今回が今までで一番長いです、正直無駄が多いまたは歯抜けの可能性があります、もしよければ教えてください、おそらく矛盾点、違和感があります、それも気づいたら報告お願いします
この話少し間違って投稿してしまったため一度削除しました、すいま尊
竹内•皆、朝早く集まってもらってすまない。今日から新しく配属されることになった特務官を紹介しよう。
麗華•二階堂 麗華といいます。よろしくお願いします
竹内•彼女はこの時期に特別な試験を受け入社が決定した、彼女には専用の団体がついているので別行動は多いとは思うが仲良くしてくれ、では失礼する
麗華は一つお辞儀をすると部屋から出て行ってしまった
磯部•この時期に入ってきてもコネで入った誰かさんとはえらい違いだな
秀隆•ほんとだよな〜
一同•お前がいうな!
俺がきてみた中で最高のチームワークだった..
☆
昼休みになって
秀隆•佐々野さん、磯部くんちょっときてもらってもよろしいですか?
磯部•何でお前についていかなきゃいけないんだよ
円•大事なようなの?
秀隆•いますぐ言わないとまずい類ですね
そういって二人についてきてもらい会議室で凛のストーカー問題を警察抜きで解決したいと伝えた
磯部•おい、ふざけてんのか
円•どうして警察に連絡しないの?
秀隆•彼女は今ブレイクし始めたばかりだ、そんな彼女がストーカー問題なんてニュースになったら...
わざと言葉をきる、これで話が円滑に進むはずだ
磯部•う、、確かにな
それはアイドルオタク兼アンドロイドオタクの磯部もわかっているようだ
磯部•だれがオタクだ!
心を読まれてしまったようだ
円•でも
秀隆•だから芸能関係者でらしい人物を探すのを手伝って欲しいんだ
磯部•ちっ、水野 凛さんのためだからな、しかたがないか
円•そうよね、、調べてみるわ
コンコンッ
秀隆•あ、はいいま出ます...って竹内特務官
竹内•うむ、実は今回の君たちの依頼に二階堂くんを関わらせたいんだがいいだろうか
秀隆•ええ、大丈夫です
竹内•入りたまえ
麗華•失礼します、これからよろしくお願いします
円、磯部•こっこちらこそ
竹内•じゃあわたしはここで
竹内特務官は去って行った
秀隆•じゃあ今から麗華さんにも説明します
俺はもう一度今回の依頼について説明した
麗華•はぁ、あんたバカじゃないの?
どうやら素に戻ることにしたらしい
麗華•それはあんたが危険になるだけで本当に解決するとは限らない、それとも行動を起こしてきたらすぐに確保できるほど犯人を特定できてるわけ?
秀隆•いやその
麗華•はっきりしゃっきりしゃべりなさい、そっちの方が話しやすいし
円と磯部は結構驚いているようだ
秀隆•今回麗華さんにやってもらいたいのは犯人を絞ることです、つまり芸能人の中から可能性が高い人を絞ることになります、どうやら彼女はドリームで主な被害にあっていてホープでも視線を感じるらしいのです
麗華さんはなっとくしたようで
麗華•磯部さん、円さん最近のステーションの利用IDのチェックと水野 凛さんと関わりの深い芸能人の目星を
テキパキと述べていく
麗華•あともう一つ、彼女の事務所の人間の行動を調べてもらってもよろしいですか?
☆
麗華さんがいればこちらは回る気がしたので一言いってからまたテレビ局にやってきた
向こうに凛がいるので声をかけてみる
秀隆•よっ
凛•あ、秀隆じゃん。
自然な男女の会話に見えるあたりさすがだ
少しずつ親密になり付き合い始めたようにみせ相手が姿をみせた時に交渉というのはあまり効率がいいとは言えないが現状手がないので仕方がない
凛と共に出るとき周りから数人恨みがましい視線を送ってきていた
凛•で?今日はどうすんの?
秀隆•せっかくだしホープタウンを案内するよ
こうしてホープタウンの名所である公園へと案内した
凛•へー、大きいわねこれ
秀隆•ああ、ドリームタウンでいうカジノと同じくらいの名所だなここは
凛•ドリームよりここの方が自然が多いのよね
秀隆•ああ、この街の方針なんだ、"空"もね
凛•こっちに始めてきた時は驚いたなーってあれ?
前をまた希望と尊さんが歩いていた
凛•希望〜また会ったわね!
希望•凛ちゃん、また秀隆くんと一緒?あやしーなー
凛•こいつとそんな関係になるわけがないじゃない
希望•それもそうだねー
尊•貴様またあったな
秀隆•こんにちは、尊さん
尊•や、やめてくれ最近敬語で呼ばれるのがどこぞのバカのせいでむず痒いんだ、尊にしてくれ
そこまで思うほど失礼な人がそばにいるなんて案外この人も苦労人かもしれない
秀隆•わかった、よろしくな尊
尊•こちらこそよろしくな秀隆
希望•おー、雨降って地固まるって奴だね
少し違うと思う
希望•あ、急いでるんだった!
尊•すまない、あまり長く話す時間はなかったな。また会うことがあったら僕を苦労させている奴がどんな奴かについて語ってやる!
二人は小走りに去って行った
そこから凛をしばらくホープタウンの有名どころに案内して消灯時間が近づいてきた頃
ピリリリリ
ん?麗華さんから?
秀隆•悪い凛少し待っててくれ
凛•電話?別にいいけど
彼女が目にはいる位置で電話をとる
秀隆•はいもしもし
麗華•島津!犯人が特定できたわ
秀隆•誰なんだ?
そこから犯人と証拠をきかせてもらった
麗華•あんまり長くなると変だから切るわね、さっき言ったとおり行動して。これで尻尾を見せるはずだから
電話がきれたので凛に話を持ちかける
凛•あ、終わったみたいね、つぎはどうするの?
秀隆•なぁ凛今日は俺の家に泊まっていかないか?
凛•はあ!?なんで?
秀隆が目で訴えかけてみると理解したようで
凛•まぁいいわよ、ほらさっさと案内しなさいよ
秀隆•相変わらずだな
☆島津家のまえにやってきた
ガチャッ
秀隆•ただいまー
アクセラ•お帰りなさいませ、そちらの方
凛•遠ざけて
アクセラ•失礼しました
俺は軽く事情を説明した
アクセラ•了解しました、少し注意して行動いたします
凛•あんたの家アンドロイドいるのね
秀隆•あぁ、あとこのことは他言しないでくれ。
凛•わかったわ
なんでか気になっただろうが余計なことは聞かないよう気を回してくれたのだろう
キズナ•ひーくん!おかえりなさい。ところでそのとなりの人は誰ですか?
秀隆•彼女は水野 凛っていうんだ
凛•あれ?この子が妹?
秀隆•いや、親戚の子を訳ありで預かっているんだ
凛•へー秀隆って意外としっかりしてるんだ
秋•兄さん帰ったんですか、え??
どうやらテレビで見たことがあるみたいだ
凛•こんばんはー水野 凛でーすよろしくね
秋•こ、こんばんは。よろしくお願いします
珍しく秋は慌てているみたいだ
ゲシッ
なぜか凛に蹴られてしまった
秀隆•おい、なんで蹴るんだよ
凛•可愛くないってどこがよ、十分可愛いじゃない!
秀隆•はぁ?どこがだよ
凛•まぁ?私の方が可愛いかな?
自慢げにする態度も本当に可愛いから憎たらしく、、、なるな
秋やキズナはもう食卓についたようなのでここで先ほど麗華から入った話をする
凛•えー、お願いだから寝込みを狙ったりしないでよ?
秀隆•し、しねーよ
ほ、ほんとなんだからね!
凛•で、犯人は誰なの?
秀隆•実は、、
犯人と理由を彼女に説明するとさすがに驚かれた
凛•ほ、ほんとに、、
秀隆•かなり可能性が高い、明日で決着をつける
凛•私は、、、信じたい
秀隆•....少し待っててくれ
俺は自分の意見を伝えるべく麗華さんに連絡した
麗華•島津、彼女にきちんと伝えた?
秀隆•ああ、だけど信じたいって言ってたよ
麗華•もしかしてあんたはその彼女の意見をくんで何かする気じゃないでしょうね
秀隆•頼む、これで凛も満足するはずなんだ
麗華•....仕方がないわね、内容は?
麗華さんに一通り伝えた
麗華•それは...まぁリーダーはあんたなんだから自分の言葉に責任くらいは持ちなさいよ!一応私と円は後方待機を磯部には自分で伝えなさい
秀隆•ああ、悪いな。必要な許可も唐沢さんにもらっとくよ、じゃあ
そういって電話を終了する
凛•どうしたの?
やはり不安そうな目をしている
秀隆•こっちの作戦は公正を信じたいっていうなら可能性はある、だけど凛が危険にさらされるし世間にもしられるだろう、それでもいいか?
凛•ええ
そうして新たな作戦を彼女に伝えた
凛•仕方がないわね、あんた役得なんだから感謝しなさいよ!
心からの笑顔でそう返してきた
秀隆•そろそろ飯に行かないと秋やアクセラがうるさいからな、いくぞ!
こうして飯を食い始めるとめずらしく秋が話しかけてきた
秋•兄さん、どうして水野 凛さんがここに?
凛•凛でいいわ、その代わり私も秋って呼ぶから
秋•は、はい凛さん
秀隆•そんなこと言われても友人として招待しただけだよ
目で家に勝手に人を呼ばないでくれと訴えられた、そんなこと言われても...
キズナ•凛さん有名人だったんですね!
凛•あれ?私のこと知らなかったの?うーん、私もまだまだかー
秀隆•いや、キズナはあんまりテレビ見ないからな
本当のことをいうわけには行かないので適当にごまかしておく
キズナ•ところでりんりんはどこで寝るんですか?ひーくんの部屋ですか?
秋•兄さん、最悪ですねモラルのかけらもありません
凛•うわー
秀隆•お前らの俺に対する扱いが酷い!普段どんな印象を持っているんだ!
凛•そんなことよりさりんりんってわたしのこと?
秀隆•そ、そんなことって言わなくても...キズナは親しくなりたい人はあだ名をつけるんだよ
凛•なるほどね、で?私はどこで寝ればいいの?
秋が泊まるなんて聞いていないと目でさらに問い詰めてくる、あとで軽くごまかしておこう
秀隆•アクセラ、お前のベットを凛に貸すけどいいか?
アクセラ•了解しました、ではこちらのリビングで私は眠らせてもらいます
そのまま軽く話して風呂に入ったりで就寝時間を迎えた
☆
???•凛!あぁ、凛なんでそんなクソ野郎のところに、、許せないあの特務官覚えてろよ、凛は今すぐ俺のものにしてやる
☆
次の日の朝、今日は決戦の日である
秀隆•流石に気を引き締めていくか、ん?
登録されていないメールアドレスからメールが届いていた
不明なアドレス
お前みたいな奴に凛は渡さない、これ以上邪魔をするようなら容赦はしない、、
君は凛を譲ることになる、だから僕の宝物を分けてあげよう、本来君には見ることはできないものだ
なんと凛の風呂場を盗撮した動画が添付してあった
秀隆•ま、まじかよ、、、
今日失敗したらこれはやばいな
秀隆•おはよう
自然を装い起きていた凛、アクセラ、キズナに声をかけた
アクセラ•おはようございます、秀隆さま
キズナ•ひーくんおはようです
凛•あら?あんたもう起きたの?もっとねぼすけなのかと思ってたわ
秀隆•失礼なやっちゃな、俺は朝には弱くない、ただ起きるのが辛いだけだ
凛•あんまり誇らしくはないわね
そんな話をしていると秋が起きてきた、足がフラフラとしている
秋•おはよう、、ございます
秀隆•ああいうのを朝に弱いっていうんだよ
朝食を取り凛は朝早くから仕事があるようで先に行った
それに少し遅れるように俺も出社した
唐沢さんにあの許可を貰わないとな
トントン
秀隆•島津です、今お時間大丈夫でしょうか?
唐沢•入っていいよ
秀隆•失礼します、実はお願いがあってまいりました
唐沢•なんだい?いってごらん
秀隆•実は今日一日に限りドリームタウンに行く許可を貰いたいのです
唐沢•ドリームタウン??どうしてだい?
秀隆•すいません、今はまだいうことが出来ません
唐沢•....泊まることはできないしいろいろと制限は多いけど構わないかな?
秀隆•ありがとうございます
これで準備は整ったようだ
特務官室に戻る途中麗華さんに出会った
麗華•あら、島津。あんた今日はきちんとやるこたやりなさい、男なんだから
秀隆•はい、わかっています、失敗は許されない...
麗華•ふーん、やる気に満ちてるわね。あとまたこっちにも顔だしなさい、彩が出番が少ないんです!っていったり神崎先輩が私のジャスティスパンチが見せられないいったりで大変なんだから
秀隆•な、なんてメタ的な発言を、、
最初の印象とずいぶん違うみたいだ
麗華•...あ、あとドリームタウンに行くためには唐沢代表の許可が必要なのよね?
秀隆•?ああ
麗華•わかったわ、まぁ手伝ってはあげるから頑張りなさい
そういって麗華さんは去って行った
特務官室で
秀隆•磯部はなしがあるんだが
磯部•お前が俺に話だ?なんの狙いがあんだよ!
秀隆•いや、普通に今回の依頼の件だよ
磯部•ちっ、しかたがねーな
廊下にでて今日やることで磯部に協力して欲しいことを簡単に伝えた
磯部•おい、それ正気かよ!下手したら俺は逮捕されるだろ!
秀隆•別にいいだろ、減るもんじゃないし
磯部•っざけんな!俺の人生とお前への信頼が減るんだよ!
秀隆•なんかうまいこといったつもりかよ
磯部•くっそ、まぁ円と麗華さんがバックアップにいるなら大丈夫か
秀隆•ん?麗華さんを認めるのはやけにはやいのな
磯部•昨日仕事を共にしてわかったんだよ、あれが才能があるって奴なんだってな
秀隆•流石だな、磯部にこんなはやく認められるなんて
磯部•途中入社でもお前とはえらい違いだな
秀隆•コネ入社だからな!
磯部•誇らしげだな、おい
磯部と漫才?をやったあと俺は作戦の見直しをしながら時間を待った
☆
テレビ局、ここにくるのも結構な回数になるな、依頼を受けなきゃ一生くることはなかっただろう
どうやらまだ休憩にはなっていなかったようで人が少ない、先にトイレにでも行っとくか
秀隆「ふー、すっきりしたってやばい..時間が過ぎてる」
急いで手を洗って戻ることにした
秀隆「あれ?」
休憩が終わったのに凛がいない、どういうことだ?
俺は目の前にいた俳優に訪ねてみる
秀隆「すいません」
俳優「ちっあんたか、なに?」
かなり嫌われているようだ
秀隆「水野 凛さんを知りませんか?」
俳優「あんたが呼び出したんだろ?外に行ってたぞ?」
頭が急激に冷めていく
秀隆「どういうことだ!」
かなり焦ってしまって苛立ちが表に出る
俳優「ひっ、さっき凛ちゃんにメールがきたみたいでそれをみて慌てて外に出て行ったんだ」
なんてことだ、、完全にやられた。ここまで行動的だなんて...
秀隆「脅かしてしまってすまない」
俺はそれだけ伝えると外に駆け出した
さっきの俳優はまだ出たばかりだと言っていた、なら近くにいる可能性がある...ふとした予感がある、なにかが少し違うだけで犯人がもう少し消極的な行動をしたようなそんな予感が
だが後悔しても仕方がない、辺りにとにかく注意を向ける
男子学生A「今の人みたか、あれ水野 凛じゃね?」
男子学生B「みたみた、やっぱり本物可愛いな〜」
男子学生A「アイドル生で見れるなんてついてたなー」
これは聞くしかないな
秀隆「すまない、ちょっと質問があるんだが水野 凛がどっちにいったか知らないか?」
男子学生A「誰だこのおっさん」
男子学生B「ストーカーかなんかじゃねーの」
学生たちは笑いながらいっていたがおれがテレビ局から出てきたことに気づいたらしく慌てて
男子学生B「さ、さっきそこの路地にはいるのをみました」
秀隆「ありがとう!」
そういってそちらの方向に駆け出した
凛「...や、...て!」
かすかに聞こえる凛の声、見つけた!
犯人「グフっ誰なんだ貴様は?」
???「さぁなオーバマ•リーとでも名乗っておこうか」
声のところにようやくたどり着くとへたり込んでいる凛を見つけた
秀隆「凛、無事か!」
凛「私は大丈夫、なんか助けられたし」
秀隆「やはり坪倉さんが犯人だったのか、、」
凛「最初は謝りたいってメールをもらってそれで...」
秀隆「それより彼は誰なんだ?」
凛「私もわからない、ただ不思議な感じがするわ」
目の前に立っているだけで感じる異常な重圧、なにかされたわけでもなにかみたわけでもないのに怖い、でもどこか惹かれる空気を醸し出していた。
オーバマ「!?」
突然とても驚いた顔をしている、気絶している坪倉の頭を掴み上げているだけにシュールだ
秀隆「あの、どうかなされたんですか?」
オーバマ「俺に何か用か?」
秀隆「いえ、とても驚かれた顔をしていましたので」
オーバマ「心配するな、神が今俺に無理難題を提案してくるから断ろうとしていたところだ」
秀隆「は、はぁ」
オーバマ「乗ってやろうじゃねーか」
そうオーバマさんがつぶやくとこちらに向き直った
オーバマ「すまない、希望の友達だったよな」
凛「は、はい」
オーバマ「すべてお前が悪いと伝えてくれ」
突然その人は上着を脱いで頭に巻きつけ
オーバマ「キエーーーーー」
走り去って行った、、、
数分間ぼーっとしていた俺たちだったが
秀隆「とりあえず警察に流石に連絡しないとな、、」
凛「そうね...」
流石に凛は浮かない顔をしている
俺は少し前の電話を思い出していた
☆
麗華「水野凛のマネージャー坪倉が今回のストーカーの正体よ」
秀隆「その根拠は?」
予想は出来ていたが確証はなかったので聞いてみた
麗華「本来彼と水野凛は少しずれた時間に行動することが事務所の情報でわかっているわ、それなのに彼のIDは常に近くを行動していた、あとはステーションの利用時間もね」
秀隆「ホープはドリームと違ってIDを使う場面が多いからな」
麗華「ええ、あれだけずっと近くで行動されていたら嫌でもわかってくるわ」
秀隆「やっぱり彼が...」
麗華「へぇ、気付いてたの」
秀隆「いや、一番可能性が高かったのさ。俺も事務所には連絡をとろうと思ってたんだ」
麗華「なんだ、あんたなかなかできるんじゃない?」
秀隆「そういうわけじゃないさ」
☆
俺たちは警察に連絡し軽く事情を説明した
これだけ知られている凛に対するストーカーということで流石に騒ぎになったがそれさえも糧に彼女は更に有名になった、新しいマネージャーは女の人だが専属にはしていないという
凛「私は坪倉さんが帰ってくるのを待っていますから」
この言葉はただの印象付けなのかもしれない、でも俺には本心に思えた
読んでいただきありがとうございます
今回は文章が大方完成したところで意見をいただいたため途中からの変更となっておりますが次から会話文は「」で行こうと思います、他にもいけんがあればおしえてください
前書きでも書いたように矛盾などに気付いたら意見お願いします