ジョジョの奇妙な冒険 4.5部   作:ミディオン

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ジョジョの6部の展開がいいが結末がすっきりしないので
パラレルワールド
を模索して造られたものです
ハーメルンでも掲載します
ジョジョっぽさが足りず、既存敵が多数で
味方にkeyキャラデザイン流用して別名キャラを
出現させています。主人公は女
舞台は東方仗助が吉良吉影を倒して学校卒業するとき
空承条太郎とスピードワゴンが現れる。



第一話 浄雅崎 情華

 スピードワゴン財団

 それはスピードワゴンが吸血鬼対策と世界医療

 貢献の為に創られた。

 スピードワゴンは死ぬ前にお着きのメイドと

 最期の契りを交わし一晩だけ共に寝た。

 その後スピードワゴンは何も知らないまま死去

 メイドはスピードワゴンの血統を胎内に残し

 息子を出産、英才教育を施し、リサリサが再婚して

 産んだ娘と結婚させ、スピードワゴンの隠し孫

 だということを後にジョセフジョースターが把握し

 後にその夫婦の息子をスピードワゴン財団の

 最高責任者として育成し....DIOとの戦い

 吉良吉影との戦いが終結し、ジョルノがパッショーネの

 ボスとなり、ステージは新たな段階へと進む

 

 それは空承条太郎が東方仗助に出会う3年前

 白い長髪の中学一年生少女の話だった

 「あっ....!!」

 「おとなしくしてな嬢ちゃん、これからすっげえ

 いいことするんだからよお」

 「い....嫌....」

 老眼鏡をした読書好きと思われる少女は

 腕を押さえられて暴漢数人に襲われていた。

 この歳で不運に見舞われ心にも体にも深い傷を

 負うかと思われた

 その時

 「オラァ!!」

 「ベブァ!!」

 暴漢数人が青い顔の男....?によって一瞬にして

 ボコボコに倒された

 「あ....ありがとう....。」

 少女には見えた。

 その青い筋肉隆々の男は空承条太郎という男の近くで

 消えていく姿を。

 「あ、ありがとうございます....。」

 少女は空承条太郎に駆け寄って礼を言った。

 「お前....もしかして見えているのか?」

 助けたのはあくまでもスタープラチナであって

 普通は空条承太郎が助けたというように一般人には

 見えない。

 むしろ一般人にはなにも見えないわからない。

 だがこの少女は見えていた。

 はっきりと。

 「はい....青い人をよこして....助けて....

 くれたんですよね?あの....お名前聞いていいですか?」

 「そんなことより、お前もそういうのを

 持っているなら....自分の身ぐらい自分で守れ。」

 「え?」

 「俺は悲劇のヒロイン面してなんにもしないやつは

 嫌いだ。」

 そう言い残すと承太郎は去っていった

 これが後に彼女の運命を変えることになろうとは

 誰も思いもしなかった

 

 帰宅

 「ただいまー。」

 その少女の家は和式の大きな名家ともとれる家

 そこに待っていたのは....。

 二人のいかつい男だった。

 レギエンド・EO・スピードワゴン

 「先生の言っていた教育を受けさせたい

 娘というのは?」

 少女の父「はい、次女は家の中では頭は飛び抜けて

 いいんですが、なにしろ式神の力が弱くて....

 多少の護衛術を教えたり留学でさらに

 レベルアップさせて世界に通用する人材にして

 欲しいんですよ、学力なら高校3年生クラスを

 ぶっちぎるぐらいですよ?」

 そこに少女が帰ってくる

 少女「只今帰りました。」

 承太郎「さっきのガキか?」

 スピードワゴン「おい、承太郎さん。

 未来を創ろうかという人材にその物言いは

 失礼じゃねえかな?」

 少女「いえいえ!!た、助けていただいて....

 ありがとうございます....お名前は承太郎さん

 っていうんですね?」

 承太郎「ああ、空条承太郎。

 スピードワゴン財団経営の

 株式会社スターダストウォール専務をしている。

 妻子持ち。海洋学者兼用でこの職務に就いている。」

 少女(妻子持ち....しゅん....。)

 空気を読んだのかスピードワゴンは言う。

 「安心してくれお嬢ちゃん、承太郎さん以上に

 やっさしくていい男なら世の中ごまんと

 いる。それより、この先スタンド....日本古来の

 呼び方じゃ式神だっけな?それを取り締まる

 のにパッショーネじゃねえけど組織と人材がいる

 DIOの時みてえに今後組織が派遣する

 スタンド使いの援軍がいぬっころ一匹とかいう

 悲劇を回避するためにも人員も質も数

 もいる。そうだな....まずは高校大学の勉強を

 こなしながら、(顔面をまじまじみながら)

 秘書技術と....波紋の才能を育成するとしよう。」

 承太郎「こいつは波紋の才能もあるのか?」

 スピードワゴン「護衛補助技術さ。

 あってて損はない、じゃあ三数ヵ月後に

 迎えに来るからよろしくなお嬢ちゃん。

 名前は?」

 「浄雅崎 情華です、あだ名は....ジョジョです!」

 

 その三ヶ月後、彼女は親友を連れアメリカに留学

 連続飛び級でケンブリッジ大学を卒業し数々の

 ノウハウを得て....

 

 東方仗助 高校3年 自宅

 仗助「うぉぉぉおおおおお!!

 大学も!!企業も!!取って

 くれねえええええええええ!!」

 そこには就職活動に大失敗を

 しまくった仗助の姿が。

 頭の事を面接官に質問され

 成す統べなく全滅したのだ。

 母「その頭が原因でしょ?いい加減

 ビシッとしなさい!!康一君に何度も

 教えて貰って学力足りてるのに

 頭剃ってやり直しなさい!!」

 仗助「もう面接大半終わって

 後のカーニバル(;ω;`*)。

 もう....承太郎さんに頼むしか....。」

 母「そんなカリカリしなくてもお父さんの

 遺産がたんまりあるんだから。」

 仗助「びた一文使わせてくれねえだろ!?」

 母「うるさいわね!!あなたが使いすぎて

 老後生きていけなくなったらどーすんのよ!!」

 トントントン

 ノックの音がした。

 母「はーい、東方でーす。

 あー承太郎君じゃない~♪

 元気にしてた?」

 承太郎「丈助はいるか?」

 

 スターダストウォールの面接会場へ

 電車へ移動。

 承太郎「そうか、面接は全滅か。」

 丈助「はい....。」

 承太郎「好都合だ、あっちに行くから

 お断りですって言われたら招待しようが

 無いからな....もっとも....お前の性格は

 多少矯正する必要はあるがな。」 

 仗助「矯正....給料はいいですか?」

 承太郎「研修期間が長いが一応給料は入る

 だが仗助、大人の世界ってやつは本当に厳しい

 仮にここで就職しなかったとしても

 同じような問題に見舞われる事なんて

 日常茶飯事だ。俺より優秀な社長だ

 故に俺より厳しい事は覚悟しとけ。」

 仗助「一体....どうなるんですか?俺?(ゴクリ....)」

 

 スターダストウォール面接会場

 廃校の体育館

 仗助「あの....どーしてここなんですか?」

 承太郎「面接する新人が極端に少ないからだ。

 それにたいしていい会場借りる理由もない。」

 

 スピードワゴン「広瀬康一、スタンド調査員及び

 司書担当とし、育成決定。」

 康一「はい!!」

 スピードワゴン「虹村奥泰、一流コック兼

 護衛任務担当とし、育成決定。」

 奥泰「いやぁ~トニーさん所でバイトしてたら

 筋がいいって育ててもらったかいがあったもんだ。」

 康一「奥泰くん意外!!料理こんなに上達してたんだね。」

 奥泰「いや~物こそ好きの上手なれって言うだろう?」

 康一「好きこそ物の上手なれでしょう?」

 仗助「へーわりとみんな早く

 終わっちまってんだな~」

 スピードワゴン「最後、東方丈助。」

 仗助「はい!!」

 スピードワゴン「......................」

 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ...........

 仗助(ーー;)

 スピードワゴン「いろいろ性格に問題あるが....

 正規採用はずっと先になるな。

 いい人材だが育成に時間がかかる。」

 承太郎「ほう?どう育てるんだ?

 Mr.President?」

 スピードワゴン「波紋医療の医師として

 育成しようと思う。」

 仗助「え!?決め方雑じゃないっすか?質問は?

 俺あんまり医療とかそういうの興味が......?」

 スピードワゴン「で?お前のやりたい事って

 なんなんだ?」

 仗助「えっと...........。」

 スピードワゴン「そりゃ本来ならどこも

 取ってくれねえわけだ。

 こんな希薄な動機じゃなあ。

 だが動機がねえなら作ってでもやらなきゃな

 だから、お前を英国で育成して立派な

 世界の何処でも通用する社会人として完成させる

 お前の将来の代案プランがなきゃ俺の案が通る!!これが

 社会常識だぜぇ!?」

 仗助「えっと......悪いスタンド使いを

 懲らしめるとかの方が俺としちゃ

 やり易いんですよ。ただ医療は生理的に

 ちょっと...........。」

 スピードワゴン「................................

 わかった、賭けをしよう。

 我が社現役のスタンド討伐人材相手にに1分以上

 持ちこたえられたら晴れて

 スタンド討伐部署に配備される

 ただし一分以上持ちこたえられなかったら

 お前はイギリスで英才教育を受けてもらう。」

 仗助「マジっすか!?そっちの方が気楽で

 助かります!!....でも現役の討伐人材って

 まさか承太郎さんと戦うとかじゃないですよね?

 一分持ちこたえるって時点ですげえ嫌な予感が

 するんすけど?」

 スピードワゴン「いいや、討伐実績の高い別の人材に

 やってもらう、情華!!この三人に

 デモンストレーションも含めて披露してやれ。」

 承太郎「!?」

 そこに来た少女は読書の好きな内気な少女

 ではなく、赤い胴体と青の長袖の

 戦闘ボディースーツ。

 ズボンは赤青のラインチェックの

 戦闘仕様のジャージズボン。

 老眼鏡を捨てたクールビューティーな

 バトルマシーンへと変貌を遂げた

 浄雅崎 情華の姿だった。

 承太郎(元の姿が跡形もねえ...........。)

 康一「うわぁ!!」

 奥泰「すっげえクールビューティー!!

 まるで氷の不死鳥の像がお披露目

 されたかのような雰囲気を纏ってやがる!!」

 康一「調査のバイトやってて聞いたことはあるけど

 大丈夫かなあ仗助君?」

 情華「この人が討伐部署勤務希望の

 東方仗助ですか?」

 仗助「は、はい。(年齢俺と変わらねえぐらいか...) 」

 情華「どーして討伐部署入りたがっているのに頭に

 不要なウェイトつけてるんですか?」

 仗助「カチン!!」

 条太郎「お、おい。」

 仗助「だ、大丈夫っすよ承太郎さん.....

 俺はこれでも前よりかなり丸くなってるから

 そんな程度ではプッツンいくわけ....。」

 康一(プルプルしながら必死に怒りを堪えてるっ!!)

 情華「頭を守るためとは言え先がそんな出ている

 必要はあるんですか?回りに気づかれないように

 敵を調査するに当たってその頭は目印になるため

 非常に邪魔で不要だと思います。」

 仗助「プルプルプルプルプルプル。」

 康一(おもいっきり地雷を踏み砕いてる!!)

 情華「悪いことは言いません、周りに迷惑を

 かけない為にもその魑魅魍魎な頭は

 削ぎ落とすべきです。」

 仗助「おい、お前.......俺の頭の事をなんつった?」

 情華「ハンバーグステーキの出来損ない、たわし、

 カラス専用クッション、どす黒い大型ちんすこう

 ナマコ頭、絶対にいらないショコラケーキ

 魑魅魍魎の化身、ヘアスタイルオブ芋虫

 世界三大無用の長物、露出した真っ黒い脳味噌......」

 承太郎「お、おい!!」

 仗助「...........ぐおおおおおおおおおおおおお!!!

 誰であろうと女であろうと...........

 この頭の侮辱は絶対に許さねえ!!

 今すぐミンチになっても.....文句はねえよな!!」

 康一「今まで見たことの無いぐらい怒ってるぅ!!」

 承太郎(やっぱりこうなるか...........。)

 情華「いいですよ....ただし.....。」

 情華はストップウォッチを取り出し

 情華「一分でカタをつけます。」

 上空へストップウォッチを投げる。

 情華な真っ正面から仗助へ突っ込む。

 パァァーーーン!!

 クレイジーダイヤモンド「ドララァァ!!」

 拳の全力ラッシュで迎撃に走った

 クレイジーダイヤモンドを出迎えたもの。

 水でできたようなブルーのペプシマンガール

 を思わせる人型のスタンド。

 承太郎「これが情華のスタンド!!」

 そのスタンドはラッシュを全部回避して

 間接部をピンポイントで攻撃し怯ませる。

 ズパァン!!ズパァン!!ズパァン!!

 仗助「何!?」

 ズパァァン!!

 クレイジーダイヤモンドの顔面に青い拳が

 突き刺さる。

 仗助「何だと!?」

 情華は体育館の壁を高速で走り抜けて仗助の

 頭上に到達した。

 仗助「なに!?」

 サマーソルトキックが仗助の頭上に

 落下する。

 ズパァン!!

 仗助(す、スタンドとの併用戦闘だと!?)

 腕で防ぐも骨が軋む音がする。

 仗助「ぬおおおおおおおお!?」

 青いスタンドはクレイジーダイヤモンドの

 攻撃を回避しながら、間接部をぶん殴り

 顔面と人中をぶん殴って戦闘力をを殺していく。

 ズパァン!!ズパァン!!ズパァン!!

 ダメージが仗助の体に染み込んでいく。

 仗助(まずい......クレイジーダイヤモンド

 が押されている!!だからといって戻せば挟み撃ちに合う

 このままじゃやられる.....!!なんなら!!)

 拳を振りかざした情華に脱いだ制服で顔を隠して

 その上から殴りにかかる!!

 仗助「捉えた!!ドタマに来た俺の目一杯の

 アドレナリンの一撃を食らいやがれ!!」

 情華「残念逆効果です。」

 仗助の体に衝撃が走る

 コォォォン!!バチバチ!!

 仗助「!?体が動かねえ!?なんだこの熱くてバチバチ

 してるもんは!?」

 情華「貴方の父親やひいお祖父さんのこれを

 継承してないとは呆れます。」

 承太郎「あれは....波紋か。」

 スピードワゴン「目隠しをするはずの服に波紋を

 流して動きを封じる....基本中の基本だぜ。」

 情華「震えるぞHeart!!燃え尽きるほどbeat!!

 くたばれゴロツキ野郎!!」

 仗助「おい、まさか....。」

 『山吹色の波紋疾走!!』(サンライトイエローオーバードライブ!!)

 ボコボコボコボコボコボコボコボコ!!ズパァン!!

 仗助「ぬぁぁあああああ!!」

 クレイジーダイヤモンドがスタンド同士の

 戦いで封じられた状態での肉弾戦でも

 情華に圧倒され、吹き飛ばされた。

 情華「どーしました?この程度ですか?

 その頭のUFOは飾りですか?」

 仗助「まだだ....この東方仗助は..簡単にゃあ

 やられるわけにはいかないんでねぇ!!」

 立ち上がった瞬間仗助の落ちていた上着が後ろから

 浄雅崎 情華の足を絡めとる。

 情華「!!」

 仗助「予め腕のボタンを引きちぎっておいたのよ~

 こうやって倒すために....俺の怒りの渾身の

 一撃を食らえよぉてめえええええ!!」

 クレイジーダイヤモンドの『治す』能力

 制服の腕のボタンを引きちぎり、手の内に

 待機させて制服を『元に戻す』事で引き寄せる。

 拳に制服の腕ボタンを持っている為渾身の一撃を

 制服でからめとった相手を確実に拳に命中させる

 しかし、浄雅崎 情華の判断はそれを凌駕した

 空中で腰を素早くひねって足に絡まった制服を外し、

 クレイジーダイヤモンドの一撃をスタンドの腕で

 上空から両手で一回転して乗り越え仗助の衿を掴むと

 波紋を流して動きを封じる。

 コォォォン!!バチッ!!

 仗助「なにぃいいいいい!?」

 そこから衿を掴んで全力で地面へぶん投げる

 情華「うらぁあああああ!!」

 ズパァァーーーーーン!!

 仗助「くはっ!!」

 そこから反動を利用して仗助を跳ね上げて浮かせ

 もう一度....!!

 ボコボコボコボコボコボコボコボコ!!ズパァン!!

 『山吹色の波紋疾走!!』(サンライトイエローオーバードライブ!!)

 仗助「うわぁああああああああ!!」

 東方仗助 KO

 上空に投げたストップウォッチを受け止める情華

 情華「47秒。やっぱり大したこと無かったです。」

 康一「すごい....仗助君があっという間に....。」

 奥泰「おおぉ....やべえよあの娘!1分経たずに仗助を!!」

 仗助「まだ....まだ俺は....。」

 フラフラしながら立ち上がる仗助

 情華「お?」

 『山吹色の波紋疾走!!』(サンライトイエローオーバードライブ!!)

 ボコボコボコボコボコボコボコボコ!!ズパァン!!

 容赦が無かった。

 仗助「ぐばぁ!!」気絶....ちーん♪

 康一「もうやめてあげて!!仗助くんは

 もう戦えないってばぁ!!」

 承太郎「なあ、どうしてあいつあーなったんだ?」

 スピードワゴン「人生の紆余曲折の結果だな。

 それに高校時代のあんたも大概だぞ条太郎さん?」

 承太郎「まあ....な。」

 

 三人で飛行機に乗る仗助

 仗助「....おれ....産まれて初めて喧嘩で

 女に負けた....。」

 奥泰「気にすんなよ仗助、ありゃあ俺でも無理だ。」

 康一「彼女は討伐課上位クラスの調査員で本来

 調査担当なんだけど大半調査のついでに犯人を

 倒しちゃうシリアルアタッカーだって。

 ついでに中学、高校、大学を全て飛び級で卒業

 あの会社で年収500万稼いでいるんだって。」

 仗助「畜生!!実力つけたら....

 絶対倒してやるからなぁ!!」

 ぼやく仗助を無視して

 情華は去っていく。

 

 東方仗助 英国へ強制留学 奥泰は西欧料理の研究留学

 康一君は結婚は済ませてあるため出張へ。 End

 

 浄雅崎 情華

 流用キャラデザ

 シャーロットの友利奈緒

 元は内気な読書少女だったが

 条太郎との出会いで性格が激変し

 冷静かつ冷徹、悪に対して容赦がない性格に変貌した

 優しい所もあるが心を開いた人間でなくては

 あまりお目にかからない

 スタンド名※※※※※※※※

 破壊力C スピードA 射程C 持続力A 

 精密動作性A 成長性B

 

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