ガルーダDxD(仮)   作:挫梛道

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少女達によるR-17.9トーク、まだまだ続きます!(笑)
 



神の一撃!女神の怒り!

▼▼▼

「おろおろおろおろ~~…」

「だ、大丈夫ですか先輩?!

だから言ったじゃないですか、飲み過ぎだって!」

「うゔぅ~…」

【日本神話】が興した新年会。

厠にて、青髪の少女がキラキラな画像処理を施された()()()を吐き出し、それを銀髪の少女が介抱していた頃…

 

 

≫≫

「ほれ、レオナルドとオーフィス!

こっちの菓子も美味いぞ!

食べてみい!

ほれ、お主達も!」

「う、うん…」

「ん…美味しい…」

「うん!」

「美味しいね!」

そして金髪獣耳美幼女が、同年代な?少年少女達を連れて、スィーツ巡りをしていた頃…

 

 

≫≫

「おぉ~ぅ、こうしてオメーと、直接に顔を会わせるのは久し振りだな!

まぁ、飲め飲め。」

「は…はぁ…」

「あっあ゙ぁん?!

テッメー、何だぁ? その顔は!!

まさか俺の酒は飲めねぇってか!?」

「ひぇっ?! い、いえ、決して その様な事は!すいませんすいませんすいません!!」

そしてそして、北欧の悪神が、すっかり出来上がってしまった日本の荒神に捕まり、絡まれていた頃…

 

 

 

「…でも、大国主様は、凄くズルいんです。

最初、私のアソコを舐めて、その…イッ…てしまった後、あ、()()…を顔の前に出して、『気持ち良かったろ?ならば お前も、俺を気持ち良くさせろ。』なんて言うんですよ!

有り得なくないですか?!

確かに1人でするより、よっぽど気持ち良かったですけど!

確かにイッちゃいましたけど!

…でも、そんな風に言われたら、拒める訳が無いじゃないですか!?

卑怯くないですか?!」

…少女達の会話は、未だに盛っていた。

 

「「「「いや、それは普通だから。」」」」

「ハァ…、これだから処女(元)は…

率先して男性に御奉仕出来ない様じゃ、まだまだダメダメです。」

「ライザー様なんて問答無用で、いきなり口の中に入れてきますよ。」

「ぅぅ…

そ、それに()()って、何だか苦くないですか?」

「「「「「「「はぁ~~~~~~~~~~~~~…」」」」」」」

「な、何ですか?! 何故に皆して、『駄目だコイツ、何とかしないと…』みたいな溜め息?」

「そりゃ、アレ♡の美味しさが解らない様じゃ、まだまだ お子様(笑)って話ですよ。」

「然り。サシミやスシの、ワサビの味を知らない子供と一緒です。」

「え゙ぇっ?!…そそそ、そういう物なのです、か…?」

「「「「「DEATH!!」」」」」

 

≫≫

「…ふ・ん! 変態プレイなら、我が主も負けていないぞ。

我等ディオドラ眷属、ルイズとアイズ以外は皆、1度は()られているからな。」

「そ、その…私、この前 初めて剃られた…」

「「「「おぉ~♪」」」」

「そうか!以前『ルイズは漸く生え揃ったばかりだから、流石に まだ早い』と言っておられたが、そうか…ルイズも…良かったな。」

「うるさい煩い五月蝿い! 余計な事 言うな、馬鹿ぁっ!」

「…て、ディオドラさんって、そっち専なのですか?」

「いやいや、ディオドラ様の名誉の為にも言っておくが、そーゆー趣味も多少有るだけで、専門て訳じゃないと思うわよ。」

「フォローじゃないわよ?w」

「アイズだけが まだって、何か理由が有るにゃ?」

「必要無いんデース。

アイズは()()で、つるっつるんなのデース。」

「「「ぉ、ぉお~…」」」

「………………。

余計な事、言わない…」

 

 

≫≫

「サイラオーグ様は時々、寝ている私の…実は起きてますけど…胸を触ったり吸ったり、口の中に…アレを押し込んだりとか、その儘 最後迄されてしまう事も有りますね。」

「「「「寝込みプレイwww」」」」

「途中で起きたりしないのですか?」

「いーえ、多分、気不味いでしょ?

ずっと寝た振りしていますよ。

尤も、口の中…は飲み込みますが、………の中は()()()儘ですから、朝にはバレバレになるんですけどね。」

「「「「でしょーねー。」」」」

「いえ、其処は きちんと最中に、目を開いて起きたのをアピールすべきだと思いますよ?」

「確かにサイラオーグ様は『やっべー!?』って、テンパるかもしれませんが、其処はクイーシャさんが優しく微笑んで、首に手を回すように抱き締めて、全てを受け入れるんですよ。」

「な、成る程…」

「私も寝てる時にされる事が有りますよ。

気付いて普通に起きて、『『あ…』』ってなりますけど、その儘 続けますけどね。

因みに黒歌姉様は、サト君の寝込みを襲う方です。」

「サトルニウム、摂取だにゃ!」

 

 

≫≫

「イルとネルは双子だから、お互いが感じてるのを感じちゃうんだよー。」

「アソコ、ちん〇んを入れられているのと舐められるの、同時に感じる事が出来るんだよー。」

「「「「「「何それ?!羨ましい!」」」」」」

「…で、イルがイッちゃうのを、ネルも感じて、1度に2倍イッちゃうのー。」

「イルもー。」

「「「「「「「「何それ?!凄く羨ましい!!」」」」」」」」

 

 

≫≫

「ふっ…皆さん、まだまだ素人の変態さんですね。

サト君なんて、私と姉様に、百合百合させようとするんですよ。」

「「「「「う、ぅわ~…」」」」」

「しかも あの変態サト君、私を攻め役(オトコ)に設定して、『白音が俺に してほしい事を、黒歌にしてやれ。後で俺が、同じ事を白音にしてやるよ。』…なーんて言うんですよ!」

「…それで、私は白音にベッドに押し倒されて べろちゅーされて、いきなりアソコを白音のアソコと擦り合わされたり、尻尾をアソコと お尻に同時、以下自主規制!」

「前戯無しで、いきなり ()()()!?」

「しかも尻尾、2本同時使用?!」

「…って、もしかしてガルーダ君、ち○ぽ2本持ってるの?!」

「「「何それ?羨ましい!」」」

「「…な、訳無いでしょう!」

        にゃ!」

「で、でも白音さん、いきなりって…」

「か、勘違いしないで下さい!

アレは、私でなくてサト君が そーゆープレイが大好きだから、気を利かせているんです!」

「「「「「へ~?(¬_¬)」」」」」

「ほ、本当ですよ!? 信じて下さいよ!」

 

≫≫≫

「ふん、甘いです。ディオドラ様のが えっちぃです。」

 

 

「…その程度、ライザー様の鬼畜っ振りには遠く及ばぬ!」

 

 

「さ、サトルだって…!」

…その後も、自分の主や旦那の変態っぷりを競うかの様に曝す少女達。

結論、男も女も、全員が変態である。

 

「…処で、ソーナ様達の姿が見受けられませんが?」

「そう言えばレイヴェル様も、何時の間にか居られないぞ?」

「会長やレイヴェル様は限界…下着が大変な事になりそうだったのでしょう。

先程 皆さん、顔を赤くしながら御手洗いに走って行かれましたが?」

「あ・ら~…」

「ふ~む。やはり未経験者(おこさま)には此れ等の会話は、刺激が強過ぎたか?」

「…って、真羅先輩は平気なのですか?」

「ふふ…私は普段から、薄い本で鍛えていますから、そのレベルな話では!」

「誇って言う話じゃないぞ…

でも その薄い本とやら、今度 貸して!」

 

▼▼▼

「「おーい、サトル~。」」

それから…サトルは若手悪魔男衆のグループを離れ、やはり女子グループを抜けてきた白音、黒歌と合流。

会場内をぶらついていた時に、2柱の神に声を掛けられた。

 

「ども、阿修羅師匠。」

1柱は阿修羅。

 

「…と、布袋師匠。」

「元気そうだな。」

そして もう1柱は七福神の一角である布袋。

サトルは以前、この髪を逆立てた神からも師事を受けていた。

…尤も彼から習っていたのは戦闘では無く、ギターなのだが。

 

≫≫≫

「この前のバトルは、見事だったぞ。」

「カーカカカカカカ!

特に私が伝授した技での決着は、素晴らしかったぞ。」

「…あの後、トール師匠に その事で散々と、電話でOHANASHIされたんですけど。」

「カカカ…器の小さい神だな。」

「いや、あれは あの時、貴方が煽ったから!」

「おーい、阿修羅~、布袋♪」

「「げっ?!」」

久し振りの師弟の談笑が行われている中、其処に新たに加わろうとした神が居た。

彼女を見て、阿修羅と布袋は嫌そうな顔を隠さない。

 

「ちょっと、何なのよ その顔は?失礼じゃない!?」

「「い、いや…」」

その反応に、青髪の少女神は面白くない様に文句を言い出す。

 

「謝って!今直ぐ私に謝って!」

「「……………………。」」

半泣きで2柱に詰め寄る、女神アクア。

イタリアに拠点を置く、アクシズ教なる宗教の唯一神で、水を司る女神。

布教範囲や信徒の数は、決して大きな規模で無く。

しかし決して、マイナーでも弱小でも無く。

特に信徒は知る者からすれば、色々な…様々な意味でヤヴぇえと認識されていた。

その頂点に立つ この女神も、同じ扱い。

そして実際に彼女を知る神々からすれば、尚更な事である。

神々曰く、

「スペックは超高いが、それを上回る超ポンコツ。」

「お調子者の かまってちゃん。」

「敵に回すと厄介だが、味方にしても凄く厄介。」

「我が儘。」

「駄女神。」

「1番の対処は、味方ポジで()()()()()()事。」

「頭悪いってゆーか知力低いってゆーか普段から何も考えてないってゆーかバカってゆーか…」

「見た目 美少女なのに、下半神(ゼウス)下半神(ポセイドン)下半神(アポロン)下半神(オーディン)ですら手を出そうとしない、残念女神。」

「宴会芸の神様。」

「今、『下半神』て書いて『ゼウス』って言ったヤツ、誰ぢゃーっ?!」

「僕だけど?」

…らしい。

 

≫≫≫

「…処で、そっちの人間は もしかして、この前 白龍皇と戦ったガルーダ?」

「はい、始めまして、女神アクア様。

ガルーダこと、【日本神話】『NIN=JA』所属、神代聡琉です。」

そしてアクアは、サトルにも話し掛ける。

()()女神アクア…と判りながらも、サトルは師匠達と違い、平静を装いながら挨拶。

 

「この前のバトル、素人的には派手な展開で受けは良かったでしょうけど、私から言わせて貰えば、相手も一緒で まだまだね。

無駄な動きが多過ぎたわ。

そもそも…」

「「「「「………………。」」」」」

そんなサトルに対して、先の戦争遊戯(ウォー・ゲーム)についての感想を述べ始めたアクア。

曰く、対戦相手だったヴァーリ・ルシファー共々に、未熟らしく。

専門家を気取るかの様に、色々と駄目出しや指摘、批評を言い始めた。

これには、阿修羅や白音達も呆然。

 

「まぁ、半人前なのは自覚してますがね…」

サトルは その指摘にも苦笑しながら受け入れると、

「そんな訳で!この私も貴方の修行を見てあげるわ!

有り難く思いなさい!」

…どんな訳なのかは解らないが、この女神はサトルを師事すると言い出してきた。

 

「「「「駄目だ。」」

      です。」

      だにゃ!」

「はぁ?!」

すると これに透かさず、既にサトルの師である2柱と、一緒に居た猫姉妹の方が、拒否の姿勢を見せる。

 

「…サトルよ。お前も例え神が相手だろうと、嫌な物は嫌だと はっきりと言うべきだぞ。」

「何でよーーーーーーーっ!?」

更に布袋は、サトルに諭す様に話す。

 

「すいません…

嫌とかの前に、そういうのは とりあえずメインの師で有る、蔵馬師匠に話を通さないと。

俺が勝手にって訳には…」

そしてサトルは、この返答。

 

「そして蔵馬だけで無く、私、布袋、トール、アテナ、ナイアラルトホテップ…

サトルを鍛えている神の、全ての承諾が必要だな。」

そして それに、阿修羅が付け加える。

 

「…因みに阿修羅様と布袋様は?」

「カカカカ!当然、却ーッカだ!」

「同じく。」

「いきなりアウトだにゃ!」

「ななな、何でよーーーーっ?!」

そして阿修羅と布袋は、拒否の回答。

 

「そもそも お前、以前に神スレでサトルに近寄るなって、ウチの主神様に言われてたじゃないか?」

「ついでにナイアも、『イロモノ師匠で被るから駄目』って言ってたしな。」

「あの神様(ひと)、イロモノの自覚、有ったのですね…」

「まあ、諦めろ。アマテラスは自分の(こども)には、かなり過保護な様だからな。

お前みたいな駄女神と関わらせたくは無いだろう。」

「うぅ~…って!駄女神って言った!また駄女神って言ったぁ!?

しかも その前には、イロモノなんて言ったぁ!

うゎわわぁあ~~~~~~~ん!!」

更には弟子には過保護な師匠達の追撃により、泣き出してしまうアクア。

 

「師匠…少し言い過ぎなんじゃ…」

「ふん!サトルは噂でしか この(おんな)を知らぬから、その様な事が言えるのだ。」

「此奴は此処で甘やかせば、すぐに調子に乗って増長するからな。

『アクシズの神には厳しく当たれ』…は、神々の常識なのだ。」

これにサトルがフォローに入ろうとするが、師匠達は それも跳ね退ける。

 

「ちょっと、いい加減にしなさいよ、アナタ達!

敬って!もっと私を敬ってよぉ!

うわあ~~~~~~~~~~~ん!!」

そして遂には その場で膝を着き、泣き崩れてしまうアクア。

 

「流石に言い過ぎですよ…

アクア様も、立てます?」

そう言って、困った顔なサトルが、アクアに起きてもらおうと、手を差し出す。

 

「うん、ありがと…

キミ、この外道神の弟子とは思えない位に優しいのね…」

アクアも そう言いながら その手を取り、起き上がろうとするが、

 

すってーーーっん!

 

「きゃっ?!」

「おわっ!?」

この時、アクアがバランスを崩し、サトルを引き倒す様にして転倒。

 

「サト君…」

「結城サトルだにゃ!」

「カーッカカカカ!」

「ギャハハハハハハハ!」

それを、生緩い目で見る猫姉妹、そしてバカ受けする阿修羅と布袋。

倒れたサトルの顔面の上にアクアが尻餅を搗いて乗る形に…サトルがアクアのスカートの中に頭を突っ込む体勢となってしまっていたのだ。

 

い、ぃいやぁあああぁ~~~~~~っ??!

これには直ぐ様、顔を染めた様に真っ赤にしたアクアが飛ぶようにして起き上がり、

「ぁ痛たた…」

続いてサトルも後頭部を押さえながら、ゆっくりと立ち上がる。

 

「……………………………。」

そして怨めしそうに、サトルを睨み付けるアクア。

 

「いや…何てゆうか、その…すいません?」

それに対してサトルは、とりあえずは気不味そうな顔を浮かべての謝罪。

どちらかと言えば、サトルの手を引くアクアの力が強かったのか原因な気もするが…である。

 

「その…か、髪の毛と、同じ色でした、ね?」

「!!!!?」

そして それは想定の外の出来事だったのか、ついついポロっと その感想を口にしてしまったサトル。

…が、この一言が ある意味当然と云うべきか、女神の怒りを天元突破させてしまった。

 

「こ…ごごごご…」

「ご…?」

握り締めた拳をぷるぷると震わせ、それを見つめながら何やら ぶつぶつと呟くアクア。

気になったサトルが、その様子を伺おうと近付いた時、

「ゴォ~ッド・ブロォーーーーーーーーーッ!!!!」

 

バキィイッ!!

 

「このすばぁっ?!」

女神の怒りと悲しみを乗せた必殺の拳…神氣を纏わせた渾身の右ストレートが、サトルの顔面に直撃した。

 

「ゴッド・レクイエム!ゴッド・レクイエム!ゴッド・レクイエム~っ!!」

 

ガンガンガンガン…!

 

「痛い痛い!すいません!マジごめんなさい~!?」

更には手にした杖で、サトルの頭部を殴打するアクア。

それを両手で防御しながら、サトルは平謝り。

 

「お、おいアクア、ちょっと殺り過ぎだぞ!?」

「ちょっと人間(ガキンチョ)に ぱんつ見られた位で、怒り過ぎだっての!」

「…離して!放してよぉ!」

これを阿修羅と布袋が中に入り、2人を引き離す。

 

「うぅ~~…」

それでも まだ収まりが着かないのか、アクアは目に涙を貯めて頬を膨らませ、サトルを再度 睨み付けると、

「バカあっ! アンタみたいなエロガキ、もう弟子じゃない! 破門よ、破門!!」

 

タタタタタタタ…

 

一言 声を荒げると、何処かへと走り去って行くのだった。

 

「いや…破門の前に、そもそも弟子入りなんざしてねーだろ?」

「…だな。」

「…っす。」

「…ですよね。」

「…にゃ。」

そして それを、どういう反応をすれば良いか分からない様な顔を浮かべ、見据える一同。

 

≫≫≫

「…でもサト君、『髪の毛と同じ色』は、無いと思いますよ。

あれは殴られて当然ですよ。」

「いや、つい…」

「本当、ドスケベサトルだにゃ~…」

「…すいません。」

その後、猫姉妹から先程の一言について、注意を受けるサトル。

 

「でも確かに、ぱんつ見られただけで、あの怒り方は尋常じゃ無かったにゃ?」

「そうですよね。ぱんつ見られた位で、あんなに怒る事は無いですよね?

余計な一言が有ったとしても。」

そして次は、あの時のアクアの異常な程の怒り方について、話し始めた。

 

「…いや、普通は怒るだろ?

確かにアレは、怒り過ぎだったけどな?」

「しかも、相手は人間(ガキ)だぞ?」

「………………………………。」

そして最終的に、()()()()()()()()だけで、あんなに怒る事は無い。…白音達は そう結論付ける。

それについて、サトルは一言 言いたかったのだが、それを言えば、また ややこしい話となるのは容易に想像出来たので、黙りを決め込むのだった。

 




 
布袋…一条誠(BØY)のイメージで
 
宴会編、次で締めます?
 
感想よろしくです。
 
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