UA1000件突破です。ありがとうございます。
もう下書きメンドイ・・・というわけで下書きなしです。冒頭は原作どうりです。いつもより長いです
ー5月1日ー
カシュ
茅「もう5月かぁ。早いね1ヶ月」
殺せんせーが地球を爆破する3月まで残り11ヶ月暗殺と卒業の僕らの期限だ。
ー市内コンビニー
店員「おっ、デカい先生久しぶりだねぇ。」
殺「ええ。やっっと給料が入りましたので。」
・・・〔BGMポケモンセンター〕・・・タンタンタタターン
殺「日本の駄菓子のクオリティは素晴らしい。変装してでも買いに来る価値はありますねぇ。」
?「やめてください!」
声がした方にはたぶんナンパ中である男性と被害にあっている女性がいた。そばには車もある。
男1「いいから来いって。朝っぱらからドライブ行くのもいいもんよ。外人のおねーちゃん。」
女「そんな、、、。私これから赴任先の学校にいかないと、、。」
1「へーお前センセーなんだ。」
2「おれら頭悪ぃからさあ、補習してくれよ。」
殺「では車ナンパの正しい手順を補習しましょう。」バタン
男123「!?」
殺「手順その①〔車は美しく着飾るべし〕」
1「うおっなんだ!?俺の車がみるみるリボンまみれに!!」
殺「その②はありません。大丈夫ですか?」
女「あっ・・・ありがとうございました!! 素敵な方!このご恩は忘れません。 ところで椚ヶ丘中学への行き方をしりませんか?」
殺「・・・・」
夜(あれ、殺せんせー?給料入ったのかな?で、、、隣にいるのは、あぁハニートラップ専門の殺し屋かな。それよりも、「あの車は何?」
夜姫の視線の先にはリボンに包まれた車らしき物があった。
ー教室ー
烏「・・今日から来た外国語の臨時講師を紹介する。」
イ「イリーナ・イエラビッチと申します。皆さんよろしく!」
烏「・・・そいつは若干特殊な体つきだが気にしないでやってくれ。」
殺「ヅラです」
イ「構いません!」
前(・・・すっげー美人)
岡(おっぱいやべーな)
中村(・・・・・でなんでベタベタなの)〔以後、中〕
烏「本格的な外国語に触れさせたいとの学校の意向だ。英語の半分は彼女の受け持ちで文句はないな?」
殺「仕方ありませんねぇ。」
茅「・・・なんかすごい先生来たね。しかも殺せんせーにすごく好意があるっぽいし、、。」
渚「・・・・・うん。 でもこれは暗殺のヒントになるかもよ。 タコ型の殺せんせーが・・・人間の女の人にベタベタされても戸惑うだけだ。 いつも独特の顔色を見せる殺せんせーが、、戸惑うときはどんな顔か?」
殺「・・・・・」ジーーーーーーーーーーーー
「「「「「「・・・・・・・・」」」」」」」」」
殺「・・・・・」ニコーーーーーーーーーー
「「「「「普通にデレデレじゃねーか!!」」」」」」
茅「・・何のひねりも無い顔だね。」
渚「・・うん人間もありなんだ。」
イ「ああ、、見れば見るほど素敵ですわぁ。その正露丸みたいなつぶらな瞳。曖昧な関節。私とりこになってしまいそう。」
殺「いやぁ、おはずかしい」
(((((騙されないで殺せんせー。そこがツボの女なんていないから)))))
渚<・・・僕らはそこまで鈍くない。この時期にこのクラスにやって来る先生は結構な確率で只者じゃない>
ーーー
イ「いろいろと接近の手段は用意したけど・・まさか色仕掛けが通じるとは思わなかったわ」
烏「・・・ああ俺も予想外だ」
夜「右に同じく」
烏・イ「・・・・・」
イ「!!って、いつからいたのよ」
夜「イリーナ先生がしゃべり始めたときですよ。それに同じ殺し屋じゃないですか。人脈作る大変さはわかってると思ったんですが」
イ「気安くファーストネームで呼ばn(夜「お断りします」ニコ さえぎるな!・・はぁ、わかったわよ。あんたはいいわよ。言ってもむだっぽいし」
夜「ふふ。ありがとうございます」
烏「・・・とりあえず、ただの殺し屋を学校で雇うのはさすがに問題だ。表向きのため教師の仕事もやってもらうぞ」
イ「・・・ああ別に良いけど、私はプロよ。授業なんてやる間もなく仕事は終わるわ」
夜「・・・・・そういえば頼んでいたのできましたか?」
烏「あぁ。あれなら君に確かめてもらうだけだ」
ーーー
イ「殺せんせー。 烏間先生から聞きましたわ。すっごく足がお速いいんですって」
殺「いやぁそれほどでもないですねぇ」
イ「お願いがあるの一度本場のベトナムコーヒーを飲んでみたくて。私が英語を教えてる間に買って来て下さらない?」
殺「お安い御用です。ベトナムに良い店知ってますから」
「「「「「「・・・・・・」」」」」」」
磯「・・で、えーと、イリーナ・・先生?授業始まるし教室戻ります?」
イ「授業?・・ああ各自適当に自習でもしてなさい。それとファーストネームで呼ぶのやめてくれる?あのタコのマエ以外では先生を演じるつもりも無いし。<イェラビッチお姉さま>と呼びなさい」
「「「・・・・・」」」
カ「・・・・でどうすんの?ビッチ姉さん」
イ「略すな!!」
カ「あんた殺し屋なんでしょ?クラス総がかりで殺せないモンスター、1人でやれんの?」
イ「ガキが・・大人には大人の殺り方があるのよ。潮田渚ってあんたよね?」
渚「?」
<メンドーなんでキスはカット>
イ「後で教員室にいらっしゃい。あんたが調べた奴の情報聞いてみたいわ」
渚「」キュウ
イ「強制的にしゃべらせることはできるけどね」
イ「その他にも!有力な情報を持ってる子は話しに来なさい!良い事してあげるわよ。女子にはオトコだって貸してあげるし。技術も人脈もあるのがプロよ。ガキはおとなしく拝んでいなさい。あと、すこしでも邪魔したら殺すわよ」
<気絶するほど上手いキス。従えてきた強そうな男達。「殺す」という言葉の重み。彼女がプロの殺し屋なのだと実感した・・・でも同時にクラスの大半が感じた事・・・・・この先生は
・・・・・・・・・嫌いだ!!>
投稿ペースのこと前に1週間ぐらいに1回って言ったけどやっぱなしでお願いします。マイペースにしとかんと没収される
あと、なにかおすすめのストレス発散方法ないですか?なにか壊したくなってきた。お皿とか
欲しい要素(?)は何ですか?注意·アンケートの結果によって、人物設定とこの先の展開を変えます。期限は1週間
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磯貝とくっつける
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夜姫の宿敵をだす。
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上両方(私的に難しく更新が遅くなるかも)