神刀使いと個性の世界   作:アスレン

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第1話です!
原作はうろ覚えの部分もあるので多少差異があると思いますがご了承ください…


オリジナル人物の紹介!

鏡健太個性なし

鏡家は個性結婚をし強力な個性を生み出すことで有名であるがそんな中健太は【無個性】として生まれてきてしまったそのせいか、母から暴力を受け父からは無視他の兄弟からも個性を使われ虐められた

その結果11歳に家出をし、また家出の際には反発の意味もあったのか鏡家にとって大切な刀を盗み持っていたが公園で倒れてしまったそんな時に一ノ瀬七海と出会い半ば無理やり一ノ瀬の家に七海の姉一月と七海の3人で一緒に住んでいる。不思議なことにその時持っていた刀は無くなっていた。個性を使われて虐められていたせいか痛みへの耐性はかなり強いが反面精神への攻撃には弱いまたこれは健太は知らないが家出した後に両親また兄弟は殺された。

容姿…白髪の両目が黒身長175センチ体重68キロ

一ノ瀬七海個性【五感の強化】&【銃】

一ノ瀬七海の個性五感の強化はその名の通り触覚味覚聴覚視覚嗅覚を強化できるがどれか一つ一を強化した方が効率が良い

五感の強化に加えて思考の強化もできる、思考の強化は簡単に言えば戦闘中の行動パターンを増やすまた相手の行動パターンを予測するのをより正確に把握することが可能だが思考の強化をした後は頭痛が起こるまた思考の強化時間が長ければ長いほど頭痛は酷くなっていく

銃は体のどの部分からでも取り出せる。銃の種類は一ノ瀬が知っている銃しか取り出せないまた内部の構造を知らなくてもいいが、その場合は威力が落ちるまた麻酔銃と実弾銃の二種類があるが分けることができる(例銃Aは実弾しか打てないが一ノ瀬の場合は麻酔銃にすることもできるがスナイパーライフルなどはできない)

学校からの下校途中に鏡健太を見つけ酷く衰弱していることに気づきすぐに姉に連絡をして病院に健太を連れて行ったその後健太が住む場所がないと聞くと「うちに住めばいいじゃない」と言い健太は遠慮

したが言いくるめ現在は健太と姉の一月と一緒に住んでいる。

幼くして父と母が蒸発し肉親は姉だけとなり姉にお世話になったからとゆう理由で姉のサイドキックを目指している。

容姿…銀髪に両目が黒身長160センチ体重秘密

一ノ瀬一月個性【ヴァンパイア】

個性ヴァンパイアはヴァンパイアっぽいことは大体できる(空を飛ぶや魔眼、唾液による発情など)

また相手の血を吸うまたは舐めることで相手の個性を使うことができる最大3個まで個性はストック可能、左の目は相手の個性が何かが分かる(元々の個性の魔眼なのかはわからない)

ヒーローとして活動しており名前は吸血ヒーローブラッドである

本人談「なんであんな名前にしたんだろ死にたい」

七海の姉として威厳を持って生活しているが実はものすごいドジだが

ヒーローとしての実力はオールマイトも認めるほどであり「今はまだ成長途中だがいずれ彼女はヒーロー界を背負うよ」と言われるほど

基本的には優しいが大切な人を傷つけられたら手をつけようがないのだがこの大切な人たちというのが重要である

「え?大切な人たち?市民の人たちみんなだよ?おかしいかな…でも一番大切なのは健太くんと七海ちゃんかな!」

容姿…黒髪の赤眼身長170センチ体重59キロ




どうだったでしょうか…初投稿なので緊張してます…誤字等を見つけたら言ってくへるとありがたいですではまた第2話で会いましょう!
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