依頼
~都内某所~
?[はぁ,,,これで終わり。ありがとう氷月。それと]
そんな事を言うのは1人の女性の手には、持つには、氷月とよばれた物騒な刃が青く柄は黒の刀だ。一振るいしたあと黒い鞘におさめる。
そう、彼女のまわりには死体が転がっている。しかし、気にしてないようだ。まるで、これが日常だとも言っているように。
もう片方の手にはスマホが握られている。どこかに連絡している。[完了です。]
~5分後~
黒づくめの服を着た5人が入ってきた。彼らは処理班だ。その内1人が近寄ってくる。
A[お疲れ様です。那月さん]
那[いえ、処理の方おねがいします。]
A[もちろんです。あと、ボスから連絡です。{依頼きたり。至急戻れ}との事です。]
那[あの人から直に?わかった。あと、まかせます。]
A[飛ばないんですか?至急ですよ。]
那[はしる。]
A[あ~、りょ~かい。]
そんなわけで家にむかった。しかし、納得と呆れが混じった顔はなぜだ? 解せん。
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まだ家までじゅうぶんある。なので自己紹介しよう。
私は氷浦夜姫。さっきの那月はコードネームだ。よろしく頼む。所謂裏社会の人間、いや吸血鬼だ。口調は今はこんなだが人前では変える。
家が見えた。今回はここまでだ。
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ビル(家)最上階
夜[しつr(?[いいよー],,,]
ドアを開ければ、ボスがいる。
夜[報告は明s(ぼ[もちろん]遮らないで下さい。で、依頼主は(ぼ[そこ]聞いてます?]
そこには黒いスーツを着た男がいた。
烏[防衛省の烏間だ。君に暗殺を依頼したい。]
夜[夜姫です。本名ですよ。それと、依頼請けさせて貰います。]
ボ[いいの?本名名乗って]
夜[どうせ名前が必要になります。あと、烏間さん。氷月と全く同じ物を作ってください。]
そう言いながら氷月を渡した
烏[感謝する。それで~]
それから5分続いた。
~5分後~
この間に決まったこと
1,対象は黄色のタコ。特定の物質じゃないと攻撃しても無駄。椚ヶ丘のE組の担任をするらしい。[月を爆発させた奴ですか?]と聞いたら驚かれた。
2.私は氷浦夜姫を名乗り、E組に入り奴をころす。家は近くのアパート
3.刀は2ヶ月以内に完成させる。
4.2週間後に転校(私にとっては入学)
以上が決まったこと。
夜[,,,,眠い。]
ボ[報告は明日でいい。おやすみ。]
夜[おやすみなさい。]
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翌日
いつもどうり3時に起き、報告、訓練などいつもどうりの日常でした。
下書きは大体こんな風にする。という流れさえ出来ればかきはじめます。
今回も読んでいただきありがとうございます。
欲しい要素(?)は何ですか?注意·アンケートの結果によって、人物設定とこの先の展開を変えます。期限は1週間
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磯貝とくっつける
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夜姫の宿敵をだす。
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上両方(私的に難しく更新が遅くなるかも)