。

しかしその世界入るたび記憶喪失でその世界の主人公たちと出会っている。

本人曰く、記憶喪失でも歳的に言えば外見は青年で、

役目が終えたら死ぬみたいそうだ。

各異世界に旅しているのか知識に偏りがあるらしい。

本人曰く、異世界ごとに文字が書けるらしい。

 

*  *  *

 

『マーク』4ページ目

ちなみに方向音痴でもある。

が、視力と聴力はいいほうらしく、ゲームでいう全体マップを

見るのは彼の役目になっている。

本人曰く「暴れたい年頃」らしい。

《軍の中で一番、性格に誤差がある。》の解説

異世界で旅していたのはいいが、毎回記憶喪失で進むため

毎回毎回性格が微妙に違っているらしい。

その影響か、思ったことを口に出すがクロムたちと会話しているときと

微妙に変になるらしい。

 

*  *  *

 

『マーク』5ページ目

異界で手に入ったアイテムはなぜかこの世界でも持っていた。

ちなみに暁での出来事から戻ってきたためか竜騎士の弱点が雷と勘違いしていた。

(暁では竜騎士・竜の弱点は雷)

“聖戦の系譜”の出来事のなかで昇格の杖を手に入れた。

なおエクスカリバーや暁のランクSSの魔道書などは魔道書がないと使えないものの、

それ以外の普通に入手できる魔道書はなくても使える。

ちなみに(もちろんだが)聖戦で出てきた神の武器は使えない。

 

*  *  *

 

『マーク』6ページ目

実は、ペレジア出身のイーリス育ち(山奥)左実は【虹の降る山】に生家はあった。

母と父はペレジア人。そのためマークも自然的にペレジア人。

愛剣のアルカンシェルは、もともと母の持ち物。つまり遺品。

ペレジアの将、ムスタファーとその妻は、マークの母にお世話になったそうで、

イーリスへ移り住む際にムスタファーが手筈をしてくれたそうだ。

母親は亡くなっている様子だが、父は不明。

どうやら母親と妹と共にイーリスの山奥に住んでいたようだ。

母親が亡くなって山奥から降りてきてその後、妹とはぐれたようだ。

ただし、山奥に住んでいたり山奥から出てきたといっていたりするが、

同じ系統の山かは方向音痴のため不明。

 

*  *  *

 

『マーク』7ページ目

とある異界にて、とある女性と結婚したことがあるらしい。

どんな女性かは本人は固く口を開かないが、ティアモと似た人だという。

それと、料理は上手。

彼によると、母と妹の料理は破壊的だそうだ。

本人曰く兵器というぐらいのものだとか。

屍島にてユグドラル大陸での自分の子どもと“再会”する。

本人にとって心の古傷らしい。

 

*  *  *

 

『マーク』8ページ目

真実の泉にて改めてクロムに自分が“多重人格(仮)”だと言う。

記憶は引き継ぎ可能のようでおもに人格、いや性格と言ったところか。

今まで表に出ていた性格含めて6人いるようだ。

(今まで旅してきた数だけ)

真実の泉で会った人格(性格)はなすべきことが終わるまでおとなしくしているようだが、

ほかの人格(性格)がそうするかは知らない。

もしかしたら出てくるかもしれない。

 

*  *  *

 

『マーク』9ページ目

他の人格(性格)の詳細はこちら(マーク含む)

・スカラート

『封印の剣』の世界を旅した人格(性格)。

マークと比べて謝り癖がある。

個人スキルとして攻撃が必ず勇者系の武器と同じになる、つまりどんな武器でも最低2回、最大4回攻撃、勇者系の武器を持てば(物語。で持つことはないだろうが)8回は攻撃できる。

名前つけたのは…正直考えていないけれど、たぶん主人公。

・ヴェルデ

『烈火の剣』の世界を旅した人格(性格)。

マークと比べて笑いの沸点が低い。が、真顔になると何かあると定評(知り合い一同(烈火組))。

個人スキルとしては他の人格(性格)と比べて視野が広く、俯瞰で見ることができる。

詳しく言うならば他皆は飛行ユニットの力を借りて上空から見ることと、ヴェルデ本人は力借りなくても上空から見ることができる。

ついでに、ほかは建物内は遠くからしか見れないが、ヴェルデ本人には俯瞰で見れば上空から見れるらしい。

つまり、建物内でもマップ見係(他より優秀)。

名前つけたのはおそらく、緑髪の女の子だと思うの。

・グレイ

『暁の女神』の世界で旅した人格(性格)。

マークと比べてビビリ。時には魔王のようにえげつない行動も起こすらしいが本人は無自覚(by知り合い一同(暁組))。

個人スキルとしてはサポートが得意。援護得意。

名前つけたのはおそらく、銀色の髪の女性だとおもうの。

・レウス

『聖魔の光石』の世界で旅した人格(性格)。

マークと比べてダジャレ好き。それ以外は他と比べて割とまとも。

個人スキルとしてはやや視野が広いのと、相手の急所を高確率で当てる。

名前つけたのは決めていないけれど…多分主人公。

・マーク

『聖戦の系譜』の世界で旅した人格(性格)

本編では臨時主人格で出てきている。

個人スキルとしては命中率100%

名前つけてもらった人は主人公ではない。

・イーリス

『新・紋章の謎』の世界で旅した人格で、主人格。

真実の泉で一度出てきたが、しばらくは寝ていたようだ。

屍兵達の強制的転移で精神だけ【虹の降る山】にある生家へ偶然にも訪れた。

セレナが持つ『蒼剣アルカンシェル』の本来の持ち主。

『新・紋章の謎』の世界で死亡する前に知り合いの天馬騎士に渡したそうだ。

 

「なんか、俺って天馬騎士と縁があるのか?」

 

とは彼の疑問点らしい。

 

 

*  *  *

『ホーク』1ページ目

異界より来た青年。

屍島にある洋館の建物のなかで倒れていたところ、

マークに保護されてイーリス軍に加入した。

異界出身のためこの世界の文字の書き読みができない。

そのかわり、この世界にない魔道書を使う。

軍の中で一番、周囲の状況を瞬時に理解する。

誕生日は不明(世界が違うため)

 

*  *  *

 

『ホーク』2ページ目

クラス:セイジ(聖戦の系譜)

外見:茶髪の青年 服はイーリス大陸にはない服の質。

おもな武器 光魔法(ライトニング)※聖戦の系譜の武器

       風魔法(エルウインド)※聖戦の系譜の武器

       剣(『翠剣アルカンシェル』下記に記入)剣はこれしか使えない。

アイテム  ナイトリング(効果は聖戦と同じ/攻撃後、再行動できる)

レッグリング(効果は聖戦と同じ/移動+3)

スキル:(追撃、連続、必殺、見切り、大盾、華炎)

スキル解説:連続(効果は聖戦と同じ/ただし覚醒には攻速がなさそうなので単に速さの確率で)、見切り(効果は聖戦)、大盾(効果は聖戦)、華炎

       追撃と必殺は覚醒じゃデフォ。

       ただしホークの必殺は聖戦と同じ「攻撃力2倍で攻撃」

       (覚醒は(自分の攻撃力-相手の守備又は魔防)×3)

       計算の仕方は自分の攻撃力25(E:魔道書)で相手の魔防が14なら

       前者:50-14=36

       後者:(25-14)×3=33となる。

父親:マーク(ユグドラル大陸)

 

*  *  *

 

『ホーク』3ページ目

聖戦の系譜の世界――ユクドラル大陸シレジア王国出身。

父の墓参りの帰りに崖から落ちて気が付いたら屍島にある洋館にて倒れていた。

父親であるマークに似て視力と聴力が良く遠くまで見渡せる&遠くまで聞こえる。

母親は生存の様子。

どうやらマークから方向音痴は引き継がれないで済んだようだ……

《軍の中で一番、周囲の状況を瞬時に理解する。》の解説

本人にとっては当たり前らしく、周囲が驚くほどすぐに状況を理解する。

作中ですんなり加入したあたりこれのおかげだと思われる。

 

*  *  *

 

『ルクス』1ページ目

異界の旅人。

突然異界に飛ばされても動揺せずノリと勢いでクロム軍に同行した。

働かざる者、食うべからずという信念の村に住んでいたようで、

最低限は手伝うものの、基本は見守るダメ人間。

それでも弓の腕前は軍の中で一番だそうだ。

軍の中で一番、ぐーたら。

誕生日は不明。

 

 

*  *  *

 

『ルクス』2ページ目

タイプ1 顔2 髪1 髪色12 口調:俺1 10周目キャラ

クラス:スナイパー

外見:明青の髪の青年 服はクラスと同じ

主な武器は 弓 (銀の弓、ロングボウ)

スキル:武器節約、弓の達人、すり抜け、カウンター、(限界突破)

 

*  *  *

 

『パリン』1ページ目

異界の旅人。

パン屋でバイト中に異界に飛ばされた戦える学生(ォィ。

彼女の料理は絶品だが、どじっ子なのか天然なのか

稀に砂糖と塩を間違えるようだ。

軍の中で一番、塩と砂糖を稀に間違える。

誕生日は不明。

 

*  *  *

 

『パリン』2ページ目

タイプ1 顔4 髪2 髪色12 口調:私1 妹のキャラ

クラス:ダークペガサス

外見:明青の髪の女の子 服はクラスと同じ

主な武器は 魔道書(トルネード)

      槍(銀の槍)

スキル:鍵開け、移動+1、武器節約、全能力+2、(限界突破)

 

*  *  *

 

『ルフェーラ』1ページ目

異界の旅人。

兄と旅をしている最中に気がついたらこの世界に飛ばされたようだ。

かなりの兄好きでブラコンであることを自覚済みらしい。(本人談)

軍の中で一番、ブラコン。

誕生日は不明。

 

*  *  *

 

『ルフェーラ』2ページ目

タイプ2 顔2 髪1 髪色8 口調:あたし2 21周目キャラ

クラス:勇者

外見:紫のツインテールの少女 服はクラスと同じ

主な武器は 剣(勇者の剣)

      斧(勇者の斧)

スキル:武器節約、すり抜け、太陽、疾風迅雷、(限界突破)

 

*  *  *

 

『グリーン』1ページ目

異界の旅人。

友人とはぐれた際に異界に飛ばされたそうだ。

基本明るく、一見すれば能天気。

だが割と鋭いらしい。

軍の中で一番、能天気面。

誕生日は不明。

 

*  *  *

 

『グリーン』2ページ目

タイプ2 顔1 髪2 髪色17 口調:僕1 妹のキャラ

クラス:アサシン

外見:金色(黄色)の髪の少年  服はクラスと同じ

主な武器は 剣(キルソード)

      弓(キラーボウ)

スキル:移動+1、鍵開け、すり抜け、回復、滅殺

 

*  *  *

 

『ソレイユ』1ページ目

ルキナたちとは違う未来から来た、フィレインの息子。

母親に厳しく育てられたためか、

自分より上の者には敬語を使ってしまうらしい。

ソルラの従者でもあるが幼馴染でもある。

軍の中で一番、私公の区別が激しい。

誕生日は、12の月24の日。

 

*  *  *

 

『ソレイユ』2ページ目 

タイプ1 顔4 髪4 髪色19 口調:俺2 (あくまで目安)

クラス:魔戦士 (もとは聖槍使い)

外見:赤茶の髪の青年  服装はクラスと同じ

主な武器は 剣(銀の剣)

      斧(トマホーク)

      書(エルウインド)

      (槍 スレンドスピア)

スキル:魔防+10、居合一閃、武器節約、槍の達人

母親:フィレイン

父親:グレゴ

 

*  *  *

 

『ソルラ』1ページ目

ルキナたちとは違う未来から来た、エメリナの娘。

ルキナ、ウードの従姉弟にあたる。

クロムのことを尊敬しており、ルキナにあこがれている。

ソレイユの幼馴染。

軍の中で一番、誤魔化すのが得意。

誕生日は、1の月1の日。

 

*  *  *

 

『ソルラ』2ページ目

タイプ1 顔4 髪4 髪色20 口調:私1 (あくまで目安)

クラス:花嫁 (もとは聖者)

外見:オレンジ色の女の子  服装はクラスと同じ

主な武器は 槍(銀の槍)

      弓(キラーボウ)

      杖(リカバー、リブロー)

      (書 聖書ナーガ ※これは魔書ギムレーの対という考えでお願いします)

スキル:愛の叫び、絆、すり抜け、魔の達人

母親:エメリナ

父親:ガイア

 

 

*  *  *

 

『レイン』

クラス:パラディン

外見:蒼色の髪の少年(父親譲り)

主な武器は 剣(銀の剣) 

      槍(銀の槍)

スキル:戦知識、方陣、王の器、華炎、聖盾

母親:ルフレ

父親:クロム

姉:ルキナ

愛馬:クラウ

 

*  *  *

 

『ファイン』

クラス:ヴァルキュリア

外見:赤色の髪の少女(母親譲り)

主な武器は 雷の魔道書(トロン) 

      杖(リカバー、リブロ―)

      剣(『紅剣アルカンシェル』下記に記入)剣はこれしか使えない。

スキル:戦知識、方陣、疾風迅雷、華炎、デュアルサポート+

母親:ティアモ

父親:マーク

姉:セレナ

愛馬:ラウド

 

*  *  *

 

オリジナル設定

 

この物語では、魔道書がなくても魔法が使える人がいたりします。

それぞれの属性…炎・風・雷・闇に別けられて、

そのうち一つを極めれなければ魔道書が無くても魔法が使えるようになります。

本来のFE設定の完全に無視しております。

精霊とかの話もあったりするらしいですが、

ゲーム本編でそのようなことって書かれた作品ってありましたっけ?

あったとしてもなくてもこの設定はこの物語の話だけのなので気にしないでください。

今の時点ではマークが該当するが例外らしくほとんどの属性の魔法が使える。

 

*  *  *

 

異界/オリジナルアイテム所持者(上記にいない者のみ)

 

クロム:バリアリング(聖戦の系譜のアイテム/魔法防御+5)

ティアモ:デルフィの守り(封印の剣・烈火の剣のアイテム/飛行系特攻無効)

バジーリオ:祈りのリング(聖戦の系譜のアイテム/HPが10より下のとき、同ターン時(11-HP)×10分の回避率が加算される。)

 

*  *  *

 

オリジナル武器

 

『アルカンシェル』(初盤)

剣E 威力10 命中100 必殺10 射程1~2 耐久なし

マーク専用。七色に輝く剣。遠距離には衝撃波を放つ。(暁のラグネル、エタルドのようなの)

まだ本来の力は発揮されていないようだ。

 

むしろこれがあれば弓いらねぇとは思わないように。

本人の気分次第なんですよ。

 

『虹剣アルカンシェル』

剣E 威力18 命中100 必殺20 射程1~2 耐久なし

マーク専用。七色に輝く剣。遠距離には衝撃波を放つ。(暁のラグネル、エタルドのようなの)

本来の力が発揮したもの。見た目は変わらないらしい。

 

 

 

『翠剣アルカンシェル』

剣- 威力15 命中100 必殺10 射程1~2 耐久なし

ホーク専用。緑色に輝く剣。遠距離には衝撃波を放つ。

使用者(この場合:ホーク)が剣が使えなくても使用可能

ユグドラル大陸に影響されているらしいが…

 

『紅剣アルカンシェル』

剣- 威力12 命中100 必殺10 射程1~2 耐久なし

ファイン専用。赤色に輝く剣。遠距離には衝撃波を放つ。

使用者(この場合:ファイン)が剣が使えなくても使用可能

 

『蒼剣アルカンシェル』

剣- 威力12 命中100 必殺10 射程1~2 耐久なし

セレナ専用。青色に輝く剣。遠距離には衝撃波を放つ。

使用者(この場合:セレナ)が剣が使えなくても使用可能

かつて英雄王マルスの時代にいた〝イーリス”たる青年が使用していたそうだが…。

 

 

 

『昇格の杖』

杖? 射程1

簡単にいうとマスタープルフのようなの。

この物語ではプルフが出てこないので杖として登場。

杖レベルは、杖に応じて変わる。

例えば、その杖に名が彫られていてばその者専用(武器レベルE)となるが、

そうでないならば誰でも使える代わりに武器レベルが高い(武器レベルS)

マークは聖戦の系譜での出来事で手に入れた。

使用できる者:マーク(見事に本人専用の杖持ち)

※使用できる者は判明次第のせておきます。




記入漏れもあるかもしれませんので、
気になる点はメッセージなどで質問してください。
答えた後にこちらにも乗せるかもしれません。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。