ガンダムオンライン上級大将が行く。インフィニット・ストラトス! 作:くにおか
エクバ2コラボのナビゲーターも取って、モチベーションも上がる上がる!!
セシア可愛いよ!みんなもガンオンとエクバやろうぜ!
フレンド)「おい、何お前はこんなクソげーを推してんだ?」
わい)「え!?面白くないの!?」
フレ)「だったら懲役20分とか言われないわボケェ!!」
「んあ!?」
「うわ!びっくりしたぁ~」
二人は何もない白い空間で目が覚めた。
「あれ?俺たちって・・・」
「死んだ・・・はずだよな・・・」
そう、この男二人は交通事故に遭ったのだ。幼い子供を庇って。
「そうです。死んでしまったのです。」
「「!?」」
突然上から女性が降ってきたというより降りてきた。
「あ、あんたは・・・?」
「あ、申し遅れました。わたくしはあなた達の言うところの神様です」
「か、神様って・・・女性だからアテナとかアプロディーテとかそう言った類の?」
「正確には名前はありませんがあなた方が呼びやすい名前でいいですよ」
「では、アテナさんで」
「了解いたしました」
女神(命名アテナ)はこの状態を説明した。
「そうですか、俺たちはいわゆるイレギュラーってやつですか・・・」
「はい・・・まさかあなた達2人が動くとは思っていなかったので・・・」
「動かなかったらどうなっていたのですか?」
「その場合はお二人とも社会に出て社長として大成して美人の人と結婚してそれはそれは幸せになるはずだったのです・・・」
「だけど、こうなってしまったと?」
「はい・・・。人間は侮れない者と思っていたのですが、ここまで運命を捻じ曲げた方は初めてです」
「まぁ、それが人間だし致し方なしですね」
「そう言った可能性を持つのが人間ですし」
「前向きなんですね・・・」
「そうさ!俺たちは前向きなのが取柄!」
「何が何でも目標目掛けて突き進む!!」
「それが!第777特殊空挺師団隊長の俺と!」
「第689特殊作戦部隊隊長の俺の!!」
「「モットーである!!」」
「「俺たちを誰だと思ってやがる!!!」」
2人のいつものアニメネタは置いといて今後の話を始めるアテナ
「私としては別世界への転生をお勧めします」
「お、イレギュラーのテンプレ異世界転生!」
「ということは・・・?」
「はい、何かしらの能力や特典はある程度付けますよ」
「「よっしゃああああああああ!!!」」
「とりあえず転生先はどうしますか?」
転生先を決めることに
「とりあえず・・・ガンダムには乗りたい」
「けどガンダムの世界だと恐らく戦争であっという間におじゃんだよ?」
「いや、チート能力あるから生き残れるだろうけどな・・・」
「人、たくさん殺さなきゃいけなくなるからね・・・」
「でもガンダムは乗りたいし・・・」
「あ!一件だけあるぞ!!」
「どこだ!?」
「インフィニット・ストラトスって言うんだけど・・・」
「あー、あのダメバナージのやつか・・・」
「そそ、安全でなおかつガンダムを操りやすいのはここだけだよ」
「それしかないかー」
「あ、アテナさん。転生先はインフィニット・ストラトスで決まりました」
「はい、承りました。特典はどうされますか?」
「それは俺から言うわ。どうせ同じだろうし」
「了解、じゃあ頼むわ」
「任された。じゃあ、俺たち2人をガンダムの世界のニュータイプにしてくれ」
「分かりました」
「二つ目は身体能力をスーパーコーディネーターと同等に」
「はい、大丈夫です」
「3つ目は専用機、俺の機体は1次が素のガンダム、2次移行がνガンダム、最終形態がHi-νガンダム。相方の機体が1次はシャア専用ゲルググ、2次がサザビー、3次がナイチンゲールといった感じにしてくれ。あ、容姿は適当にイケメンで頼む」
「了解いたし増した。以上の特典を付与し異世界へ転生することを許可します」
アテナは特典をすべて付与し最後に一言言って転生させた。
「それでは、楽しい人生を。神すら目をつむらせるほどの光を持ったイレギュラー達よ」
眩い光が二人を包み込み、この世界から二人は旅立った。
ガンダムオンライン、私は楽しいと思いますけどね・・・。
読者の中にガンダムオンラインをプレイしている方ぜひご意見をください。
感想待ってます・・・。
一夏の白式にGAAとギャンクリのチャージランスを搭載していいのかダメなのか。
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いいよ!やっちゃって!!
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それはダメだ!!