戦国と傾鬼者   作:おくた

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解説とお知らせ

左近 ・伊藤 一刀斎 (19歳)

 

身長 178cm 体重 69kg

 

本名? 島崎 一輝

 

性格

 

楽天家殺しを好まないが

やもえない場合は殺すなど

戦場と普段わけている

冷静かつ判断力がえげつない

 

 

実は違う次元の幕末を生きた人間

ちなみにこれは良晴にもはなしており

良晴は腰を抜かしている

なので島崎 一輝も偽名

出生は皇の字の流を組む人なのだが

母親は一般人なので忌子呼ばわりされていた

15歳のころから2年間

勉強ばかりしていた

そのなかで医師を夢見ていたのだが

その後17歳で戦争に巻き込まれ

そこでいろんな戦友たちをうしなう

違う世界に飛ばされ

嶋 左近と出会い 兵法 交渉術 そして剣術

学ぶ

そのなかで師を失い

二年間を過ごし

現在に至る

 

服装

黒いズボンに白シャツそして黒いベスト

コートは盗られたためジャケットを着ている

 

銀○の新○組の服装を参考

 

武器

 

日本刀 大般若長光・鬼丸国綱

数珠丸

盟友である義輝より貰った刀

 

銃 リボルバー・カスタムボルトアクションライフル

ガジェット 弩をモデルとしたグレネード

バーナー(鉄も溶かせる)

ワイヤー

 

乗り物

 

車…軍用ジープ

屋根はテント式は

 

バイク…軍用であり

 

2つとも燃料はガソリンではなく違うもの

それが原因で戦争が起こった

 

塚原卜伝と勝負をしたさい24時間戦ったが

決着つかずそれどころか仲良くなって

飲み仲間に発展する

 

京都にいたとき

抜刀斎といわれその後剣鬼と恐れられる

 

現在は嶋左近となり傾鬼者と言われる

引き抜き話が多く来ているが

使者を丁重に断った上で

飯や酒を振る舞い仲良くなってしまう

たまに情報を聞き出す

 

一輝館(一ノ館)

薬や道具を売っている結構儲かっておらり

川並衆と良晴のスポンサーをしている

最近は川並衆を使って運搬作業をしている

只今海運航路開拓中

 

人間関係

良晴←ボスと慕っており剣術を教えたり

戦術を教えている

そして良晴がいない織田信奈は魔王に

なることをわかっており重視しており

飯を一緒にたべたり

お互い最高の戦友ともいえる

 

ねね←算術をおしえている

将来物流の流れや商法を教え

一ノ館を任せようとも考えたりしている

ねねにとっては左近は先生のように見ている

 

前田犬千代←よく一緒にご飯を食べたり

ういろうの店を全部回り

食べ歩きを行ったりする

犬千代は左近ニィと兄ようにしたう

 

柴田勝家(六)←脳筋的な発想をよく左近に怒られている

左近は勝家のことを信頼はしているが

勝家にとってはお家騒動がトラウマで

天敵視されているハリセンを見たら

逃げるレベル

 

竹中半兵衛←兵法において左近とにており

殺しを好まない左近とは将棋をよく指し

半兵衛の体調管理などのサポートをして

手軽な運動を教えたりしている

 

前鬼←兵法や陰陽道についてよく話したりする

仲良く将棋をしているが現在連敗中

勝てる日くんのか?半兵衛にも連敗中

 

 

信奈←左近にはよく茶化されており

遊ばれているが心のそこでは信頼している

信奈の背中を押したりメンタル面では

良晴についで貢献している

信奈自身は左近の着てきる服を気にいっており

コートを剥ぎ取りかってに魔改造して着ている

妖怪 珍しい物好き

信奈曰く左近の目付きは亡き父親と

似ているらしくてたまに被せて見てしまうことが

あるらしい

 

左近「はいでは今日は主に来てもらいました

お願いしま~す」

 

主「ども~主で~す」

 

左近「え~と今日色々質問していきますね~」

 

主「はーい」

 

左近「ではなぜ?島左近にしたのか?」

 

主「はい…私は…歴史オタクなんですよね」

 

左近「ほう…」

 

主「実は伊藤 一刀斎と同一人物した理由と

おなじなんですよ」

 

左近「というと?」

 

主「実はね二人とも文献が少ないですよ」

 

左近「あ、少ないからですか?」

 

主「実は左近の正体も少し伏線を準備しています」

 

左近「本当ですか?」

 

主「いやじぶんのことでしょ?」

 

左近「あ~そうだ  

では…なぜ?明智ちゃんとカップリングを?」

 

主「はい…いやこれは迷いました

実はね上杉と…と考えたんですけどね」

 

左近「…あぁ~アルビのいいですね~(*´ω`*)」

 

主「でもねぇ~まぁ本家読んでみてね

報われたいキャラもいるんですよ

まぁ鬼●でもそうですし」

 

左近「ということは?処置を?」

 

主「さぁ~

あと信奈さんとねうん…

あぁ…カップリングは生存説があるのでね」

 

左近「あぁ~」

 

主「あとね、左近もといた世界を補完しておくとね

左近の世界は第三次世界対戦なんですよ」

 

左近「そうですよね~」

 

主「日にちも左近が消えた日も決めててね」

 

左近「いつなんですか?」

 

主「12月10日にしてます」

 

左近「これも伏線ですか?」

 

主「考えてください

ここで少し読者の皆様にお知らせです

これをよでくれた人

まぁ日本史好きと思う人もいると思います

そこで信奈に出ていない武将を

オリジナル姫武将として出そうと思います

私は5人位予想しております」

 

左近「で、その出す武将は?」

 

主「決まっておりません!

なので読者の皆様に

この武将だして!

と感想にお書きください

受付期限は5月10日まで

感想お待ちしております

ありがとうごさいました!」

 

左近「ありがとうございましたー!」

 

おまけ~

 

収録終了

飲み屋

 

左近「お疲れ様でしたー」

 

かんぱーい!

とふたりはさけぶ

 

主「背中の痣どうなったの?」

 

左近「まだのこってよ

手の切り傷と額の十字傷…も」

 

 

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