戦国と傾鬼者   作:おくた

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主人公は
影をせおいながいきていく

(絶賛リメイク中!)


上洛篇
No.1 旅立ち


2015年

俺たちは日本から中国にわたり

山の中でも戦い続けていた

ゲリラ戦を展開しいていた

しかし

一人また一人と命は散っていく正直勝ち目なかっか

そんな最中

 

?「隊長このままみんなお陀仏だ」

 

隊長「く…わかった私が囮となる」

 

?「いや…隊長…残ってくれ」

 

隊長「いやだめだ!」

 

?「隊長あんたはいきてくれ

あんたは俺たちの希望なんだから」

 

隊長「く…わかった総員撤退」

 

そして兵士はのこる

 

「さて、こいや!たおしてやるぜ」

 

といって向かってくるやつらを倒していくが

 

「もうこれまでか…

さて最後くらいはでにやってやるか

あばよくそったれども…」

 

といってありったけの爆薬と弾薬を車につんで

相手の指令部につこっむ

 

?「これでいいんだ…」

 

しかし次の瞬間

 

?「あれ?ここは」

 

と森の中で目覚める

 

「たしか俺は」?、

 

と後ろを見るとジープがあった

 

?「お前もきてたか…」

 

持ち物は…リボルバー…

ライフル…と予備のリボルバー2つ

あと牽引されたバイク

 

「おまえもきてくれてたか…相棒」

 

「なんだおまえは?」

 

と振り向くと大男がいた

 

「俺は島崎 一輝」一輝

 

左近「そうかわしは、島左近じゃ見たとこ

迷っている感じだな…ついてこい」

 

一輝「…」

 

左近「そう警戒するでない

取っ手食おうという気はない」

その道中で

 

左近「なぁ…おまえさん…わしとこんか?」

 

一輝「?」

 

左近「おまえさん普通の人からは感じね何かがある」

 

一輝「…わかりましたいきましょう」

 

こうして一輝は左近の弟子となった

 

この時一輝は15才

ちなみに

一輝と共に来たやつはこっそり左近の家の倉庫へ

この後左近の元で体術、剣術、兵法などをまなんぶ

 

そして4年後…

ある戦場で左近と一輝は戦場でいた

その戦場で

 

左近「一輝あともう少しじゃ!」

 

一輝「わかりました師匠(!火薬の匂い) 師匠!」

一輝は火薬の臭いがした

 

「なんじゃ?」左近

 

ドキュー!

放たれた鉄砲は左近の腹部にあたり左近は倒れる

 

左近「!」

 

一輝「師匠!このやろう!」

 

そういうと一輝は隠していたドラグーンをぬき

左近に種子島を撃った相手を撃ち殺す

 

一輝「師匠!師匠!待ってください今治療します」

 

といって止血するが血は止まらなかった

 

一輝「クソッ!とまれ!とまれよ!止まってくれ!」

 

左近「もうよい…一輝…」

 

一輝「しゃべるな!」

 

左近「きけ!」

 

一輝「!」

 

左近「わしは助からん

よいか一輝

お前さんは旅に出ろそしてよい主を探せ

今日からおまえが島左近じゃ」左近

 

一輝は涙をこらえて言う

 

一輝「わかりました師匠…いい旅を…」

 

すると左近は穏やかな表情で目を閉じた

そして一輝は左近を背負い

左近の家の近くの小高い丘に左近を埋葬した

そして左近の墓のまえで

 

一輝「島 一輝 清興 左近いってきます師匠」

 

そういって、左近の家に戻ると

一輝へ…とかかれた長持ちがある

そしてそれを開けると

純白金のまるで鳥の翼のような豪華な服が

あった一輝はその服をジープのトランクに いれた

 

「さて…行くか…」一輝

 

一輝はジープを、走らせた

 

 

 

 

 




つまらないと思いますがここかるあげていきます

あなたが思う島左近のこえ

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  • 中村●一
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